世界で一番短い映画 | peehのアートな日々

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画家Peehの作品は「メルヘンブルース」と呼ばれています。
少年の頃の蒼くドキドキしてた感覚を忘れずに、アートを通じて
出会った素敵な人たちや、出来事を発信して沢山の人たちと友達に
なれたら嬉しいな!

12月1日(木曜日)

 

 

今日から12月ですね。今朝は5時起きだったので

 

半覚醒状態?で朦朧とした中でのブログ更新

 

気温が高いと変温動物の僕はとたんに元気になる

 

冬な長い冬眠に入らねばならないので、今のうちに

 

アートな栄養補給をしときましょう

 

古いものレトロなものの中に魅力を感じる

 

 

なんとも美しい

 

 

「トーキーの時代」という本を読み、淀川長治さんと

 

横尾忠則さんの対談集を読んでいるからかなぁー

 

古いものの中に新しいものを発見する発掘作業みたいな

 

感じかな?

 

 

世界で一番短い映画は絵画…僕はそう思っている

 

でも説明しすぎる観念的絵画より、見る人たちの

 

イマジネーションが広がる作品を描いてみたい

 

さっさっと描ける作品とああでもないこうでもないと

 

試行錯誤して白いキャンパスにその姿を現すのは

 

後者…

 

 

今日も元気でいい一日だといいね!