休日にベッドで寝そべっていると、思いっきり娘が乗っかってきたり、ふんづけてきたりします。どうやら嫌がる様子を楽しんでいる模様。

しかし、娘の程よい重さは背中のコリによく効くことに気づきました。そういえば、自分も子供の頃やらされていたような…、自分も歳を取ったなと思います。

 

僕が喜んで踏まれるようになると、娘は「疲れちゃった」の一言を残し、立ち去っていきました。なんというドS。もう少しパパを喜ばせてくれてもいいのに!

ではまた次回