健康ライフ、ハンドメイドのある生活で、毎日イキイキと・・・ -26ページ目

健康ライフ、ハンドメイドのある生活で、毎日イキイキと・・・

店内にはハンドメイドの委託販売さんの作品がズラ〜リ!

新作などアップしていきたいと思いますので、拡散をお願いします。
多くの方に見ていただければと思っています(´∀`)

後ろ姿にも、年齢って出るんですね?

さて、ここまで見た目年齢について、考えさせられるエピソードを、ランキング形式で

ご紹介してきましたが、残るは3位~1位ですね?

 

 

今でも思い出すと、不思議な出来事のように感じる、卒業式終了のあの場面、

いったい、なぜ?

 

いまだにわかりませんが、3位の中学校の卒業式からご紹介していきたいと思います。

 

 

 

 

 

3位 中学校の卒業式

娘が中学校を卒業した時のお話しです。

 

 

中学3年間、吹奏楽部に所属していた娘は、卒業式の当日も演奏のために、

自分のパートであるトロンボーンを持って、体育館の脇に集合していました。

 

 

私も、子どもの部活では副会長をやっていたので、娘の卒業と同時に、

1年ちょっとの、副会長の仕事とも卒業になります。

 

 

 

思い返せば、演奏会の会場移動の度に、保護者も駆り出され、

楽器を運ぶ手配をしたり、楽器の積み下ろしなど、子ども達に混じって

作業したのも、昨日のことのように感じました。

 

 

子ども達の演奏する、校歌を聴きながら、部員のお宅へ、楽器運搬のために

軽トラを借りに行ったことを、思い出していました。

 

 

農家をやられているお宅で、今ちょうど軽トラを使っていないということで、

マニュアル車が運転できる私が、仕事の合間に、お家まで借りに行って、

学校で楽器をのせ、合同演奏会の会場の学校へ運びました。

 

 

 

そんなことをやっていたので、あまりお話しをしたことのないお母さん達とも

よく話しをするようになり、仲良くなっていきました。

 

 

 

卒業式も終盤に近づき、卒業生は涙ぐんでいる子もいて、後ろの席にいても

気持ちが伝わってきました。

 

 

 

 

 

 

校庭でアーチを作って・・・

卒業式も滞りなく終了し、在校生の待つ校庭へ、一斉に出ました。

 

 

在校生の作ったアーチの中を、正門まで、親子で歩いていくという

最後のプログラムです。

 

 

娘と私も、隣り同士で歩いて、在校生に声をかけられながら

進んでいきました。

 

 

私たちの後ろには、同じ吹奏楽部のフルート担当の友達が歩いていて、

娘は途中から、お友達と話しながら進んでいました。

 

 

そのお友達のお母さんとも、時々後ろを向きながら話しをしていたので、

私もチラッと後ろを見たら、私が軽トラを借りに行ったお宅の、

お母さんで、ちょっとビックリしました。

 

 

 

 

しかし、もっとビックリする出来事があったのです。

 

 

 

娘に話しかけているお母さんの内容が、私のことについてらしく、

 

 

 

 

「今日は、お母さんはどうしたの?」

 

「お休みかな?」

 

「代わりに、お姉さんが来てくれてるの?」

 

 

 

・・・と、こんなことを言われ、

なかなか後ろを振り向けなくなり、困っていました。

 

 

しかし娘が、

 

 

「いえ、母が来てくれています。」

 

 

 

と言ってくれ、ますます大変な状況になってしまいましたが、

 

 

 

 

 

「あっ、お久しぶりです。」

 

「その節は、軽トラをお借りして、ありがとうございました。」

 

 

 

・・・と、振り返りながら言うと、

 

お母さんが申し訳なさそうに、

 

 

 

「ごめんなさい、後ろ姿がとてもお若く見えたので、

お姉さんが来ているのかと思ってしまって。」

 

 

 

 

子ども達は会話が弾んでいて、いつの間にか前後ろでの歩き会話で

正門まで移動しました。

 

 

その後、近くのお寺まで移動して解散になるのですが、

そこまでの距離の長く感じたこと・・・ 長く感じたこと・・・

 

 

お互いバツが悪くて、仲良くお喋りしている子ども達の後ろ姿を見て、

羨ましくさえ思ってしまいました。

 

 

 

一言二言の会話をして、やっとお寺に到着。

 

 

 

たぶん子どもの卒業と同時に、二度と出会うことはないだろうな?

と、ちょっと寂しくもあり、最後の最後で、なんともバツが悪く

この思い出が残ることが無念でなりませんでした。

 

 

 

 

以上が、3位のエピソードでした。

 

 

 

 

 

 

 

後ろ姿は、髪のキューティクルにも関係あり?

 

いつもは正面から見て、年齢不詳と思われていたのに、

後ろ姿でも変わらずってことは・・・?

 

 

髪の毛のお手入れがしっかりしているってことなのかなぁ?

 

 

 

 

 

 

 

それはそれで嬉しいですね。。。

 

 

なんだか正面よりも、後ろ姿が綺麗な人って、昔から

憧れていましたから。

 

この3位のエピソードは、微妙に気まずくはなってしまったけれど、

でも後ろ姿を褒めてもらえたということで、ちょっと嬉しかったですね。

 

 

 

日頃のヘアケアの効果でしょうか?

 

 

 

それでは、残るは2位と1位ですね?

 

こちらは子ども達が小学校の時のお話しになります。

 

また、このブログ内でお会いできればいいですね(^^♪

 

 

 

最後まで読んでいただいて、ありがとうございました(*^-^*)

 

次回もお楽しみに!

 

 

 

 

 

 

なお、ここに書かれている内容は、

 

全て真実で、ノンフィクション

 

です。

 

 

 

 

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こちらも覗いてみてくださいね(^_-)-☆

 

 

 

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年齢差事件!in韓国

前回は、4位 親子で韓国へ をご紹介しましたが、このお話しには続きがあります。

 

さて、その続きとは?

