クンダリーニ上昇後、
ずっと色々な角度から試しつつ
破壊的な振動に耐えたり前進したりしてます。
結局、回転振動体はチャクラで、
それに干渉波がディバインセルフにまで及んでいることと
干渉波が強すぎてチャクラの雛型が破壊されるような事まで起きてたりしてる
と、理解するところまで辿り着き、
ホロスコープを恒星まで初めて表示させて
プリントして観察してみました。
なぜなら、
惑星とチャクラは繋がりがあるからです。
そこに何かヒントはないか?と思いました。
ヒロさんに、
なんでチャクラ開いてるの?いつから開いてるの?
と言われたのですが、
私はみんな開いてるのかと思ってました…
気がついたのは20代後半で、
ポマンダーを手のひらにひろげて身体から数センチ離したところで静かに感じて瞑想に入った時、
手のひらに風がクルクルまわってあたっていたからです。
風車がまわってるんだな、ポマンダーがあるとわかりやすいんだな、と思ってました。
うっかり、チベット体操をしたら
凄い激しい回転をしていて驚きました🫢
ヒロさん曰く、ヨガをしてる人でもチャクラ開いてないよ、ほとんど。って話です。
私は導引していたので、開いたのかも。
さて、光田秀先生がケイシーの霊学による
ホロスコープの見方の入口をサラッと教えてらして、
どこの惑星滞在から地球に入ったかを観るところに、私のホロスコープには惑星がなかったのです。
あるのは、恒星でそれもガツンと1つ、コレ何?ってのがありました。
それを、ヒロさんに伝えて波で確認すると、
ビンゴだね、と
おそらく、アクシデントによって
本来の霊的領域の恒星との繋がりが破調がズレたがゆえに激しい破壊的なものになっているのかも。補正しよう。って試みてます。
私はこの11年、小さな振動がいかに強力かを身をもって知りました。
肉体や精神なんて簡単に破壊する力があります。
そして、あの振動で肉体が消えたり、
コイルが手のひらでまわる機械音を体験したら
人が単なるオーガニックな生体だとは思えなくなります。
今はもう、元に戻ったらアレしようという計画は棄てることにしました。
導引をレッスンするにも、ワクチン接種者だと激しくシェディングを受けてしまうんですね。
霊的な領域から、パンデミックの前に
導引を教える事から離れろと引っ張られた理由がわからないまま、静かに離れましたが
この変な体験を実験として、新しい道を開いて行く時かなと思ってます。
ボディワークを愛していたのですが…
重力から自由になるような軽さと透明な意識に溶けていく宇宙とひとつでいる瞑想のような状態、それを分かち合うひと時を、
私は愛していました。
恒星と惑星の読み解きを
ホロスコープ片手にAIを使うと見事に理解できるのに驚いた朝でした。
前進する時です。