(as of 5/30 12:20 ET)
● 原油価格の高騰で消費者のセンチメントは1980年6月以来、28年ぶりの最低レベルにあることが 金曜日にリリースされたアンケート調査で判りました。ミシガン Reuters/Universityのアンケートによる消費指数は5月に59.9、4月の62.6からダウンしてます。

● 個人消費と収入部門においては 3月から減速し、4月に僅か2% 伸びただけに留まりました。

● 原油部門の役員と議員は、驚異的な原油価格の高騰を落ち着かせるのは、原油を掘り続けるしかないと確信しています。しかし、それは長期的な対処法から 私達を遠ざけてしまうと他の関係者は述べています。

(CNN Money.com)