 

二人にとって思ってもみない展開が待っていたのです。

 

 

 

ではでは、続きを

さっそく覗いてみましょう!

 

 

 

 

4位 韓国の現地ガイドさん

 

仁川(インチョン)空港のロビーで、親子には見られなかったことに、またまたショックを受けた私たち二人でしたが、ソウル市内を観光している間に、その不安もどこかに飛んでいきました。

 

 

まず向かった先は、免税店。

 

 

さすがお肌に気を遣っている韓国だけあって、コスメコーナーは充実しています。

 

 

BBクリームは勿論のこと、カタツムリの下地クリームや、フェイスパック、美容液などなど、

見飽きないほどの数が並んでいました。

 

 

私は職場の同僚のお土産に、ハンドクリームを買ったり、今後コスメ品を目にすることもあると思い、

いろいろ見て回りました。

 

 

 

そして免税店の外で集合し、ビビンバや冷麺のお店へ・・・

 

同じツアーの人たちと仲良く、長テーブルにつき、私と娘は向かいあわせに座りました。

 

 

 

ちょっと歳が多い店員さんが、注文を聞きにきました。

 

娘はビビンバを頼み、私はサッパリと冷麺にしました。

 

店員さんは、順番に手早く注文を聞き、追加でチジミやユッケも勧めてきました。

 

 

さすが~やり手・・・と思いながら、隣りのカップルがチジミを頼んでいたので、

私は娘の反対を押し切って、ユッケを頼みました。

 

 

その時、店員さんは、私たちのことを仲の良い友達がと思っていたらしく、

私がユッケを頼むと、

 

 

 「ほら、お友達が注文しているよ。 あなたもどう?美味しいよ。」

 

 

と、娘に向かって言っていました。

 

 

 

私はすかさず、親子であることを言うと、店員さんはビックリした顔で、キョロキョロと

私たちを見ていましたが、隣りに座っていたカップルが、

 

 

 

「親子には見えませんよ。若いですよ。 友達同士だと思っていました。」

 

 

 

火に油!

 

 

 

そうですか~~?的な、あやふやな返事を返しながら、なんとかスルー。

 

 

 

若いと言われ、素直に喜べない自分が、またまたそこにはいました。

 

 

 

たぶん娘も内心、なんか私が老けて見えてるんじゃないの?

と不愉快な気持ちでいたと思います。

 

 

 

 

 

お腹も一杯になり、その後も市内観光をして、その日は終わりました。

 

 

 

 

 

 

 

韓国 2日目・・・

 

朝早くからオプショナルツアーに参加するために、ホテルのロビーに集合していました。

 

同じホテルのツアー客の日本人は、顔見知りになっていて、お互い挨拶をしながら、

ガイドさんが来るのを待っていました。

 

 

玄関から、ツアーガイドさんが入ってきて、挨拶の後に本日の日程を、簡単に説明してから

点呼を取り始めました。

 

 

娘は小声で、「あのガイドさん、整形してるね?」

とつぶやきましたが、私にはよく判らず、じーっとガイドさんの顔を見ていました。

 

 

 

点呼は私たちの番になり、

 

 

 

ガイドさん 「○○様、お二人様ですね?ここには親子と書かれていますが、それで間違いないでしょうか?」

 

 

 

私たち 「 はい!」

 

 

・・・とすかさず返事をして、その場を早く切り抜けようとしましたが、

 

 

 

ガイドさん 「姉妹に間違われないですか?」

 

 

 

と、またまた要らぬことを口走り、混乱させようとしたので、

 

 

 

私 「間違われないです!」

 

 

・・・と、キッパリ!返事。

 

 

 

 

 

 

しかし、整形顔?の現地ガイドさんは、観光中も私にしきりに話しかけてきたのです。

 

 

 

 

「私は将来、自分で本を書いてみたくて、このガイドの仕事をしています。」

 

 

「ガイドをやっていると、いろいろな事があって、その面白い出来事を書きためているので、いつかは本を出したいと思っています。」

 

 

 

 

と会って間もない私に、話しかけてくるのです。

 

 

 

その時、ピーン!と、

 

 

 

親子に見えない日本人観光客

 

 

なんてフレーズの言葉が頭に浮かび、妙な気持ちになってしまいました。

 

 

 

 

 

 

 

 

韓国 3日目・・・

 

やはり朝早くからロビーに集合し、ツアーガイドさんを待っていました。

 

 

玄関のドアが開き、元気よく挨拶しながら、ガイドさんが入ってきました。

 

 

「皆さん、おはようございます!」

 

 

 

とっても元気な本日のガイドさん

 

 

 

そして、すぐに点呼を取り始めました。

 

 

 

私たちの番が回ってきて、

 

 

 

ガイドさん 「○○様、え~~っと、お二人は?」

 

 

 

 

娘 「親子です!」

 

 

 

 

半分切れ気味な娘が、ガイドさんの言葉をさえぎるような大きな声で、

返事をしていました。

 

 

 

 

しかし、これで話しが終わったわけではなく、

 

 

 

 

「昨日も、その前の日のガイドも言っていましたが、親子に見えない親子さんが参加していると聞いていたので、どの人かな~?と思っていたけど、すぐわかりました。」

 

 

「でも、本当に見えないですね~~」

 

 

 

 

 

と感心したように、話しかけてきました。

 

 

 

 

 

 

 

見た目年齢は、万国共通?

 

このように、隣りの国、韓国でも驚かれるくらいに、若く見られてしまっています。

 

 

これって、喜んでよいのか、悲しんでよいのかわかりませんが、

年相応が良いと思っている私です。

 

 

韓国の方も、お肌はどの人も本当に綺麗で、美容には日頃から気をつけています。

 

 

 

そういうところは、日本人も見習いたい部分ですよね?

