artjackのプライベート日記

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何を紹介するというわけではあえいませんが、友人のおいしいお店とか、毎日の面白い出来事をご紹介!

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教えて欲しい。

このたび母親が脳梗塞で右側に麻痺が出た

以外にも何とか動くが、思い通りに動かない。

最悪なことは聞き手の右手がうまく動かない。

発祥から2ヶ月以内なら行政の取り組みで、

回復期医療のサービスが受けられるそうで、

リハビリ病院に受け入れてもらえることに

なりました。

4日後からリハビリを受けさしてあげられる

楽しみにしていたら。今日急性期の病院から

連絡があり、昨日転倒して右手の骨が折れた。

つきましては右手のリハビリが出来ないので、

回復期のリハビリ病院が受け入れを拒否

されました。

脳梗塞発祥から2ヶ月以内にリハビリを

しなければ治る見込みがないそうです。

と、いうことは自分の力で歩けない人を

転倒させて怪我をさせた上に、今後右手の

麻痺が治らなかったら、病院は保障してくれる

のか?

誰か公平なアドバイスが欲しい。

誰に相談するのがいいのだろうか?

一市民は指をくわえて泣き寝入りするしか

ないのであろうか?

せめて治るかどうか分からないものの、

骨折が直ったらリハビリを受けさしたい。

行政の仕組みでは2ヶ月その制限は

変えられない。


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入退院の繰り返し。

最近母親の病気で病院にお世話になっています。年齢が80をこえると感嘆には治らず、入院がたび重なります。4ヶ月前にベットから降りる再にすべり、腰の圧迫骨折になりました。幸い1ヶ月ほどの入院で退院ができたのですが、血圧が高く下げるお薬を毎日飲むよう処方されました。

他の病気が見つかった。

退院後、腰は整形、血圧は内科と入院後のリハビリ通院で、あわただしい日々を過ごしておりますと、「内科で心臓の音がおかしい。念のため、一度大きな病院で精密検査受けてください。」と、いわれ心配になり、大きな病院を紹介されました。そうすると「大動脈弁閉鎖」であると診断され、カテーテルによる処置が決まりました。80才をこえてるので、実際に切開する手術はリスクが高いので、カテーテルにより処置ができるので、そちらをお勧めいただきました。カテーテルによる弁の入れ替え施術は最近開発されたようで、急性期医療病院の医師でも130人あまりの経験がないようでした。もちろん、この施術によってもリスクがありますが、ほとんどの場合大丈夫だと説明がありました。

想定外のリスクである、脳梗塞に見舞われました。

今回は、心臓なので心臓に対するリスクは十二分にお話いただき、私も了承して、カテーテルによる弁の入れ替えをお願いしました。ただ、この際に併発して脳梗塞が誘発されました。間違いなく今回の施術によるリスクでした。想定外の「併発」と聞くと、素人としては事故だったんだと、認識しました。施術後、意識が戻らないことに主治医が気づき、即脳梗塞の疑いを持って処置したために、母親は生還できました。適切な処置をして頂きありがたいと感じています。

急性期医療病院って?

5年前の脳内動脈瘤でお世話になった急性期医療病院ですが、今回も同じ病院でお世話になりっています。前回も同じだったのですが、体に問題が見つかり、余命を少しでも長く楽しい人生を送らせたい。そんな気持ちで手術に挑んできましたが、残念なことに毎回入院前より状況が悪くなってしまっています。果たしてこの判断は間違っていないのか?って、毎回感じています。それにもかかわらず、急性期医療の現場ではやりつくしたので、他の病院に移転してほしいと薦められます。5年前は何も考えず医師の薦めるままに回復期リハビリ病院に移転、幸い半年の時間を要し無事退院して、平穏な日々を過ごしておりました。しかし今回はあまりにも対応がひどく、脳梗塞により聞き手に麻痺が出て、全身麻酔の後で食事の誤飲が発生するようになりました。そyくじが十分にとれないため、体力が温存できず、おきていられる時間が短く、食事中にも電源が切れるかのように睡眠に陥ります。この状態で回復期リハビリ病院に移転してください。明日。「え~~~、マジか?」こんな状態で放り出すんだ。突然の連絡に困惑して、それは了承しませんでした。

