遊びの種類をとりあえず並べます
何か思いつくかもしれませんので
昔の遊びです

今とは全然違う

あと
オペラの稽古で子供合唱を指導しに
神戸と名古屋と東京の子たちと遊んだのですが
オペラの稽古といっても3時間以上もやるんで
休憩するよりは 遊ばせたほうがいいということで

じゃあ
今から10分遊ぼう

といい
何をやるか決めさせました

決まらないので
僕が
じゃあ
「だるまさんが転んだ」は?
というと
それやろうということになりました

しかし面白いことに
3地域の子供たちの「だるまさん」のルールとかけ声がまるで違う

地域によっても違うし
僕が子供のころに知っている「だるまさん」とも違っていました

余談はそれで

下記にネットで拾った遊びの名称


おはじき

あやとり

お手玉(おてだま)

なわ飛び(なわとび)

花占い(はなうらない)

じゃんけんブルドック

フルーツバスケット

糸でんわ(いとでんわ)

ハンカチ落とし(ハンカチおとし)

影ふみ(かげふみ)

オーストラリアの遊び ハンドボール

グリコ

だるまさんがころんだ

にらめっこ

はないちもんめ

あっちむいてホイ

靴とばし(クツとばし)

とうりゃんせ

かごめかごめ

笹船流し(ささぶねながし)

指相撲(ゆびずもう)

缶ポックリ(かんポックリ)

ウルトラじゃんけん

長馬(ながうま)

手つなぎ鬼(てつなぎおに)

高 鬼(たかおに)

空気砲(くうきほう)

紙飛行機作り(かみひこうきづくり)

S 陣(エスじん)

田の字(たのじ)

びー玉(びーだま)

オーストラリアの遊び マーブル

腰なわ引き(こしなわひき)

引き相撲(ひきずもう)

天下ボール(てんかボール)

缶けり(かんけり)

べーゴマ

ザリガニ取り

めんこ
先日
子供をじっくり観察しました

一人で遊んでいる子をじっくり

レストランでしたけど
そこで

土足用の下駄箱があってそれを片っ端から開いています

ばたん ばたんって

それを一人の子が見ていて

自分もしたそうでした

やっている子がいなくなると見ている子がやり出して

でも同じ開け方ではなく
自分でやりたかった開け方をしていました

半分だけ開けていって
それをずらりと全部やり
最後にばたん ばたんと閉めていきました


遊びってこんなのかなあ??

どうですかね?

どんどんご意見ください
独り言のようで恐い

一人遊び…笑
師匠がおらんので
まかもらが師匠から話しを聞きまして
それで
師匠の言葉をみなにお伝えしました。



第一回としてはこんな議論に

まず師匠のお言葉よりまかもらが説明

「山奥で 一滴の水滴が川になって 海へ流れて」という師匠のイメージでございます


一人から
複数に

伝播する遊びって

糸電話はどうかしらということに


毛糸で糸
糸はカラフル
交差する糸
そこに人

からまる
伝染し伝播する

そこにどういう遊びが考えられるか?

ちなみに
こんなのをネットでみつけました
貼りますね

糸電話