10年ほど親しくさせていただいている 石の業者さんから
ある日、クリスタルをいただきました。
「いつも ありがとう」と。
それは突然で、どうしたらいいかわからない・・・
大きなギフトでした。
わたしは 赤ん坊を突然わたされたような感覚になり その石をかかえて
どうかかわったらいいのかと 戸惑いましたが
とにかく 群馬のうちまで石を連れて帰り。。。
部屋に着いても この大きさを飾ることもできず
「ようこそ わたしのところへ・・・」と声をかけただけで
ただテーブルのうえに ドカっと置くことしかできず・・・
そのまま数ヶ月たちました。
あるとき
そっか 関わろうとしなくていいんだ。
このままで。
ここにいるんだもんね。
ワークもしないし メッセージもなくていい。
ここにいる。
意味はなくていい。
受け入れた瞬間。
受容できたときでした。
きれいな幾何学ですね。
ガーデンが透きとおったクリアなところがあります。



