8月14日(金曜日)
時々テレビなんかで美しい観光地を見ていると
日本の町の景観を壊しているのは、この3つだと思った
町によっては建築物の高さとかにも制限あるとか
色々「景観」を守るための条例があるけど
①友人でお店をやってる方がいつも言う「私はあの旗」が大嫌い
注意して観察すると、ガソリンスタンド、スーパー、銀行…
あの風にひらひらはためく竹の棒?に縦型のもの
奇妙な日本独自の広告塔?あまりにも猫も杓子もも旗さえ
立てればという感じがしないでもないなぁー
②日本人の素晴らしい色感覚が壊れてしまったんじゃないかと
思えるほど、無秩序に周りの景観など全く考慮して
色の洪水と化していて、なんだか汚らしい町に見えてしまう
活気あるとか戦後復興のエネルギーがなんて言われると困るけど
③町は音の洪水!聞きたくない音や放送や音楽などなど
お節介というか日本人は赤子か?と勘違いさせるような
あっち向いて、こう行って、気をつけてなど駅や施設の
過度な親切アナウンス…
何を勘違いしたのかとある観光スポットに、場違いな
「演歌」が流れたりすると
ほとんどバカというしかない
近い将来こういうものが日本上空で見られるらしいね