 

 

 

 

 

私は、ある石けんをいつも愛用しています。

 

多分これは、韓国にも負けないと思っています。

 

 

 

 

泡立ちは抜群で、洗った後もつっぱらなくて、シワやシミにもよく効く

優れものです。

 

 

 

万国共通の見た目年齢、

 

美容と健康は、

 

 

外側から

 

 

内側から

 

 

ケアーすることが

 

 

必要ですね!

 

 

 

 

 

 お肌に健康を!

 

 

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これは事件です!見た目年齢って。

子どもとの年齢差はどのくらい?

 
見た目年齢で、実際子どもとの年齢差って、どのくらいに見られるのか?ちょっと興味がありますね?    
    
    
    
では、今回はそんな、自分の子どもとの見た目年齢差について、考えさせられるエピソードを、    
    
お話ししたいと思います。    
    
ワースト5と4ですが、本人にとっても、子どもにとっても複雑な体験だったと思います。    
    
    
    
5位は、子どもの部活動の保護者会での、休憩中のエピソードで、4位は韓国旅行へ、子どもと行った    
    
時に現地で起こったエピソードです。    
    
    
それでは5位からご紹介していきます。    
    
最後まで読まれてみて、共感したことや、ご感想などありましたら、コメントいただけると励みになります。  

 
    
ちょっと、一息。。。 
アミノ酸量と吸収率が違う!発酵プラセンタ
    
    
 

 

   
    
    
5位 剣道部での打合せ    
    
以前、マイ事件簿vol.1の第9位で、剣道部のバザーでの様子をお話ししましたが、まだまだ部活動関係では、歳にまつわるお話しは、尽きないのです。    
    
    
下の男の子が、中学2年生で剣道部に所属していた時、子どもは剣道に夢中で、毎日頑張って練習していました。    
    
    
保護者も熱い声援をおくり、月に数回は、保護者で集まることがあり、次の試合の場所や、配車当番のスケジュールを決めたりしました。    
    
そして、親も子もお互いに交流があり、とても仲良く談話することもありました。    
    
    
    
次の課題へ進むまでの、休憩時間中の出来事です。    
    
    
    
隣りに並んで座っていた、女の子のお母さんが、    
    
    
    
おかあさん 「○○くんのお母さんは、お母さんの中で一番若いって、    
    
        娘が言っていたけど、本当ですか?」    

    
    
    
(また、歳の話しかぁ~~ 私よりも若いお母さんから、年齢を聞かれるなんて・・・)    
    
    
    
    
私  「えっ? いくつに見えますか?」    
    
    
    
    
おかあさん 「えっ? いくつなんだろう?」    
    
    
    
    
私  「多分、○○さんのお母さんより、年上だと思いますよ。」    
    
    
    
と、小学校の時から仲良くしている、他の男の子のお母さんのことを例にあげてみました。    
    
    
    
    
    
おかあさん 「じゃあ、う~~ん?」    
    
        「28 くらい?」    
    
    
    
私は一瞬耳を疑ってしまいました(゚д゚)!    
    
    
    
    
    
私  「あの~~、ということは、私はいくつで子どもを産めばよいんですか?」    
    
    
    
と聞くと、    
    
    
とても焦ったような様子で、    
    
    
    
    
おかあさん 「あっ、そうか~~ じゃあ、37か8くらいかな?」    
    

    
    
    
と今度は自分の歳と比べながらの発言。    
    
    
    
近い・・・と思いながら、先ほどの発言を考えていました。    
    
    
    
    
(28歳で下の子を産んで育てるとなると、私はいくつで産むことになるんだろう?    
    
えっ?14歳で産むってこと? それも二人目を? ・・・ありえない。)    
    

    
    
・・・と、心の中でつぶやいていました。    
    
    
    
    
そして言うまでもなく、その後に沸き起こる、私の中での感情は、    
    
とても情けなく、馬鹿にされたような、惨めなものでした。    
    
    
    
    
    
    
    
    
    
    
4位 親子で韓国へ    
    
ちょっと前まで、日本は韓流ブームで、K-POPや韓国ドラマが盛んで、新大久保も大変賑わっていました。    
    
    
そして冬ソナも下火になった頃、ようやく韓流の世界に入った私でしたが、韓国スターであるヨン様や、       
チェ・ジウ、東方神起や少女時代を追い抜く勢いで、韓国は次から次へとアイドルを排出し続けました。    
    
    
    
そんな中、東京に住む友人と、羽田から韓国へ向かい、韓国のコスメや垢すりなどの美容効果    
    
を知り、ますます韓国ファンになっていきました。    
    
    
    
そしてまた何年か後かに、今度は娘と3泊4日の観光をすることになりました。    
    
    
    
    
まだ出来たばかりの富士山静岡空港から、韓国に向かって、いざ出発!    
    
    
    
娘は始めてだったので、なんだかウキウキしていました。    
    
    
    
    
    
仁川(インチョン)空港に着き、ロビーで同じツアーの方達と固まっていると、現地のツアーガイド    
    
さんが、一人一人の顔を見ながら、パスポートと手元の名簿でチェックし始めました。    
    
    
    
私たちも順番待ちして、一番最後の確認になりました。    
    
    
    
ツアーガイドさんだけあって、日本語はペラペラ。    
    
    
    
    
ガイドさん 「パスポートを出してもらっても、よろしいでしょうか?」    
    
    
    
・・・と、名簿とチェック。    
    
    
    
    
ガイドさん 「こちらには親子となっていますが、お二人のご関係は?」    
    
    
    
私・娘 「親子です。」    
    
    
    
ガイドさん 「えっ?姉妹ではなくて、親子なんですか?」    
    
    
    
と、顔を覗き込みながら確認。    
    
    
    
    
その場を早く切り抜けたかった私は、    
    
    
    
私 「近くで見ると、よくわかると思いますよ。」    
    

    
    
ガイドさんは、もっと近くに寄ってきて、私の顔を覗き込みながら、    
    
    
    
    
ガイドさん 「本当だぁ~、近くだとはっきりわかりますね?」    
    
    
    
と、なんて失礼なセリフを、ブツブツ・・・    
    
    
    
    
しかし、この失礼な出来事は、まだ始まったばかりだったのです。    
    
    
    
    
    
    
つづく・・・    
    
    
    
    
    
    
少し長くなりそうだったので、4位の続きは、次回へ持ち越しさせていただきますね。    
    
    
    
    
    

 


    
    
子どもとの、見た目の年齢差は?    
    

