おばさんを通り越して…
私がおばちゃんなんでしょうか…
はぁ
(立派なおばちゃんだよっ!!)
日本語のちょっとした使い方の書き間違えがすーーっっごく気になるのです(;ω;)
SNSやメールなどで
すみませんを
すいません
と書いてあったり
何々といったを
何々とゆった
と書いてこられると
ギャーーーってなります(笑)
(私も知らず知らずに間違えてることもあるかもしれないけどこの2つは特に気になる!!)
後は言葉では
お荷物の方をお預かりしますね
とか言われると
方じゃない!と突っ込みたくなります
おばちゃん日本語大好きなので
小さい事も気になりますが
チビの50色のクレヨンとか見てると
改めて日本語って本来素晴らしいのになと感じます(*´꒳`*)
山吹色
群青色
うぐいす色
なんて綺麗な名前…(*´꒳`*)
いろはにほへとなんか傑作だと思うのに
なんでアイウエオになっちゃったんだろ(;ω;)
曲の歌詞も
村下孝蔵さんの初恋なんか聴くと
綺麗な日本語で情景が浮かんで来ます
五月雨は緑色
夕映は杏色
などの表現もまた美しい!
でもそう言う私も
会社勤めをしたことがないので
キチンとした挨拶や尊敬語、丁寧語がイマイチです(;ω;)
うちで働いてくれた過去のスタッフちゃん達を見ても
若くても前職が大手だったり接客だったりすると
お客様に対する言葉遣いが綺麗です
綺麗な日本語
英語も勉強したいけど
日本語も、もっと知りたいなと思います(*´꒳`*)
それと
これはプチ情報!?
日本語の使い方とかではないのですが…
障碍児を持つ親によく言われることば
障碍のある子は親を選んで生まれてきたから選ばれた素晴らしい親なんだよ
みたいなニュアンスの言葉…
私も数回言われましたが
これ、NGです!(笑)
自分の病気にしろ
我が子の病気にしろ
選ばれたくはないもんです( ̄◇ ̄;)
弱気になった時
なんで私が!?
なんでうちの子が!?
と思うこと何度もあるのに
人から言われると…余計辛いかも(;ω;)
もしその人が選ばれるくらい立派な方に見えたのだったら
それは自分の病気や子供の病気などとしっかり向き合って戦っていて
むしろ輝いて見えるくらいなのかも知れませんね!
(そうなりたい!!)
こんなことを切々と語るなんて
私もほんと歳をとったなぁ(;ω;)
おばちゃん季節も大事にするよ!!
若い人はこんなの取って食べないんだろうな(笑)
季節のものを食べると体にいいんだぞーー!(*´꒳`*)
これからワラビやツワブキや野いちごが出てきます(*´꒳`*)楽しみだなぁ〜
はぁ
おばちゃんというより
おばあちゃんになってきたかも( ̄◇ ̄;)


