鏡の国へ | peehのアートな日々

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画家Peehの作品は「メルヘンブルース」と呼ばれています。
少年の頃の蒼くドキドキしてた感覚を忘れずに、アートを通じて
出会った素敵な人たちや、出来事を発信して沢山の人たちと友達に
なれたら嬉しいな!

6月9日(日曜日)

 

 

 

旅の本を読んでいたら、「鏡師」という

 

聞きなれない言葉が出てきた

 

「ヒソヒソ キラキラ鏡師の旅」というタイトル

 

一体こんな変わった雑誌を僕はどこで手に入れたんだっけ?

 

今は中々目にするこなくなった

 

子供の頃見た「鍛冶屋」の工房みたいな写真

 

 

 

鏡師というのは神社仏閣で祀られる銅鏡を作る職人のことで

 

日本でも希少な鏡師がいるんだそうだ…京都に

 

「山本合金製作所」ってとこがそこ!

 

 

 

なんか深い神秘な世界が鏡の中にあるのかも?

 

 

魔鏡なんてものもあるそうだしね

 

昔…日本刀の製作現場に行ったことあったけど

 

少し鏡師について調べてみようかな?