僕の星の絵本を見て頂いていますが
今見ると、多くの方に見て頂くのには少し物足りないと
いうか、恥ずかしい感じがします。特にお話は
まだまだひとひねりしなきゃいけなおみたいです
そして途中の文章が一部紛失していますので、ちゃんと
お話つながるのでしょうか?
そんな心配しながら第2日目です。
「あっ」
それは何とUFOでした。お月様の様なまん丸顔の
宇宙人がニコニコ子供たちを見ています
ピンクのリボンで飾ったプレゼントをくれました
一体なんだろう?みんなは「秘密の隠れ家」で
開けてみることにしました
さぁ何が入っているんだろう
「うわぁ ちっちゃい」
きらきら光る星くずと一緒に小さな宇宙の妖精が
不思議の国への鍵を手に持って、みんなの前に
躍り出てきました」不思議…不思議
「僕の名はベルベル。遠い遠い宇宙の彼方からやってきました」
小さな宇宙の妖精は、あれあれ何だか悲しそう