まだまだ、このお話しには続きがありますが、7位の巣鴨駅のケーキ屋さんでは、親子の関係は逆転、    
それどころか妹に間違われて、大逆転しています。    
    
そして今回は、姉妹に見られてしまっています。    
    
    
    
年齢差としては、一桁におさまる位と考えてよいでしょう。 
    
    
とても不思議な、掴みどころのない出来事の数々です。    
    
    
    
皆さんは同じような経験や、また近くで同じような経験をされている親子さんを、見かけたことはありますか?    
    
    
    
同じような経験をされている方や、お知り合いに、このような経験をされている方がいて、こんな対処法をしています。    
・・・とか教えていただけると、今後の参考や励みになると思います。    
    
是非コメントをお寄せいただけると嬉しいです。    


    
    
よろしくお願いします。    
    
    
  

 

 

 

 


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これは事件です!

見た目年齢は、どこからくるのでしょう??

皆さんは、見た目の年齢って必要だと思いますか?

そして、その見た目年齢は外見と内面と、両方から出てくるものが関係していると

思いますか?

 

 

という事で、年齢よろもダイブ↓に見られる事件簿、エピソードⅡへ、

話しを進ませていただきます。

         
 
 

お話しをする上で、こころの準備も必要ですが、今まで生きてきた人生の中で、

年齢に関する出来事があまりにもありすぎて、なかなか心の整理ができない

状況が続いています。

 
 
しかし月日が経ち、自分の中でも笑い話として、お話しできるようになってきたようです。
 
 

ちょっと大げさに聞こえるかもしれませんが、見た目年齢についてお話しをさせていただけたら、

たぶん数日はかかると思います(笑)


 
 

とにかく前向きに、美容にも気をつけ、健康的に、食事健康を欠かさずを

日々の目標に、これからも若さをキープしながら生活していきたいと考えています。

 
 
 

それでは、前回のワースト10~8に引き続いて、本日は7位と6位

ご紹介させていただきます。

 
 
 
 
 
 

7位 巣鴨駅のケーキ屋さん

 

東京巣鴨で用事があるという友人と、巣鴨駅で待ち合わせをしました。


ちょうどパティシエ修行中の娘が、巣鴨駅構内のケーキ屋さんで働いていて、

友達と再会してから、寄ってみようと思っていました。

 

 

フルーツタルトがメインで、とってもカラフルな、オシャレな感じのケーキ屋さんです。

焼き菓子と紅茶を購入しようと、店員さんに注文した後に、

 

 
 
「すみません、○○はいますか?」
         
 
と、苗字を言って、中で作業していた娘を呼んでもらいました。


その時、中での会話がほんの少し聞こえてきました。
 
 
 
 
店員さん 「○○さん、今、お母さんと妹さんが来てるよ!」
 
 
 
娘     「あっ、すみません。 えっ? 妹?」
 
 
 
そして作業の手を止めて、中から娘が出てきてくれました。
 
 

娘     「なんだ、今、妹が来てるって言われたから、誰かと思ったよ。」
 

 
 
と、ちょっと不愉快そうな態度で・・・
 
 

ちょっと待てよ。

 

という事は、

 

隣りにいた友達は、私たちのお母さんに間違われたってこと?

 
 
 

友達は何も言わずに、その場に立っていたので、私もちょっときになってはいたけれど、

別に話題に触れることもなく、その場は切り抜けました。

       
 
 
その日は、娘のところに泊めてもらい、会話の中に昼間の出来事が話題に上りました。



娘     「今日、お母さんと妹さんが来てるよ~と言われた時、誰かと思ったよ。」

 

 

私     「なんか、○○はいますか? と聞いたら、 あっ、お待ちください・・・と、

       中で妹さんが・・・と聞こえたから、こっちもビックリしたよ。」

 
 

娘     「ということは、妹に間違れられたってことだよね?

       一緒にいた友達は、お母さんに間違われたってことだよね?」

 
 
 
私は、友達が気づいていないことを願いつつ、その日は就寝しました。
 
 
 
 
 
 
 

6位 東京ディズニーランド

 

以前勤めていた職場で、互助会主催の日帰りバスツアーがあり、

久々に家族で東京ディズニーランドへ行きました。

 

子ども達は、二人とも小学生で、年中さんと年少さん。

行きのバスの中では、姉と弟でとっても仲良く遊んでいます。

 


やっぱりディズニーランドは、夢のワンダーランドだけあって、大人も子供も、

ウキウキと楽しい気分にさせてくれます。

 
 
 

・今日は何のアトラクションに入ろうか?

 

・どんな乗り物に乗ろうか?

 

・お昼は、どこで何を食べようか?

 

・パレードはきっと、きれいだろうなぁ~

 

・お土産はどんな物を買おうか?

