こんばんは、管理人artoです。

 

 

 

今日は季節が秋から冬になってきたので、

最近の食事情でも書きましょう。

 

 

 

<管理人artoの少食記録>

 

 

少食日数

・2127日

 

 

食事内容

・基本は夕1食。しかし、朝、夕や昼、夕2回食べることもある。

 

 

(例)

朝:お湯 or しょうが湯 or 塩湯

昼:なし、外でラテやジュース

夕:主食

 

 

(これまで書いてませんでしたが、しょうが湯は少食やり始めの頃からやってますね)

 

 

 

・主食は日本そば、パスタが多い。たまに発芽玄米。

最近は寒くなってきたので、「カレー風」を食べることが多い。

 

 

このカレー粉を使って、

 

 

カレー風リゾットを日本そばに変えたものや、

 

 

カレーそばを食べたりしてます。

 

(※これらは、普通のリゾットや日本そばが作れれば、そこにカレー粉+めんつゆだけでできるので、簡単なのがいいですね!)

 

 

 

・そして最近は、夜間に起きた時、お菓子を食べることが多い(笑)

 

 

炭治郎のチョコチップ←が癖になるんすよ(笑)

 

 

・身長171cm、体重55~56kg。食を増やしたつもりはないが、体重は少し増えた感あり。

 

 

 

こんなところですね。

 

 

 

ここからは思ったことをつらつらと

 

 

前回の記事で、「運動前と運動後に天然塩を~」みたいなことを書きましたが、

運動する日の食は今でも悩みますね。

朝を食べるか?それとも、夕1食にするか?

 

 

2019年の頃は運動日でも夕1食で爽快だったけど、

今は、朝を食べた方が周りの善くないエネルギーを受けにくい気もしたり、

なんとなく余裕ができる気もするし・・・。

 

 

そんなことを考えていると、

自分は少食を始めてからこれまでも、

2食にしたり、朝1食にしたり、色々試して、調査、研究してきました。

そして、これからも、自分に合った食の在り方を探求していくのだと思っています。

 

 

 

 

少食菜食=食の在り方で大切なポイントとして、やはり、

 

 

柔軟に、臨機応変にやる

 

 

というのはオススメしたいですね。

 

 

 

・時間の変化

・季節

・その人の生活環境

・男性と女性の身体の違い

・女性なら生理、男性なら射精などの周期

・前日の食事量、内容

 

 

 

などなど、非常に様々な要因によって、

世界や自分の肉体の状況が日々変化しますので、

「一日一食にしなくては・・・」のように、あまり固定化しない方が善い。硬くしない方が善い。

みなさんが乳首やペ○スを硬くするのは大いに結構なのですが、

食に関しては、「臨機応変に」をオススメしたいですね。

 

 

 

(前日の食事量や、それまで体内に溜め込んだ脂肪量で、朝の空腹度合いは結構変化する気がします)

 

 

 

 

言い換えれば、

 

 

無理をしない

無理を一切しない

 

 

ということ。自分は無理をしてやる食事法はオススメしません。

 

 

 

 

そして、少し別の言い方をすれば、

 

 

縛りつけない

自分も他人も縛らない

 

 

ともいえます。

 

 

 

「自由、心の自由」というのは愛の一形態なんですね。

「自由意思を認めること」といえます。

縛りというのは、その対極にあるものなんですね。

「~してはいけない」

「~しなくては・・・」

としばりをつくるほど、その人本来のパワーは半減されてしまう。

 

 

 

 

そうではなくて、

 

 

~してもいい

~しなくてもいい

その中で、自分は~を選びたい

 

 

そういう考え方を自分はオススメしたいですね。

 

 

 

 

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(以下は少し蛇足ですが)

 

 

 

心の自由と愛に関していえば。

 

 

 

例えば、ある男女のカップルが居て。

 

 

 

女性が「あなた、浮気はしないよね?大丈夫よね?」

と言っていて。

 

 

 

それでも他の異性と一線を超えた関係をもとうとする男性が居るとする。

(※もちろん男女逆のパターンもあるでしょう)

 

 

 

 

これは、男性は、

「心の自由性」を求めているのだろうと思います。

本心は別に浮気をしたいのではないのです。

縛りのない心の状態を求めているのです。

 

 

 

相手からの縛りによって、心の自由性=愛が分断された感覚になって、

ただ単に「心の自由」を求めている可能性があります。

 

 

 

だから、例えば女性が

 

 

「何をするのもあなたの自由です。

どうぞ、浮気でもなんでも、あなたの自由になさってください」

 

 

という心になれば、「心の自由性」を認められた感覚になり、ピタリと浮気をしなくなる。

「ひとりの子どもをふたりの母親がひっぱる」寓話があるじゃないですか。

あれと同じです。この世界はパラドックスに満ちているのです。

 

 

 

 

 

え?

そうやっても、相手が浮気したらどうするのかって?

 

 

 

 

 

それは、その男性が初めから女性を本当に愛してはいなかったということだよ。

「そんな男性、はやめに別れてよかったね♪」ということです。(笑)

 

 

(※本当に愛している関係であれば、「これをやったら相手が悲しむだろうな」とか、「これをやったら愛の関係が壊れる可能性が高いだろう。それは自分は嫌だ。だから止めておこう」とか色々考えた上で、最終的に行動するかどうか決めるのではないでしょうか。

もちろん人それぞれ、ペアそれぞれ色々あるので「絶対」というのは存在しませんが)

 

 

 

 

・・・・・・

 

 

 

 

・・・・・・

 

 

 

 

ということで、今回は思いつくまま書いて、、

一体、自分でも何を書きたいのか判らなくなってしまいましたが(笑)、

 

 

 

管理人artoはこれからも自分に合った食の在り方を探求していきます。

みなさんも、みなさんに合った食事法を見つけていってください。

 

 

 

という文言で、今日の結びとさせていただきます。

 

 

(無理はしない、無理は一切必要ない、ですからねー)