うれしまぎれに、軽はずみな承諾を与えてはならない
酒の酔いにまかせて、腹を立ておこってはならない
**菜根譚(さいこんたん):前集222条、後集135条からなる中国明代末期のものであり、主として前集は人の交わりを説き、後集では自然と閑居の楽しみを説いた書物。日本では僧侶によって仏典に準ずる扱いも受けてきた
☆☆その昔 居酒屋のカウンターで 酔いにまかせて上司のグチをグチグチ言ってたことがあります。本人が後ろにいることも知らずに・・・
カンベンして・・・・・
そんなことを 堀内昭利さんの本日の注目点 Blogを読んでいて思い出しました。