- 前ページ
- 次ページ
内環沿い、千日前線小路駅上、中華料理山水。
麺屋7.5MHzで食事をしようと出かけたが、木曜定休でアウト。
道路向こうの山水でラーメンやきめしセットを。
麺はオーソドックスながらもこしのある中太中華そば。
スープは鶏ガラとしょうゆにかつおかな?
そのスープでやきめしも味をつけているのでやきめしは
少々生臭感を覚える。
なつかしく、パンチの効いた味。
他のメニューも豊富。
スタミナ系を試してみたい。
大阪梅田の揚子江ラーメンで昼食。
ワンタンメンを注文。
揚子江ラーメンは、以前に旭区大宮のお店でも食べたことがあった。
透明感のある白湯は濃厚で細麺との愛称もGood。
面の上にのせられた春菊との愛称もなかなか。
一度食べたら病みつき・・・とはいかなくとも癖になる・・・
忘れたころに行きたくなる味です。
手作りワンタンもGoodです。
梅田で昼食に迷ったら一度はどうぞ。
梅田ギョーザスタジアム近く
目の前に同業の一風堂もできたが特に関係ない・・・
むしろ客足は増えたかも??
『1ドル=100円』
これが米国へ出かけたり、米国のネット通販サイトを見ていて実際に感じる価値です。
このレベルに達したとき、日本は米国と対等に付き合えると思います。
もちろん、米国崇拝型の年老いた政治家ではお話になりませんが。
まぁ、そういう政治家が政権を握っているうちは『1ドル=100円』にはならないでしょう。
リーマン破たんで104円台。
この破たんで米国の金融淘汰は進み、淘汰が完了するまで不安定でしょう。
日本に勢いがあれば100円に到達できたのに。
ちょっと残念です。
有権者の皆さん!選挙には絶対に足を運びましょう。
カビ毒アフラトキシンやメタミドホスなどに汚染された汚染米の食用への転売は、三笠フーズのみならず他の..........≪続きを読む≫
名前を伏せた『食品関係に詳しいライター』さんによると飲食店の末端にまで
事故米を使用した焼酎に関する情報が行き届いておらず、事故米を使用した焼酎が
提供される場合があるので消費者が店頭で気をつけろとのことだが…。
もっと根本的なところで、事故米は他に食用に使われていないのか?
他の業者からも転用の事実が明るみになったりしているが、他にはないのか?
事故米は食品へ転用してはならない…なのに国が販売した先は「三笠フーズ」…
社名からも、あきらかに食品取り扱い業の会社では?それでいいのであろうか。
まず、国は事故米の全販売先を確認し、その後の流通も調べなければならないだろう。
そして流通業界。
『三笠フーズ』が事故米の全出荷先を公表しなかった理由に…
「先方に混乱を生じさせ、迷惑をかけてはいけない…」
先方には十分迷惑をかけている。
これでは先方も三笠フーズと結託したかのような印象になってしまう。
三笠フーズが取引先が被る損害を負担できないための措置であることは明らかで、
そうなれば弱小の流通、販売業者は「販売=違法」となるまでは販売を続けざるを得ない。
ではなぜ、国も業界団体もグレーの状態を許しているか…
それが冒頭に書いた「三笠フーズ」以外の不正の可能性がゼロでないためであろう。
消費者に事故米原料商品に気をつけろということはたやすいが、実践は困難。
まずは根本の問題。事故米の存在とその流通経路の洗い直しを行うべきであろう。
私自身、「事故米」は「廃棄」と勝手に解釈しており、今回の事件は衝撃的だった。
残留基準を超える農薬が入った米が肥料や飼料には使われる…
そのようなものを使って作った農産・畜産物に問題は無いのか?
ドッグフードなど、ペットフードにも事故米が使われているのではないか?
非常に興味深いというか、危険な問題である。
カルガモなどが泳いでいます。
虫の音も心地よい朝です。
周りはウォーキングの方で今日も大賑わい。
ハスがきれいに咲いています。
オオオニバスも花が咲いていました。











