皆様、
ごきげんよう、Art Alliance スタッフのSKです。
生徒様にはいつも講座へご参加いただきありがとうございます。
こちらのブログへご訪問いただきました皆さま、
お立ちよりありがとうございます。
秋
真っただ中ですね。
The Red Vineyard
Puskin Museum
皆様にはいかがお過ごしでしょうか?
あたくしといえば・・・・
一昨日、恐怖のイベント先生様との「面談」、終了いたしました。
・・・・下げる頭があたくしにあってよかった
、
先生様 「ご子息、集中力ないですね。本人の資質、
はたまたご家庭のお躾の問題かと」
母 「申し訳ございません、幼少の頃からの課題です。母も手をつくして参ったのですが
・・・とほほ」
先生様 「宿題提出物遅れ気味(といって提出物状況一覧をお出しになる)、どころか、
かなりマズイです」
母 「申し訳ございません、母も出しやがれ~と日々叫んでおります。
それでも出しませんので、先日日付順にまとめて、
一番上に「明日提出せよ!」とポストイット貼り、
机に置いておいたり・・・・
母も手をつくて参ったのですが・・・とほほ」
先生様 「もしかして平日勉強時間ゼロですか?」
母 「おっしゃる通りにございます。言っても言ってもいたしません。
母として手はつくしました。」、
(宿題提出物はともかく
「勉強」については、もうネグレクト状態ですとは怖くて言えなかった)。
(先生様、おもむろに成績一覧をお出しになる、
母一瞬気絶)
先生様 「成績乱高下、しかも見事に下降線での、です。このままでは期末かなり危ういです。」
母 「・・・・」
針のむしろでございました。
なんとか家へ生還。
あー、母って疲れる。ていうか、これずっと続くの?
因みに中一。もう、面談息子だけにしてー、心臓もたん。
またまたストレスがたまる、何か、何か甘いものをををを。
そして帰宅後、いただいたフルーツタルトどか食い・・・・
さて、本日はインタラクティブな場について、です。
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ゴッホです。
Self-Portrait
Vincent van Gogh
Art Institute of Cicago
彼について、知りたい
,
ネットで即検索
キーボード、パチパチ(今は画面を指ですぅーってのもありですわね)
→http://en.wikipedia.org/wiki/Vincent_van_Gogh
はい、なるほど、分かりました
便利な世の中ですわ~。
以上。
・・・・・・・・・・・・・
ちょっと待て
、何かが足りないの
。
で、考えました。
その「何か」って「何
」
思い当たるフシが・・・・
そうだ、美術史ぞっこんおばさん女子になってしまった
詳細;ttp://ameblo.jp/artintern/theme-10061953573.html
その訳の一つに「何か」がある。
でね、気づきました。
SKがたどってきた道、
知識のカオス→立体3D
この「→」がネットになくて講座にあったって事。
●専門家により練りこまれたカリキュラムで体系的に学べた。
これね、自分でできそうで、結構できない(SK体験済み)。
数学でも「体系数学」ってテキストがある位ですから、
体系的に物事を学ぶってとっても効率よく頭に入るんだわぁ。
●その場で疑問点を解決できた。
だって、歩く美術史辞典・由紀先生がそこにいらっしゃるんですから。
付属の知識を出血大サービスで教えていただける![]()
●深い知識を持つ講師の的確なナビゲートで、
他の生徒様と意見交換ができた
![]()
多角的な見方ができる
これ、単純に楽しい
。いろんな見方があるんだなーって。
先生のナビつきだから、
ベクトルを一つのに向けてどんどん掘り下げていける。
シロウトの集まりにありがちな、
「楽しかった、で、結局なんだったのよ?」という事がないんですねー。
以上があたくしSKの見解。
一人で点の知識だけならいくらでも得られる時代、
だからこそ、
こんなinteractive な「場」ってとっても重要だし魅力的、
ってあたくし思います。
Art Allianceが
生徒様にそんな「場」をご体験していただけるスクールである様、
宮本を筆頭に頑張ります![]()
本日も最後までお読みいただきありがとうございました。
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) Maurizio Pollini
















発生!
、耐えきれなくなったでんしょう、


。

。

)、一歩踏み出す勇気を出して、
行きましたとさ。