 
 
 

などなど、考えているだけでも、幸せな気持ちになります。

 

 
 
 
バスから眺める周りの景色も変わり、目指す先には、シンデレラ城が・・・
 
 
ディズニーランドの駐車場に入っていきました。
 
 
 
 
添乗員でもあり、互助会の職員でもある若い女性が、本日の進行係です。
 
 

ディズニーランドへの入場チケットを引き換えに、添乗員さんがバスを降り、

戻ってくるまで、小さな子供たちも、おとなしくバスの中で待っていました。

 
 
 

そして戻ってくると、添乗員さんは参加者を確認しながら、前列の方から順番に、

バスを降りる時に、チケットを渡し始めました。

 
 

私たちも降りる準備をして、前列の方に歩いて順番を待っていました。

 

そして私たちの順番がやってきました。

 
 
 
 
 

添乗員さん 「○○さん、4名様ですね?」

 

 

と、前をいく主人は大人用のチケットを受け取り、バスから降り、

次に子ども達には、小人用のチケットを2枚。



 
最後に私。
 

受け取ったチケットは、

 

中人用!

 
 
 
 
 
私    「あの、コレ違っているんですけど。」
 
 

添乗員さん 「えっ? コレ中学生用だから、コレでいいと思いますよ。」
 
 
 
 
私    「あの、私は中学生ではなくて、大人なんです!」
 
 
 
 
 
・・・と、最後は謝られましたが、最後まで不思議そうな顔をしていました。
 
 
 

そして、ようやくバスを降りると、前方を歩いていた主人が振り返り、

ニヤニヤと笑っていたことは、今でも忘れません!

 
 
 
 
 
 

いろいろな場所で、いろいろな方に。

 

昔を思い出しながら書いてみましたが、その時の状況がフラッシュバックして、

なんだか不愉快な気持ちにさえ、なってしまいました。

 
 

そう私のこの見た目年齢は、いろいろな場所で通用するのです。

そして皆さん、同じ反応をするのです。

 
 

 
 
ディズニーランドの添乗員さんは、たぶん20代前半の方だったと思いますが、
随分年下の人から、中学生扱いされるのって、本当に馬鹿にされている
ような不愉快な気持ちになります。
 

 
でも、その若く見られる見た目年齢が、今の仕事では役立っているなんて・・・
 
悪い事ばかりではないんですね?
 

 
 
日頃からこれは続けているよ・・・
というものはないのですが、この時期に美容と健康のために、
 
ヒアルロン酸コラーゲン を試していたのは事実です。
 

 
内面からジワジワとくる、お肌のプルプル感
 
赤ちゃんのおしりのような、すべすべモチモチ肌が
実感できました。
 
ぜひ試してみる価値はあります。
 
 
ドリンクや、お味噌汁に入れて、せっせと摂取していました。
 
今は、健康のために、一杯の青汁を実践中です。
 

 
 
それでは、次回はワースト5と4を、ご紹介したいと思います。
ますます不愉快になるエピソード、いえ、ちょっと異質なエピソード
をご紹介しますね。
 
 
このお話は、全て真実で、ノンフィクションです。





 

 

 

これは事件です!なぜ年齢よりダイブ↓に見られるのでしょう??

なんだか大げさ過ぎるくらいの見出しですが、私にとってはそのくらいの事件だったのです。それは今現在も続いていますが、本人の心境はいつだって複雑なんです(^-^;

では、どのような出来事が起こっていたのか・・・?例を一つ挙げてみます。

 

 

 

 

パティシエである娘と洋菓子&カフェ・ギャラリーのお店をオープンした2015年の夏に、隣りの町内の商店会の夏祭りイベントの告知企画があり、オープンしたばかりの私たちのお店もテレビ局の取材を受けることになったのです。

 

 

あの「まいう~~」石ちゃんがテレビ局アナウンサーと一緒にお店に訪れました。

 

 

その取材前に、ある程度のシナリオは作成されていて、デレクターさんに前もって渡されていたのですが、そこには、親子で運営しているお店、

二人の関係をはっきりと聞いてみる

 

となぜか、そこだけ太字で書かれていたのです。

 

 

どことなく嫌な感情を覚えましたが、いざ収録当日になり、まず最初に時間を知らせに入って来られたスタッフの方が

「あっ、娘さんですね?こちらのオーナーさんは奥にいられますか?」

 

と、私と奥の厨房にいたコックコートを着た娘を見ながら聞いてこられたのです。

 

 

私は娘には気づかれないように、「私がオーナーの○○で、母親です。」と答え、なんとかその場は上手く切り抜けましたが、時間になり収録が始まりました。

 

 

 

 

石ちゃんとアナウンサーの方がカウンター席で、アイスコーヒーとケーキを食べるところの取材に入ったのですが、デレクターさんとスタッフさんの視線がなぜか気になって、早く二人の関係についての質問を・・・と、わくわくしている感が伝わってきたのです。

 

しかし、こちらも先手を打って、娘が東京の製菓学校で・・・と話しをしたので、質問もあやふやな感じで終わり、なんとか和やかな雰囲気で終わりました。

 

 

 

このように、当の本人は全く意識していないことでも、気づけば周りが盛り上がっているような状態になる、この見た目年齢は曲者です。

 

それでは、もっと分かり易い例を、ランキング形式でご紹介していこうと思います。

私にとっては、屈辱的な出来事もありましたが、今では若く見られることが仕事には最適なキャラ作りになっているので、過去を楽しみながら書いてみたいと思います。

 

 

 

 

 

 

若く見られて、嬉しいですか?

私にとっては昔は複雑な存在でした。しかし月日が経った今なら、こうして笑ってお話しできるようになってきました。年の功?それもあると思うけれど、ポジティブな考え方をいつでも目指しているからだと思います。

 

それでは、若く見られてちょっとだけショックを受けてしまった出来事を、10位からランキング形式でご紹介していこうと思います。

さて、栄えあるワースト1に輝いた出来事とは、どんなことでしょうか?

