【マドリード4日】スペインで、左手を失った上に右半身が不随になっていた63歳の男性が、自分の右手を左の腕に移植する手術を受け、成功したことが4日、明らかになった。手術の過程では親指の位置を変えたという。この男性は40年前に事故で左手を失っていたが、3年前に脳卒中で倒れ、右半身が不随になった。手術は4月29日にバレンシアの病院で行われ、13時間に及んだ。病院によると、手術は成功し、男性は既に手を動かせるようになっている。男性は1人では何もできずに、すべてに助けが必要だったため、自分の手の移植手術に踏み切った。〔AFP=時事〕〔AFP=時事〕


麻痺してる右手を左手に改造して無くなった左に移植


医学の進歩が凄いのは分かるけど


動く義手とか人工ほにゃららなんてのはあるけど


本人の右を左にだよ


人間の体ってもしかして単純なの???



キカイダー


不完全な良心回路の影響で


左右のデザイン・カラーリングが


違っているって知ってた