Art is Life 英語でアート☆アートで英語

宮本由紀のリベラル・アーツ ブログ

Art Alliance 宮本由紀 が担当する講座はこちら>


【“英語で西洋美術史”教養講座】(日曜昼間)(銀座)

2016年①4/10 5/15 6/12  (単発受講OK)

テーマは“印象派の誕生(Part 3)”です。

http://ameblo.jp/yukiart2/entry-12127495959.html

【朝日カルチャー・センター】(水曜昼間)(新宿)

20164月~6月 (4回コース)

「英語で楽しむルネサンス美術」がテーマ。

https://www.asahiculture.jp/shinjuku/course/ba67c902-0c4a-5b44-9ac0-56b014281d20


テーマ:

ヒューストン美術館のキュレーターによる贅沢ツアー☆

 

 

こんにちは。“英語でアート”の宮本です。

昨年位から“将来は、海外の美術館でボランティア・ガイドになりたいです!”といった人に出会ったり、講座を受講していただいたりする機会が少しずつ増えています。

 

アメリカ・ヒューストンの美術館で8年近くインターン、スタッフ、ボランティア。。と全部経験した者としては、大変喜ばしいことです。大学の美術史学科に入学すると同時に、美術館でも“何かやってみたい”という想いから、まずはボランティア(一通り、ほとんどの職種を経験)でヒューストン美術館に入り、その後、ヨーロッパ美術部門でインターンの経験(今やワシントンのナショナル・ギャラリーの同部門でヘッド・キュレーターを務めているメアリー・モートンさんのインターンをしていました)、そして、美術館のリサーチ・ライブラリーでスタッフとしても働いておりました。

 

グリーンカードが降りて、初めて美術館から給与がもらえた時は、感動のあまり、なかなか小切手をデポジットできませんでした(笑)

 

ヒューストン美術館は全米5位の規模を誇る”Encyclopedic”な美術館です。今ではすっかりメジャーな美術館となってしまいましたが、当時は、直接キュレーターにアポを取って、“あなたのインターンをやらせて下さい!”と言えるような雰囲気が流れているところでした。NYのメトロポリタンだったら、難しかったかも?!

 

そして、南部特有の“温かい”人たちに沢山支えられたおかげで、様々な勉強をさせてもらえたのだと感謝しています。大学と大学院に通いながら、美術館から徒歩5分のところに住んでいたのもラッキーで、毎日のように“入り浸って”いました。

 

8年で得た経験をもっとアート・ファンの方々に伝授したい。。と常日頃思ってはいましたが、先日ある生徒さんに「海外の美術館でボランティア・ガイドになれるために、美術史を勉強したい。作品について、英語で話せるようになりたい。美術にまつわる専門用語も知りたい。」というご要望をいただきました。プライベート・レッスンでもいいとその生徒さんには言われたのですが、恐らく彼女と同じ想いを抱いていらっしゃる方は他にもいるはず!

 

アーティストがグローバルに活躍したい。。という話はよく聞きますが、「一般のアート・ファン」も、もっとグローバルに、ボーダーレスに活躍できるのではないかと思います。

 

私は今、アーティスト/ギャラリーのマッチメーキングなどの関係で、アメリカによく行ってますが、今後は向こうで講座をやってみたり、オンラインで国内だけではなく、世界に向けて講座を作りたいとも考えています。

 

会社の出張で海外へ行くのではなく、自分の意志で、自分の特技を生かして、海外で活躍する。活動する舞台を日本国内に限定する必要はないですよね。時期も、今すぐでなくてもいい。極端な話、リタイア後の楽しみのために、これからコツコツ勉強していくのもいい。会社の長期休暇やサバティカル(?)を利用するのもいいかも。

 

そんな長期目標を持つ方向けに「英語で美術史の勉強会」+「アート英会話の勉強」+「宮本のアメリカの美術館での経験談を聞く会」+「作品解説のポイントを学ぶ」+「(実践)最終的には、アメリカの美術館へ実際行って、作品の前で英語解説してみる。実際ガイドをしている方々にツアーしてもらい、ガイドの心得的な話を聞く」。。こんなコースを現在考えております。まだ企画の段階ですが、ご興味のある方、ご連絡いただけませんでしょうか。人数がある程度揃ったところで、開催いたします。

 