国の指針では2ヶ月以内に回復期の病院に移転

リハビリの効果が薄れるのを防ぐために、2ヶ月以内にリハビリ病院に移らなくては、回復期のリハビリ病院は回復しないという判断で受け入れしてくれないそうです。まだ、1ヶ月も経っていないのに、病院側は追い出しに掛かります。今回は前回の経験があったので、少しでも良好な状態で移転したい。その意思を知らせると。「2ヶ月を過ぎるとリハビリ受けられないから早く移ってください。」と、脅迫気味に薦めてくる。では、行き先の病院の事を聞くと、心臓及び脳神経に関する専門医のいない病院でリハビリに力を入れてる病院だということでした。体力が温存できていない状態で、リハビリ専門の病院で十分なリハビリが受けられるのか?十分なリハビリが受けられる状態になってから送り出すのが急性期じゃないのか?命に別状がないので出て行って欲しい。そう聞こえます。市の医療相談に連絡しても、対処してくれません。誰に、どうすればいいのか?主治医に相談しても、正直私にもわかりません。挙句に、今日、早く移る病院を決めて移って欲しい。と、執拗にせまってきます。誰か助けて欲しい。ほんとうに。


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11月の初めに母親がなにか調子が悪いということで行きつけのお医者さん


(もとより血圧が高く不整脈でお世話になっていた)に行くと、


長らく調子が悪いので大きい病院で精密検査してくださいということになりました。


母親はとしが年(79歳)なのでややこしいこと言われて入院なんて言われることを


薄々感じていたので大きな病院をさけていました。


そんなことを気にしている場合じゃないと私が説得して大きな病院に


見ていただいたら、すぐに精密検査のために入院ということになりました。


MRI検査を受けたら、なんと脳内大きな血液瘤が3つもみつかり、


次にカテーテル検査と進むのですが、軽い症状ならこの時点で処置ができます。


母の場合は大きすぎるということと、3つもあるということ、


そして何より発生している場所が良くなかったため、


カテーテル検査の結果を見て手術というながれになりました。


そして、カテーテル検査を行った後どうするかを主治医と母、私、妻で


話し合った結果手術して処置(クリッピング)をすることになりました。


母としてはこの年ですし手術は嫌なのでこのままだましだまし


いけないかと相談しましたら、「今この時点で手術したら


あと10年くらいは元気でいられますよ。」と励まされました。


もちろん、私たちの後押しもきいて母も納得し手術することになりました。


11月半ばに手術しました。手術には10%のリスクがあることは説明され


私たちも理解の上手術に挑みました。


予定では8時間の手術時間も、12時間かかりました。


実際頭を開けてみると1つの血液瘤がうすらうすら破けかけて


出血していたそうです。血液が流れ出すと脳内に貯まる問題がおこるので


慎重に手術をおこなわれました。


おかげさまで手術は成功、血液を取り囲んでいる神経にも


触らず無事生還できました。


術後の母を見ると切開部分がホッチキスで止められ


フランケンシュタインのようになっていました。


しかも、記憶が飛んでしまって今の状態が把握できないようになってしまいました。


通常は1週間もすれば頭が整理でき元に戻るのですが、


残念ながら母は2週間経った今も元に戻っていません。


インターネットで調べましたら、この症状は「せん妄」というらしく、


頭の手術以外にでも「せん妄」はおこるそうです。


症状としては認知症と同じなのですが、


違いはだんだん認知できなくなるのとは違いある時点のわかっている時から


突然に症状が発生するということらしいです。


若ければ元に戻り可能性が高いそうなのですが、70歳以上の高齢の問題や


喫煙など元の生活に問題があればなおるのにリスクとなりうるようです。


まだなおらないとは限らないので、希望を持って母を支えるつもりですが、


母がこんな生活を送るために手術を受けたわけではないはずだと思うと


手術を勧めた私はたいへん自己嫌悪に陥る毎日です。


先日は歩くのもふらふらで転けて、頭をうち大変のことになりました。


でも、あと1週間くらいで頭の傷もなおり病院は退院しなければいけないそうで、


元の生活(自由に一人暮らし)に戻れない現在では誰かが


24時間見てあげなければいけなくなりました。


本当に悔しい思いがいたします。


でも、手術は避けられませんでしたし処置も的確でした。


ただ、変わったのは母の命が安全になったことと、自活が出来なくなったこと


どちらの方が正解なのか?よかったのか?わからなくなりました。


こんなことはよくあるようです。今後は定期的にリハビリを行って


元の記憶を取り戻すほかないようでうですが、本人にも大変な新たな苦労が


待ち受けているのも否めません。


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久しぶりに邦画見ました。

最近石田えりはテレビでお見受けしなくなりましたが、

この映画に出ていました。


個人的には釣りバカ日誌の石田えり大好きだったんですが、

降板されたので残念な限りでした。

なんとも、演技がうまく感情移入できました。


映画のストーリーはタイトル通り寂しいか感じですが、

他にも浅野 忠信、中村 嘉葎雄、川津 祐介、

光石 研、とよた 真帆、嶋田 久作、宮崎あおい、

オダギリジョー、高良 健吾

なんとも贅沢な面々でした。


見ごたえがあるって感じではありませんが、

普通にある下町の運送屋さんの話で、

日本特有のシュールな感じでした。


お時間許しましたらお試しください。


http://www.sadvacation.jp/


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最近近くにショッピングモールが出来たので買い物に行きがてら、