 

 

 

 

10位 お茶会

以前お世話になった職場の同僚だった方から、久しぶりに年賀状をいただきました。その方はお煎茶の先生でもあり、伊勢丹の催事場でのお茶会で、お茶をたてるので是非行らしてください・・・と年賀状の隅に書かれていたので、時間もあるしちょっと会いに行ってみようと思いました。

 

 

その日は、4月でありながらまだ肌寒くコートが必要でした。私はトレンチコートを羽織り、いそいそと会場目指して出かけました。

 

伊勢丹の催事場につくと、和服姿の係りの方が、大勢集まっているのが目に入り、そちらに向かって歩いていくと、会場入り口で整理券を配っていて、皆さんいくらか払って中に入っていました。

 

私もバックからお財布を出そうと、探っていると、係りの方が、

「あっ、学生さんは無料ですので、そのままお入りください。」

 

と、一人だけではなく、他の係りの人にも声をかけられて、あれよあれよという間に会場内へ・・・

 

 

40後半の人を捕まえて、大学生?高校生?に見られるなんて・・・複雑。。。でも無料で入れたから良かったのかな?(開き直りが早い 笑)

 

そして中は、お茶のいろいろな流派で別れていて、元同僚の居場所までたどり着けるのか心配だったけれど、無事お茶席に参加することができ(無料で)、最後にお話しすることもできました。

 

「わざわざ来ていただいて、ありがとう。入るのにいくらかかかったでしょう?」

 

と悪がっていましたが、とても学生さんに間違われて無料で入れましたとは、言えませんでした。

 

 

 

 

9位 中学校バザー & 打ち上げ

下の子どもが中学生の時に、部活は剣道部でした。一年に一度、学校の運動場と体育館を使用してのバザーがありましたが、主役は子ども達ではなく、お父さんとお母さん達で、部活ごとに出店する内容を考えて、役割分担をして準備してきました。

私たち剣道部は、フライドポテトを油で揚げて塩をふり、紙コップに詰めて売ったり、小物類を売ったりしました。

 

 

材料が揃い、さぁ準備にかかろうと持参したエプロンと三角巾を、みんな一斉に付け始めた時に、隣りにいたお母さんが、なぜか私の三角巾を取り、世話を焼き始めたのです。

 

仕事がら毎日のように三角巾を付けることに慣れているのに、まるで子どもの世話を焼くように、私に三角巾を付け始めたのです。

 

 

私はされるままにしていたのですが、付けた瞬間、周りのお母さん達の目が集中し、まるで子どもを見るよな優しい眼差しで

「三角巾、可愛くできたね~」

 

とか、あとの言葉は恐ろしくて覚えていませんが、自分でも

大丈夫かなぁ?私。

このお母さん達は大丈夫なんだろうか?と思ってしまうほどでした。

 

 

 

そして今度は、上の子どもの吹奏楽部打ち上げの2次会でのお話しですが、

気の合うお母さん達と、顧問の先生方とカラオケに行きました。

 

 

そこでなぜかお互いの年齢についての話しになり、私はその時30代後半でしたが、そこに集まっているお父さん、お母さんは全員40代で、先生はまだ若かったのですが、話しは私のことに集中しました。

 

もうだいたいご想像がつくとは思いますが、40代(なったばかりのお母さんを含め)のお母さん達は、座っているソファーの左側にかたまり始め、私とは一線を引いてきたのです。

 

 

そればかりか、先生方とつるんでいたお父さんが

「制服を着たら、中学生と間違われるよ。」

 

と悪気もなく言ってきたのです。私も左側に集まっていたお母さん達も居心地が悪くなり、先生方とそのお父さんを残して帰ってきました。

 

 

自然に口に出した言葉だとは思いますが、相当ひどいことを言われたと、その時はショックを隠せませんでした。あとから、そういう失礼な方もいるんだと思うことにして、そのことについてはすぐ忘れましたが・・・今でもそのことを考えると、嫌な気分にはなります。

 

 

 

 

 

8位 有楽町での集まり

 

今から10年以上も前になりますが、SNSで楽しくお喋りしたり、メッセージを書いたりして、一人の友達を残し全員お会いしたことがない人達と、友達のお誘いで有楽町で会うことになりました。

 

新橋駅で友達と合流して、ガード下へ・・・

私たちが付く頃には、もう宴たけなわ状態で、生ビールがジョッキで並んでいて、ベンチ椅子の奥の方に通されたのです。

 

 

そしてしばらく食べて飲んで会話を楽しんでいると、自然と年齢の話しになっていき、そのSNS仲間は殆どが私より10歳若い集まり、私も初めは黙っていたのですが、私より6つ若い友達が、子どもがいることをペラっと喋ってしまい、その場は炎上

 

 

歳がバレてしまった後は、ちょっと気まずくなってしまったけれど、とても年相応に見えないと言われ、挙句の果てには

「タモさんの、年齢あてクイズに出たら?」

 

とか言われ、私は心の中で、

(年齢あてクイズなんて、いつの時代だよ~、もうとっくに終わってて、古い話ししてるよ。)

 

と、つぶやいていました。

 

 

 

今でも時々SNSでの投稿を目にしたりしますが、10年以上経った今でも、あの時の映像はしっかり頭に残っていて、もうあの時の自分の年齢をメンバーたちは、超えてしまったんだよな~と、考えさせられる今日この頃です。

 

 

 

 

 

 

まだまだ事件は多発しております!

今回は、10位から8位までをご紹介していきましたが、いかがだったでしょうか?

 

 

そんなに言うほど大したことはないよ、なんかいつも可愛そうな目にあっているんだね?

