近々、割とラウドなバンドのバックでライブがあるのですが
普段ポップスやってる側からしたら、フレーズ等の演奏面はいいのですが
肝心のラウド系パフォーマンスが肝ですよね、ネックというか!
あんまり激しいだけのものより、技術と見た目が共存しているようなもの。
やはり今現在なら参考にするのは
UVERworldの真太郎かな。
かなり頭振って激しく叩いていますが、彼はヘルニアになったこともあるらしく
姿勢がすごくいい!
そしてプレイは言うまでもなく技巧派ですから。
さっそく聴きましょう!
さて、僕らの今度出すCD
「盤上シネマ」
予約受け付け開始しました!
ホームページから出来ますね
Art relation 公式HP
いや、ラウド系もいいけど
何よりレコ発あるからな!
忙しいっていいことです!
アサクラナオキ