ドキドキすること | peehのアートな日々

peehのアートな日々

画家Peehの作品は「メルヘンブルース」と呼ばれています。
少年の頃の蒼くドキドキしてた感覚を忘れずに、アートを通じて
出会った素敵な人たちや、出来事を発信して沢山の人たちと友達に
なれたら嬉しいな!

5月1日(火曜日)

 

 

 

連休ですね。いかがお過ごしでしょうか?

 

時々紙粘土で人形を作ります

 

原点は博多に昔あった「人形」って名前の

 

カフェに女主人が自ら作った様々な人形で

 

埋め尽くされていた中にあった素朴な紙粘土

 

の人形が強く印象に残っているんです

 

 

暑くなってくるんで、自分用の Tシャツ

 

布専用の絵の具で描いたもの

 

時々友達とかに描いてあげるけど、一点もの

 

手元には一枚も残ってない

 

 

リサイクルショップで購入した棚?これから読む本を

 

並べているんだけど、並べているだけで読まないこともある

 

なんか、タイトルを見てるだけで、イメージが増幅される

 

 

もう捨てようかなぁーと思いつつ、なんとなく

 

残っているカセットテープがまだまだ何100本も

 

あるけど、データー化したら、カード一枚に

 

収まるよね。でもこのアナログ感がいいかなぁー

 

 

 Peeh元気です