これは、日々の芸術的な時間の記録です。『モモ』の中に「大勢のための物語と、一人だけのための物語」という章があり、これは後者の位置づけとなるでしょう。カプセルに そっと閉じ込めておきますので、いつでもお好きな時に鍵を開けて ご覧になって下さいね。