迫るものを感じる | peehのアートな日々

peehのアートな日々

画家Peehの作品は「メルヘンブルース」と呼ばれています。
少年の頃の蒼くドキドキしてた感覚を忘れずに、アートを通じて
出会った素敵な人たちや、出来事を発信して沢山の人たちと友達に
なれたら嬉しいな!

10月22日(木曜日)

 

 

今日は朝から雨

一挙に気温も下がる

15度から低い温度になると

途端に鼻がムズムズして

まるで鼻垂れ小僧になる

 

そろそろ苦手な冬も近い

年々と春が訪れるのが

どうしてこんなに

遅いんだろうと思うように

なった

 

できれば沖縄か南の国

住みたい

 

 

本当に来年「東京オリンピック」

開催されるんだろうか?

外国の要人や選手団の国々でも

今もコロナ鎮静の動きないのに

 

僕はずっと前

リアルなリアルな夢を見て

時々あの衝撃的な

風景を思い出すんだ

なんであの頃

今でいう霊夢みたいなもの

続けて見たんだろう

 

幾つかある霊夢の一つ…

 

ある小高い丘の上で一人

天気の良い日に海を

眺めていると

大地の震えるような衝撃の

向こうに巨大なキノコ雲が

まるで映画みたいに

出現し、腰を抜かさんばかりにして

僕が「間に合わなかった‼︎」という

絞り出した声と慟哭

その丘から〇〇の方角

 

 

これいつかやって来るなぁーと

自分だけの予感みたいなものが

あったんです

 

 

 

それにしても

こんなオッカナイ時代にあって

僕の手の先から

登場する絵はロマンと夢と

夢と神秘さに溢れている

まるで大人子供やなぁー

 

 

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