*現在ご希望が入っているのは、「平日昼間」開講となっておりますので、そのお時間帯参加可能な方ですと、比較的早い段階でグループ・レッスンがスタートできそうです。「平日夜間」「週末」ご希望の方は、メールいただく際に、その旨記載下さい。受講費の目安は、ウェブサイトの「プライベートと小グループレッスン」のところをご参照下さい。

 

Art Alliance宮本由紀までメール下さい。→ info@artalliance.jp

*スクール・ウェブサイト: http://www.artalliance.jp/

*宮本プロフィール: http://www.artalliance.jp/company/index.html

 

 

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

 

★アーティスト&アート・ファンのための「コレクターが誕生するまで」トーク・イベント!★

 

アート作品を収集する「コレクター」と聞くと、Miami Baselへ自家用ジェットで乗り付け、数千万円の作品をお買い上げ(!)するようなセレブなイメージを抱いてしまいませんか?コレクターとは、作品の金額やアーティストの知名度は関係なく、作品を定期的に買う人はすべてコレクターだとArt Allianceは考えます。

 

今回は、Art Allianceを通して、アートに目覚め、作品を買い始めた生徒様のK.A.さん、そして、Art Allianceと出会う以前から絵画のある生活を送られてきたK.S.さんとのトークを通して、作品の楽しみ方や、そもそも何故買うのか、作品を買う基準は何なのか?といった少しパーソナルなお話しもご披露いただきます。

 

また、イベント後半では、宮本が「アメリカでお会いしたコレクター」についてお話しいたします。ニューヨークやヒューストンには、どのようなコレクターがどのような理由で作品収集されているのか、写真とともにレポートいたします。

 

「作品を買う」ということは、特別な人が特別なことをしているわけではなく、自分自身の中で物事を判断できる価値観が備わっていると、誰にでもできる行為なのです。一番身近にいるArt Allianceの生徒さんたちがどのような想いで作品と接していらっしゃるのか、ご興味のある方はぜひお越し下さい!尚、このイベントは、作り手である“アーティスト”の方に参考になるのではと思っています。創る側も観る側の方もご参加下さい。

 

こんな方におススメ;

*コレクターの方は、どのような想いで作品を買っているのだろうか?を知りたいアーティストの方。

*作品を買ってみたいのだが、自分みたいなアート素人が買ってよいのだろうか?と思われている方。

*海外の(アメリカ)コレクターにはどのような人たちがいるのか興味のある方。

 

****************************************

●日時: 2016年9月27日(火) 19002100 (195分前より入室可能です)

19002015 トークとQ&A (KA様、KS/モデレータ宮本)

20152045 「アメリカのコレクターたち」(宮本)

*残った時間 参加者同士交流会

 

●会場: 恵比寿「備屋珈琲店」 (貴賓室・西)個室です。

●住所: 渋谷区恵比寿4411 (JR恵比寿東口より徒歩3分)

(カフェ入口の右手別エントランスより入り2階へお上がり下さい。)

●地図: goo.gl/Vlek0W

 

●会費: (アーティスト会員)2500円(税込) (ビジター・一般)2800円(税込) (事前振込制)

**当日は、各自ワンドリンク750円オーダーお願いします。実費。おつりのないように宮本にお支払下さい。

●キャンセルポリシー: お振込後の払い戻しは致しかねます。

●定員: 11名

 

●ご予約はこちらまで: info@artalliance.jp

*氏名、(会員の方は“会員”と書いて下さい)、ご職業、メールアドレス、緊急用携帯番号をご明記下さい。

****************************************

 

Art Allianceでは、不定期ではありますが、「アーティスト&アート・ファンのための~」と題した講座イベントを開催し、作品を“創る側”と“観る側”が一緒に学べ、交流できる場を作っています。当日は名刺交換などして下さいね!