スケボーでもして運動にならないかと考えています。


スケボーは中学、高校に少しやってたくらいですが、

スケボーのプロショップ を営む中学の先輩に相談したら、

まずはこれ (映画DOGTOWN)見ろ!っといわれたので早速見ました。


スケボーを世に広めたアメリカの少年たちのお話なのですが、

そのドキュメントタッチの成功劇の人間模様は、

まさにソーシャルネットワークに出てくるfacebookの成功者と似ていました。


業界に超越した人はどんどん極めて人気者になるがお金がない、

そこに登場するのがお金に目ざとい大人達。


大人誘惑で創業メンバーはばらばらになるが、現在は仲良くしている。


考えてみたら成功している人のほとんどが、

元はしたいことを究極にしたことにより、

結果的に有名になり儲かる。


いかえれば儲かるためにあるのではないということかもしれません。


昨日マンツーマンで受けた「エサキ 」先生のアドバイスが同じだったことに

驚き、やりたいことを今一度見つめなおしたいと思っています。


話がかなりすれましたが、


映画DOGTOWN に出てくるスケボーがかっこよくて・・・。

その復刻版が「Z-Flex」 っていうメーカーからでてるんですが、

なんだかそのメーカーがなくなるとか・・・、残念です。


そのスケボーが3万位するんです。

ショッピンモールへの足には少し高価な感じがして躊躇していますが、

メーカーがなくなるなら早く買わないといけないかと心配しています。




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ところでもっと驚くことが2つありました。


ここ数年、カリフォルニア処方箋があればマリファナの喫煙が許可されるようになったらしです。


合法的になったので今までアンダーグラウンドで扱っていた業者が今では普通に商売として営業してるんですって。


神経質な人は中毒性もないしこれで癒してくださいってことでしょうね。


私がロスで知り合った友人(今付き合いしていない)はプライベートバンクのハリウッド支店長だったのですが、主に芸能人やハリウッドの富裕層だけを扱う銀行だけに社会的信用度の高い人物でした。


私は良く誘われて食事に行ってたのですが、そんなにステータスの高い人でも普通にマリファナを吸っていましたので、アメリカではタバコよりも体に害がなくメンタルケアには手軽に扱えるものなのでしょう。


そう考えると理解できることですが、日本では考えられないことですね。


私が当時住んでいたアパート

3600 BARHAM BLVD Los Angeles, California, 90068 United States
Barham Boulevard / South Coyote Canyon Drive

http://g.co/maps/fe8e

http://g.co/maps/q8my


よく考えてみると、そこから通学に使うバスは1時間に2本しかなく大抵
同じバスに乗ったのですが、乗客とたちとご挨拶するうちに仲良くなり、

アフタースクールに食事に誘われたりご自宅に遊びに行きました。


私はそのとき22歳だったのですが、仲良くなった方は

35歳くらいのハリウッド支店長の男性でした。

ある日ルームメートを紹介されるのですが、3人とも男性で、

しかも普通にレーザーラモンのような服装のマッチョを紹介された

時には驚きを隠せなかったものです。


それをお世話になった寿司バーのオーナーに伝えると

「気をつけなよ」ってアドバイスいただいたのを思い出しました。


エキサイティングなロス生活だったなー?!


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先週、5~7年ぶりにロスでお世話になった方と食事に行きました。
久しぶりの昔話で楽しいときをすごしましたが、
くだらない話はともかくとして勉強になったことが2つありました。
1つ目は
ここ数年でアメリカの辞書に新しい言葉が増えたといました。
その言葉は「UMAMI」らしくロスでもブームになってるらしく、
「旨みらーめん」なるお店が乱立しているようです。

日本では普通に使う「旨み」一般にはカツオや昆布などからとる
出汁の旨みがいい味だと最近になって要約理解されたのですね。

日本人として喜ばしい限りです。「旨み」は日本の心でしょうか?

そして2つ目は
アメリカでは全く韓流的な動きは無いそうでした。

k-popのミュージックビデオを見ているとなんだか
アメリカ公演が大成功に終わるといたイメージに紹介されていたので、
少しくらいそういった認識があるのかと思っていましたが...。

私にとっては下手なアメリカのpopsだったらk-popのほうがいいのでは?
っと思っていましたので残念です。

ただ、日系の奥様連中の間では韓流ドラマが盛んなようです。

ところでお世話になった友人はロスのノースハリウッドでお寿司屋さんを営んでおられます。
日本にないネタがたくさんありとっても美味しいんです。
お店の情報はこちら
千葉レストラン
機会がありましたらお立ち寄りください。
ハリウッドが近いのでハリウッドの俳優さんや監督などが
お忍びでいらっしゃるお店なんです。

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