peehのアートな日々 -22ページ目
10月24日(土曜日)

熊本に存在する
謎の隧道トンカラリン
今だに謎多き不思議なスポット
伝承や記録古文書もなく
作られた年代も解明されてない


この遺跡は数百メートルの
洞穴は人がやっと通れるくらい
第2第3のトンカラリンも
あるらしい

こういう遺跡が県下にあると
この少年期読んで胸躍らせた
「地底旅行」へとつながっていく

横尾忠則さんも描いておられる
不思議発見ドキドキの旅

コナンドイル先生は
半分おとなの子供か
半分こどもの大人が
ひとときを楽しめればと
ヘタな趣向を
こさえた次第
―コナン・ドイルー

10月23日(金曜日)


僕は日本庭園が大好き
お花も1年間通ってましたよ
知らなかった日本の文化に
触れた外人みたいな感じ?
近頃のジャパンブームの中に
「盆栽」があるけれど、これは
なんという不思議モノ?

「ホンノンボ」簡単に言ったら
ベトナム盆栽?
この仙境みたいでミニチュア世界に
とても興味持っています
こんな感じで
peehワールドを表現してみたいな

岩が基本なんですが「道教」の
仙人とかが幽境に
遊ぶ様みたいに見えます
この世界の住人になって
みたい誘惑にかられるね


このホンノンボは現地でしか
見ることが出来ないみたいで
悔しい限りです


「ホンノンボ」の世界の住人になったら…

これからの世の中
生きてゆくには、仙人に
なるしかありません
しかし男女の区別ができない頃から
修行しないと、ちと厳しい
一日数個の木の実を食べ
せせらぎの水を飲んで
山の中で…
10月22日(木曜日)

今日は朝から雨
一挙に気温も下がる
15度から低い温度になると
途端に鼻がムズムズして
まるで鼻垂れ小僧になる
そろそろ苦手な冬も近い
年々と春が訪れるのが
どうしてこんなに
遅いんだろうと思うように
なった
できれば沖縄か南の国に
住みたい

本当に来年「東京オリンピック」は
開催されるんだろうか?
外国の要人や選手団の国々でも
今もコロナ鎮静の動きないのに
僕はずっと前
リアルなリアルな夢を見て
時々あの衝撃的な
風景を思い出すんだ
なんであの頃
今でいう霊夢みたいなもの
続けて見たんだろう
幾つかある霊夢の一つ…
ある小高い丘の上で一人
天気の良い日に海を
眺めていると
大地の震えるような衝撃の
向こうに巨大なキノコ雲が
まるで映画みたいに
出現し、腰を抜かさんばかりにして
僕が「間に合わなかった‼︎」という
絞り出した声と慟哭
その丘から〇〇の方角

これいつかやって来るなぁーと
自分だけの予感みたいなものが
あったんです

それにしても
こんなオッカナイ時代にあって
僕の手の先から
登場する絵はロマンと夢と
夢と神秘さに溢れている
まるで大人子供やなぁー

僕のネットショップです
↓
KOUFUKUYA STORES
10月21日(水曜日)

地上波以外の英語版の
情報も含めて
一部のアッチ系に
あまりにも傾き過ぎていない方の
発信などをまとめてみると
氷河期も近いのではないか?
ポールシフト並びにフォトンベルト
の問題
すでに形を変えた第3持世界大戦に
突入している
富士山の噴火
南海トラフ
首都直下型地震と到来は
どうも近いみたいだ
世界で日本ほど異常に「核シエルター」を
持っていない国はない
人口の100%を収容できるのは
わずが0.02%
コロナの後にまた強力な感染症が
起きる可能性大
…あ〜こりゃ
この1年振り返ってみても
まさかのコロナで世界同時多発的に
混乱に陥り、強制的に
価値観が変わった
ならば、この年末から後も
想像さえしない事起きるかも
知れないと思い食料危機への
「準備」するのは
いたってノーマルな考えだと
結論に到るなぁー
これまた日本の食料自給率現実
異常に低いわずか38%だもんね
いつまでも店に行けば
手に入るってのは幻想でしよって
最近の世界情勢みると
思いたくもなる
みんなが右だから右に行こう‼︎
ではなく、情報こそ最も
価値あるものですもんね
アート活動しながら
色々考える

10月20日(火曜日)

心が痛い
身体の不調
どっちも辛い
子供の時の喘息の発作の
苦しみは、我慢するしかなかった
なにせ横になったら
息ができないんだもんね
丸めた布団に寄りかかりつつ
子供なりにいかに息を
楽にできるかを試行するんよ
ただ朝日が昇り
若干気温が上がると
息をするのが少し楽になる
そうすると
束の間の睡眠がとれる
いつ終わるとも知れない
喘息発作の日々
いつの間にか加護頂き今は
喘息は何処かにいった
時々この秋のいい季節になると
喉がヒューヒューと鳴いていた
改めて健康でいなくちゃっちゃねと思うのです


