美容と健康、若く見られる秘訣とは?<マイ事件簿vol.5> | 健康ライフ、ハンドメイドのある生活で、毎日イキイキと・・・

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店内にはハンドメイドの委託販売さんの作品がズラ〜リ!

新作などアップしていきたいと思いますので、拡散をお願いします。
多くの方に見ていただければと思っています(´∀`)

いくら若く見えても、中学生はないでしょ!

 

私の中での見た目年齢エピソードで、一番腹立たしかった内容です。

 

このエピソードを、見た目年齢ランキングの2位として、お話しさせて

いただきたいと思います。

 

 

今でも、あの時のことは、しっかり記憶に残っています。

 

下の男の子と一緒に、市主催の写生大会に出かけた時に、

なんとも言えない屈辱?を味わった時のお話しです。

 

 

他の家では、こんなことってあるのかなぁ?

 

同じような経験があるお宅があれば、一度聞いてみたい、

そんな心境です。

 

 

では、2位 写生大会~登呂遺跡編~

をご紹介したいと思います。

 

 

 

 

 

2位 写生大会~登呂遺跡編~

 

子ども達が小学生の時のお話しなので、もう18年くらい前の

お話しになります。

 

 

毎年欠かさず、市主催の

 

「親子写生大会」

 

には必ず、参加していました。

 

 

私が絵を描くことが好きで、子ども達と一緒に描きながら、

描く楽しみを共有したかったことが、目的でした。

 

 

 

今年は、下の5年生の男の子と一緒に参加しました。

 

場所は、登呂遺跡です。

 

 

やはりすぐ目にとまるのは、

 

竪穴式住居です。

 

 

 

そして、鼠返しが付いている、

 

高床式倉庫です。

 

 

 

弥生時代の人たちの生活が、伺える

 

体験の場にもなっています。

 

 

 

受付で画用紙を渡され、さっそく何を描くか決めるために、

移動を始めました。

 

 

子どもと近い場所で、同じモチーフを描きたいと

思っていたので、子どもが興味をもつ、

 

竪穴式住居の入口付近に、場所をとることにしました。

 

 

 

 

お互い座りやすい場所に腰を掛け、

画材を広げて、描き始めました。

 

 

子どもの描く絵が気になっていましたが、

自分も絵を描くことに夢中になり、集中しました。

 

 

 

ふと、気づくと、

 

その定位置で描いてるはずの、子どもの姿が見えません。

 

 

 

慌てて探すと、少し離れた木陰で、木にとまっている

小鳥を描いていました。

 

 

どこにでもありそうな光景で、別に登呂遺跡でなくても

良かったのでは?

と思い声をかけましたが、制限時間もあり、

ある程度描けてしまった私は、時間を気にしながら

子どもに付き添うことにしました。

 

 

 

 

修了時刻近くなると、係り員の方が、

時刻を知らせに回ってきました。

 

 

 

~終了~

 

 

 

 

手早く画材を片付けて、受付に作品を提出しに行きました。

 

 

 

まず子どもが、小学生の部で提出し、

係り員の年配の男性が、

 

 

「はい、ご苦労さん。」

 

 

と言いながら、子どもから絵を受け取っていました。

 

 

 

そしてその係員の方が、次々と持ってくる作品の

対処に追われ始め、私がその合間に、自分の描いた

作品を提出しようと、手渡すと、

 

 

 

「はい、中学生ね。」

 

「ご苦労さんでした。」

 

 

と、一瞬耳を疑うセリフを言われ、

慌てて、

 

「あの、一般です。」

 

「中学生ではないです。」

 

 

と言い返すと、

 

「あぁ、一般ね。」

 

 

と、今度は言われて、一安心。

 

 

 

 

しかし、その作品を後ろにいる、もう一人の

年配職員さんに渡った時に、

私の顔をチラッと見てから、

 

 

「はい、中学生ね。」

 

「お預かりします!」

 

 

 

 

と言って受け取ったので、

初めに受け取った職員さんが、

 

「一般、一般」

 

 

と言って訂正したので、作品を持っていた職員さんが、

 

 

「中学生ではなくて、一般なの?」

 

 

 

と作品の後ろを見て確認し、

 

 

「あぁ、一般ね。」

 

 

 

と、笑いながら受理しました。

 

 

 

 

その時私は、

 

(なんなの~、市の職員さんは? 失礼にもほどがあるよ!)

 

と、心の中で叫んでいました。

 

 

 

 

 

 

過ぎてしまえば、昔のこと。

昔を思い出しながら、このエピソードを書いていますが、

過ぎてしまえば、ホント遠い昔のことのように感じますね。

 

その時は、腹立たしくさえ感じていましたが、

今になっては、どれも良い思い出です。

 

 

そして、子どもと私の作品は飾られて、

 

私の竪穴式住居を描いた作品は、入賞していました。

 

 

それも、一般の部 で。

 

 

 

 

 

 

 

いつまでも健康で、若くありたい。

 

行きつく先は、やはり健康ですね?

 

 

見た目の幼さから、若く見られてしまって、

嫌な思いもたくさんしてきましたが、

しかし、いつまでも健康で、いきいき

した生活を送りたいと考えています。

 

 

過ぎたことは、あまりくよくよせず、

どうしたら、いつも前向きにポジティブに、

人生を過ごしていけるのかを、今からでも考えて

いければと思っています。

 

 

 

日頃の体力づくりと、やはり毎日欠かさず

飲んでいる青汁が健康の源ですね?

 

 

最近またまた、大変飲みやすくなった青汁が

出てきています。

 

 

汗をたくさんかく暑い夏には、最高ですね~~

 

 

 

ぜひ、試されてみても、良いかも!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

毎日健康、いきいき生活!

 

日々の蓄積が、明日の自分の健康を守る。

 

飲んで、すっきり、朝一番の青汁を!

 

 

 

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