ハンパない混みようショック!
受付時間が終わっても、満杯の靴、靴、靴・・・


結局2時間待たされた叫び


これじゃ、かえって病気もらって帰るハメになりそうだよ

愛車の故障で突如はじめた車探しも、結局10万円払って修理に汗
そして代車がベンツのC240車
運転していると、周りの車が避けること、ヨケロコト。まさに大名行列状態でビックリガーン
現代版の水戸黄門の印籠だね、コリャ¥

前回は、「アートペッパー・ミーツ~」を紹介したが、今日は、やはり15年以上愛聴の一枚で。


ハンク・モブレーは、よく「B級テナー」と称される。


ロリンズ、デックス、トレーンほどの押出しはなく、地味さ加減が「B級」なのかもしれない。


でも、自分は好き。多分、所蔵のレコードも、モブレーのものは、リーダー作、サイド

合わせれば、数十枚あるのでは?


今回取り上げた「ソウル・ステーション」は、やはり買って損ない一枚。

自分はレコードだけでなく、CDも持っている。


最高なのは、2曲目の「 ジス・アイ・ディグ・オブ・ユー」。

実際にアドリブもなぞってみたが、「カッコいい」アップ

いろいろな味が詰まっていて、でも綺麗に並べられているから、そのまま

スッと流れてしまうけど、なぞってみて、一つ一つ味わうと、これがなかなか。


一曲目の「リメンバー」も、諳んじることができるほど聴いた。


ちなみに、タイトルの「蒲田…」とあるのは、大学4年の頃、たまたま蒲田を

歩いていたら、この「リメンバー」が聞こえてきて、思わず入ってしまった。

この店は、ポテトクラブというジャズライブハウス。音譜

入ったはいいものの、コンボのほかは、常連らしき人が数名。目


少々後悔しつつ、ビールを注文、ステージが中休みになったのを機に

そそくさと帰った。そんな思い出込み、そしてゆくゆくはプレイしてみたい

一曲である。


ソウル・ステーション
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