 

とか、いろいろとご意見はあるとは思います。

 

私もある程度の年齢になり、それじゃあ書いてみようかな?という気持ちになってきたところです。

 

 

 

10位から8位を読まれてみてのご感想や、最後まで読んでみての、何かご意見などありましたら、メッセージをいただけると嬉しいです。

ここに書かれている内容は、

 

全て真実で、ノンフィクション

 

です。

 

 

 

 

 

次回は、7位と6位をお話しさせていただきますね(*^-^*) どんな悲惨な結末が訪れるのか興味ありますよね?いつでも本人は真剣に対処しています。応援をよろしくお願いします_(._.)_

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ネガティブとポジティブ、どちらが若く見られますか?

いたって凡人である私ですが、一つだけ平凡ではない点は、見た目年齢です。

女性は若く見られると嬉しいものですが、私の場合度を越して若く見られ過ぎて、いつもそれがコンプレックスというのか、あまりいい気分ではありませんでした。

こんなことを書くと「な~んだ、若く見られて損してるんじゃあないの?」と思われてしまうかもしれないけれど、今の私の仕事では好都合なことが多いのです。

 

 

好都合である理由とは?

自宅の1階でパティシエである娘と二人で、洋菓子&カフェ・ギャラリーのお店を2015年の夏にオープンしました。

それ以前は、私は市役所の団体職員として食の関係のお仕事をしていました。しかし娘の子どもの頃の夢である、ケーキ屋さんをいつか開くことを目標にして、31年間働いてきた職場に終止符を打ち、新たな事業を始めたのです。

 

自宅の1階をリフォームして、お店が完成!と喜ぶのも束の間、これからが至難生活の始まりでした。

娘はケーキを作り、私はそれ以外の焼き菓子の袋詰めや、商品の販売、カフェでの接客、経理などなどの仕事がドッとのしかかってきました。

毎日毎日ヘトヘトになりながら、自分の業務をこなしてきましたが、そんな中、ちょっとコレはいいかも!話題性があって接客する人には都合がいいのではないか?・・・と。

 

そうです!半分コンプレックスになりつつあった見た目年齢だったのです。大学の時には中学生と間違われ、30代でもまだ学生と間違われ、今でも母娘が逆転してしまっている、あの見た目年齢が、接客業には会話が弾んで、年齢がわかった時の衝撃で話題性をよび、リピートしてくださるお客様が増えてきたのです。

 

娘はオープンして1年も経たないうちに産休に入り、カフェのみを一人で続けてきましたが、そんな時にもこの見た目年齢は役に立ったのです。

 

 

 

見た目年齢は、どこからくるのでしょう?

私自身、なぜ若く見られるのかはっきりわかりませんが、たぶん日頃のモチベーションかな?と思っています。確かに童顔ではあるけれど、ある程度の年齢がくると内面からにじみ出てくるものが、年齢を老けさせて見せたり、逆に若々しく見せてくれたりします。

 

いつでも前向きにポジティブに生きようと努力している結果ではないかと思います。自分では気が付かなかった努力がそこにはあったと思います。

お肌にハリがなくなってきた30代には、ヒアルロン酸入りの化粧水に変えてみたり、ヒアルロン酸コラーゲンの粉末の栄養補助食品をドリンクや料理に入れて、試してみたりしました。

内側から摂取するものは、効果てきめんで、お肌がプルプルともち肌になってきて、気分も若く生まれ変わったりして、新たな自分に出会えた気分になりました。

 

以前の職場でも、20歳も若い職員さんとも普通に会話を楽しみ、仕事でミスをしても前向きに対処して、乗り切ることができました。あまりくよくよと悩まない、ポジティブな性格が良かったんだと思います。

 

 

そして現在に至る・・・

そして新たな職場、自宅の1階のお店で日々仕事と紛争していますが、ご来店くださるお客様には、このお店に来て良かった(´▽`)と思っていただけるように、接客も気を抜かずに頑張っています。

これから益々リピーターさんを増やしていけるように、いつまでも若々しく頑張っていこうと思います。

 

 

 

次回は、若く見られて自分でもびっくりした出来事を、ランキング形式でご紹介していきます。

さて、ワーストワン!に選ばれた出来事はどんな内容なんでしょう?

 

 

 

 

 

 

 

 

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健康的な日常生活を送るって、簡単なようで、難しい課題ですよね?

朝起きてからの水分補給、朝のお散歩、とっても健康的です。

しかし毎日継続させるのって、なかなか難しいと思います。

 

最近テレビでも、人の寿命が徐々に延びてきていて、90歳、100歳まで生きることは、おかしくない時代になってきていると報道されています。

 

では、年々延びてきている寿命とはいったい?

 

 

健康寿命と寿命の違い。

寿命は人の一生のラストステージになるわけですが、病気がちの人でも病院に行って治療をしてもらえば、細く長く人生を送ることができます。

病気と上手く付き合いながら、楽しく生活をしている人も少なくないと思います。

 

しかし健康的に、いきいきと生活をしていくのと、通院を続けながらの生活とは、明らかに違いがあります。健康寿命を目標に、日ごろからの体力づくりを心掛けていくことも重要です。

 

朝のお散歩・・・というより、ちょっと速足でのウォーキングや、バランスの摂れた一日3回の食事、食事で補えなかった栄養補給など、身体をいつも活性化できる状態がベストです。

 

日頃のちょっとした心掛けで、健康寿命を手に入れることも夢ではないですね(*^-^*)

 

 

毎日ジム通いで、体力づくり。

私の知り合いで、ジムへ行く前後に必ず、私の経営するカフェに寄って栄養補給をして行かれる、健康マニアの友人がいます。

そのジムはオープンしたばかりで、室内はどこも綺麗で、使いやすい施設だと聞いています。そして体験の時には、20代の若者から60代のシニアグループまで指導を受けていたそうです。

 

しばらくジムの話しはされなかったのですが、ここ最近また仕事帰りにジム通いを始めて気づいたことを話してくれました。

体験の時には、あんなにたくさん20代、30代の層が来ていたのに、今では40代以上が殆どで、60代70代の高齢層が全体の割合を占めているそうです。

 

長寿大国ニッポンになりつつあるこの国で、まるで自分の健康は自分で守るを実践しているかのようです。

 

一通りのカリキュラムを終えて、サウナやお風呂に入って汗を流した後は、冷たいドリンクが飲みたくなります。自販機ではビン牛乳が売られていますが、金曜日の少し遅い時間になると、既に空になっている盛況ぶりだそうです。

ビン牛乳の役割である、運動後の身体が欲するメカニズムを、上手に取り入れたやり方ですね?

