1度右頬にフライトを当てて
それから狙いに入る。
テイクバックは軽く
短く引くだけ。
スローはテイクバックで
溜めた力を解放するだけ。
スローについては
何とも言えない感じ。
腕を思いっきり
伸ばすようにしないと
ダーツが飛ばない日もあれば
それだと指に引っ掛かって
軽く腕を倒すようにすれば
ダーツが飛ぶ日もある。
今日はまた違う感じ。
ただ今日は数字も感覚も
良かったから次回も
今日メモした感じでアップしてみよう。
1度右頬にフライトを当てて
それから狙いに入る。
テイクバックは軽く
短く引くだけ。
スローはテイクバックで
溜めた力を解放するだけ。
スローについては
何とも言えない感じ。
腕を思いっきり
伸ばすようにしないと
ダーツが飛ばない日もあれば
それだと指に引っ掛かって
軽く腕を倒すようにすれば
ダーツが飛ぶ日もある。
今日はまた違う感じ。
ただ今日は数字も感覚も
良かったから次回も
今日メモした感じでアップしてみよう。
お久しぶりです。
2014年4月9日以来の更新みたいですね笑
丁度、更新をしなくなった辺りで
ダーツプロとしての道を諦めて就活を始めて
その2ヶ月後に就職し
仕事の忙しさと
ダーツの実力向上の限界を感じ
ダーツを投げなくなって2年ほど経過してしまいました。
ただ今回またこのダーツブログを
更新することとなったのは
そんな2年もダーツを投げていなかった私を
人員不足という事情とは言え
リーグ戦に誘って下さる方がおりました。
人の縁とは切ろうとしても切れないものなのだなと
実感しつつこれも何かの巡り合わせだと思い
もう一度ダーツに復帰してみました。
復帰戦となったリーグ戦はクリケットから。
緊張からかボードが異様に遠く感じ
20を狙って12に刺さるは
16を狙って11に刺さるは惨たるものでした。
何となく原因と思うのは
リリースをうやむやにしてたことです。
どうやってダーツを離すのか。
パッと離すのか、押すように離すのか
手首のスナップでダーツを離すのかなどなど。
腕を振ればダーツがリリースできるのは
プレッシャーの掛からない楽な場面だけ。
緊張し腕が振れない局面では
リリースを意識的に行うかが大事なのかなと
何となく感じました。
うーん、やっぱりダーツは難しい。
ただですね、それでも改めて
ダーツって楽しいなと感じました。
ダーツ3本持っていれば誰とでも話が出来る。
これって凄いことです。
ただの見ず知らずの人があっという間に
ダーツ仲間となるんです。
これって凄く素敵なことです。
2年ぶりにダーツに復帰して
ダーツの魅力を再認識させられました。
ダーツ業界に幸あれ!
姿勢が悪くなりがち。
自信を持って、胸を張って構えに入る。
そうすれば背筋が伸びた
姿勢の良い構えができた。
あとは疲れてきても姿勢が悪くなるが
疲れに関しては解決が難しかった。
背筋を伸ばしても維持できず
腰を痛めそうになってしまった。
疲れたときは座って休憩する。
リーグ中はフォーム確認をしない。
リーグを戦うに当たって練習してきたわけで
それまでの練習成果を出すことのみに集中して
リーグ中は余計な事をしない。
フォーム確認は効果がある様で
実際の所はそれほどの有効さを感じられていない。
それどころか不安を自ら体現している様で
不安が増す様な気さえする。
リーグ中はどんと構えて対戦と応援に専心する。