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ちょっと変わったスピリチュアルなお話をするあるぢのブログです。



習合とは異なるものが似通っている要素を見つけて一体となること。

宗教と他の宗教が接触した時、や哲学などに見られる現象で

例えば日本では、神仏習合などをいうの。

広義で文化や文明でも習合を使う場合があるの。


例えば、あんパン、カレーライス、日本におけるクリスマスなどが分かりやすいよね。

スピリチュアルでは、東洋の瞑想と西洋心理学が合わさってマインドフルネスとかいったりするのもね。


さて、

風の時代って聞くけど、風の時代って何?

風の時代とは“知性の時代”といわれ、関係性、コミュニケーション、移動、交友など、何かと関わることを重視される時代なの。

風の時代は、2020年の12月22日に木星と土星が大接近するグレート・コンジャンクションを境に始まったの。

それまでは地の時代とされ、大地を表し、生産、物質的な豊かさに重きが置かれたの。

 

ネットでは、これからはいならないものは捨ててステイタスにも無関心なのがいいなんて言われているけど、

関係性が重視されるわけだから、むやみに関係を断つのはいかがなものかな~、で、断つなら後のことも考えないとね~~ってなるわけ。

前の地の時代で、物を持つってのは、創造力と縁の力が賜物なの地のパワーはまさにそのこと。

 

地の時代で得た物を風の時代では自分以外の誰か(何か)に役に立てればなぁ~ってことなのね。

なので、不要なものは処分する断捨離的というかトキメク整理術的なものから、

自分の不要なものは他の誰かの必要なものっていう、
フリマアプリ的とかセカンドストリート的あるいは東スポ的※な考えが風の時代ってわけなの・・・と、あるぢは考えているの。

(※東スポ的とは、東スポとは東京スポーツ新聞の略、ライバル大手新聞社の没ネタをアレンジして一面トップにしたら販売数が増えたことの意。)

つまり、

いらないものなんてこの世にないってことなの。


話はここで終わらないの。

この世のあらゆるものには魂が宿っているの。

まさかのアニミズム展開!

アニミズムとは生物や無機物をとわずあらゆるものに霊魂または霊がやどっているという考え方。

日本では、八百万の神や付喪(つくも)神ってことよね。

それに加えて、地位や役職そのものにも神というか霊魂が宿ることもあると、これはあるぢの説。

何が言いたいのかというと、

捨てようとしたら、「捨てないで~~~」って

訴えてくる時代がくるの。

物が意志を表すようになるの。

これが、これからやってくる風の時代の大きな特徴よ!

世の中ってだんだん霊性レベルが上がってくるの。

簡単に物を捨てられない時代が来ちゃったのかも~~。

で、次の展開はロボットやシステムにも魂が宿るのよね~~。

次回の更新をお楽しみに!!晴れ

 

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