 

健康長寿を目指すなら、日々の食事と運動、運動後に水分補給だと考えます。

無理なく楽しみながら、生活していけたら良いですね?

 

 

健康的な日常生活を送るには・・・

健康的でいつまでも若々しくいたいですよね?私も常々、この課題については考えています。

お店がケーキ屋さんだけあって、身体に悪い環境にいるのでは?と悩むこともあります。しかし、仕事は仕事、他の部分で健康的であればよいのでは?と努力をし始めました。

 

手軽に飲める栄養ドリンクは、私の唯一の味方でもあり、安らぎの時間でもあります。この習慣は続けていきたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

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お茶摘みさん、大忙し!

静岡に住む私は、必ず毎日食事の時は、お茶を入れて飲んでいます。
食事し終わった時に入れて飲むのではなく、急須にお湯が入っている状態で、
食事をしながら飲んでいます。
 
子どもの時からの習慣なので、普通の行いなのですが、他都市でそのような
習慣がないところでは、急須にお茶の葉を入れて、お湯を注いで飲むなんて、
それも食事の度に用意するなんて・・・と思っていられる方は、少なくないと
思います。
 

一番茶は、100g 1万円するものも。

一番茶は殆どが手摘み作業なので、茶畑の広さにもよりますが、お茶摘みさん
の数も多いです。
とにかく人手が必要な作業で、早くて丁寧が重宝がられます。
 
そんな大変な作業を、ただ黙々とやっていき、新芽だけを摘み採っていくので、
気候などでも左右されますが、100g 1万円近いお茶も作られます。
 
 

今ではコンビニでも、手軽に手に入るお茶。

自動販売機で缶飲料が出始めてから、ペットボトルに変わっていくのに、

それほど時間はかからなかったと思います。

 

今では、本当に手軽にペットボトルのお茶が、コンビニでも購入できる
ようになりました。
 
コンビニのおむすびと、お茶はセットで購入してしまいます。
おむすび食べた後に、後味すっきりとさせたくて、お茶で口の中を潤して
います。
今では、なくてはならない存在になってしまったお茶。
 
静岡人としては、もっとお茶を推奨させたいと思っています。
夕食時に食べながら、お茶を飲む習慣、静岡に生まれて良かったです。
 
 
 
 

 

一日のはじまりは、健康ドリンクから・・・

朝起きて始めにすることって、人それぞれだと思います。

歯を磨いてから食事をしたり、食事を摂らずにドリンクだけ

とか、ちょっとランニングに出かけて、合間に水分補給を

するとか・・・

 

一日頑張れるように、健康づくりを工夫されている人って、

少なくないと思います。

特に女性は、美容にも心がけているので、朝の忙しい時間に

手早く簡単な栄養補給は?と考えると、サプリメントや

健康ドリンクが頭に浮かぶのではないでしょうか?

 

 

目覚めの一杯を、大切に。

朝起きると身体が乾燥していて、水分補給に心がける

ことは、健康状態が改善さるので、身体にとってはとても

重要なことなんです。

 

コップ一杯のお水でもいいし、カテキン作用でリフレッシュ

できる緑茶でもいいし、リラックス効果のあるコーヒーや

紅茶でもいいですね?

ここで、プラス効果が期待できるのが、健康ドリンクです。

 

 

青汁効果で、美容と健康を!

数ある健康ドリンクの中で、おすすめしたいのが、

飲んでも身体に負担のない、青汁です。

 

最近の青汁は、味も改良されて、大変飲みやすく

なってきました。

フルーツ味の青汁もあり、野菜と果実混合の

野菜ジュースのように、毎日飲むことができるように

工夫されています。

 

青汁の粉末も出ているので、水で溶かしたり、

熱湯で緑茶のようにして飲んでも、良いと思います。

他に牛乳で割ってみても、フルーティーな感じで

飲みやすいですね?

 

 

毎日の健康のために・・・

毎日の生活を元気に過ごすために、一日の始まりに

一杯の青汁を飲んでみるのもいいですね?

心身ともに健康になって、活発なライフスタイルをおくって

みるのもいいかも!

 

 

 

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朝起きて、一番初めにすることと言えば、やっぱり

WCへ直行することですよね?

 

まだ頭が起きていない状態で、この行動だけは

しっかり毎日できています。

 

では、その後は、どのような行動に出ていますか?

 

二度寝される方も、きっと少なくないと思いますが、

私は水分を摂るために、キッチンへ向かいます。

 

まずはのどを潤したくて、水かお茶、またはコーヒーを

一杯飲んで、しばらくリラックスして、次の行動を考えます。

 

この水分を摂る行動は、実はとても健康のために、

重要なことだったのです。

 

  1. 脱水症状の解消
  2. 便秘の解消
  3. 栄養の吸収を良くする
  4. 美容効果
 
以上のような効果があり、コップ一杯の水分摂取の重要性が
毎日健康でいられる秘訣の一つでもあるのです。
 
 
私は朝、緑茶かコーヒー、またはフルーツ青汁を飲んでいます。
 
その日の気分によって、選ぶものは変わってきますが、一杯の
ドリンクは、一日の始まりを爽快な気分に変えてくれるので、
これからも毎日続けていこうと思っています。