たまに考える | peehのアートな日々

peehのアートな日々

画家Peehの作品は「メルヘンブルース」と呼ばれています。
少年の頃の蒼くドキドキしてた感覚を忘れずに、アートを通じて
出会った素敵な人たちや、出来事を発信して沢山の人たちと友達に
なれたら嬉しいな!

2月16日(土曜日)

 

 

 

 

人は口から食べて体内に入れること

 

そしてその口からしゃべることは大切

 

 

健康を気にしたり、ダイエットだったり

 

を考えて、食べることに工夫や調理法や嗜好や

 

栄養とか選択する

 

 

そして、今度はその口から発する言葉によって

 

人は励まされたり、幸福感覚えたりするし、その反対も

 

ある。時々、実に無責任な、まるで妄想思考とさえ

 

思えるような、デマ、中傷や噂話を耳にすることがある

 

その発信元の人って幸福なんかな?

 

 

僕の合気道の先生から言われたことなんだけど

 

直接言うのは「注意」

 

本人のいないところで言うのは「悪口」

 

うんうん…あるある

 

しかし、意外と人は、この直接でなく、妄想発信元の

 

無責任言を信じたり、噂話にしたりすることも多い

 

なんでだろうね

 

 

そう考えると直接言える人、言ってくれる人

 

(勿論、表現や時期も大切)って、反面貴重な大事な

 

人間関係ってことかなぁー

 

家族以外に、そんな友人、知人を持てるってのは、その

 

人の人格とか人柄にもよるけど、幸福なことだと思う 

 

僕だって、トンデモ話の主人公になっていた事

 

あるもんね。でもそういう人って、いつの間にか

 

目の前から消えちゃうね

 

 

 

どんどん描くことが、変わっていくんじゃなくて

 

見えない、なんとも言えない言葉には置き換えられない

 

感覚を絵にしたいという欲求と無上の楽しみ

 

…なんだこれ!(◎_◎;)

 

下書きなんだけど、どう発展?変化してゆくのか全く

 

わからない