 

Art Allianceには“プチ・コレクター”の方は沢山いらっしゃいます。今回は、内2名様にトークをお願いいたしましたが、次回はまた違う方にもお願いしたいと思っています。

 

以上、どうぞよろしくお願いいたします。

皆様のご参加をお待ちしております。

 

*お振込みをもってお申込み完了となります。 info@artalliance.jp までご連絡下さい。

*宮本由紀プロフィール: http://www.artalliance.jp/company/index.html

*主催: http://www.artalliance.jp/

 

 

 

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

アーティストのための「英文ポートフォリオ★ウェブサイト★プレゼン」講座 <再募集!>

 

<人気講座のため、10月期コース募集開始いたします!>

 

皆様、こんにちは。これから海外を視野に入れ、活動をされるアーティストの方に必要となってくるのは、下記の通りです;

★海外で通用する魅力的な「ポートフォリオ」

ポートフォリオレビューでのプレゼンテーション・ノウハウ (=ポートフォリオを使ったギャラリスト、クライアントへのプレゼン方法)

★効果的な「英文ウェブサイト(=ホームページ)」 

 

この3つが揃っていた方が、海外デビューはスムーズになるはず!今回は、海外経験豊富なアーティストの糸井潤さんに講師をお願いいたしました。皆様の海外進出を応援するために、ワークショップ形式で講座を開催いたします!(講座は日本語で行われます)

 

3回コースで、下記がテーマとなります;

(1) How to make your Portfolio/ポートフォリオの作り方

(2) How to give an effective Presentation/ポートフォリオレビューでのプレゼンテーション方法

(3) How to create your Website/ウェブサイトの作り方

 

■■詳しいカリキュラム■■

(1)How to make your Portfolio/ポートフォリオの作り方

作家活動の成果が詰まったポートフォリオ。どうすれば効果的なものが作れるのか? ステートメントや経歴書など、ポートフォリオには何を含めればよいのか? 目的別によるポートフォリオの作成方法を、講師の実際のものを見ながらディスカッションしていき、得られたヒントを、参加者みなさんのポートフォリオへ反映できるようにします。

**この日に、あれば持参するもの (英文・和文): ●ポートフォリオ、●アーティスト・ステートメント、●経歴書

 

★(2)How to give an effective Presentation/ポートフォリオレビューでのプレゼンテーション方法(ポートフォリオを使ったギャラリスト、クライアントへのプレゼン方法)

前半に、前回からアップデートされた参加者のポートフォリオ、ステートメント、経歴書を見ていきます。後半は、それらを使って、いつ (タイミング)、何を、どう見せるのか、を軸として、日英両言語でのプレゼンテーションの方法をディスカッションしていきます。

 **この日に、持参するもの (英文・和文): ●前回からアップデートされたポートフォリオ、ステートメント、経歴書

 

(3)How to create your Website/ウェブサイトの作り方 

海外と日本のアーティストのウェブサイトをサンプルとしながら、理想のウェブサイトとは?を探って行きます。閲覧者の環境を考えたり、直感的なナビゲーションや、効率的なコンテンツについて考察します。Flashなどのブラウザツールのトレンドについてもディスカッションしましょう。また、参加者ご自身のアーティスト・ウェブサイトについて、多言語的な観点からアドバイスいたします。

 **この日に、持参するもの: 特になし

 

*****アーティストのための「英文ポートフォリオ★ウェブサイト★プレゼン」講座 ご案内******

 

●日程:

(1)105日(水)

(2)1019日(水) 

(3)119日(水)

●時間:

19002100 

●会場: 外苑前Crosscoop会議室2205

●定員: 8名位 (最低催行5名)

●地図:http://crosscoop.com/conference/access_aoyama

(メトロ外苑前駅3番出口より徒歩2分)

●受講費: 

【アーティスト会員】 4500 (4860)x3= 14,580円  (消費税込み、資料代込)(事前振込制)

*【会員・早期割引】 9/9までにお申し込みの方→14,000

*コースの内、2クラスのみご受講→ 10,368

(一般ビジター)4800 (5184)x3= 15,552円 (消費税込み、資料代込)(事前振込制)

●キャンセルポリシー:お振込後のキャンセルは払い戻し出来かねますことご了承下さいませ。

 

●ご予約はこちらまで: info@artalliance.jp

*氏名、(会員番号、あるいは“期生”明記)、ご職業、メールアドレス、緊急用携帯番号をご明記下さい。

*******************************************************

 

<<講師プロフィール>>

★ 糸井潤 : 写真作家。1971年、栃木県出身。芸術学校卒業後、シカゴの新聞社等でフォトグラファーとして活動。北テキサス大学院で修士号を取得後、インディアナ大学の客員助教授として教鞭を執り帰国。文化庁研修制度により2009年から、フィンランドのラップランド州にて1年間滞在制作を行う。海外も含めた30以上の展にて作品は発表され、ヒューストン美術館などに作品が収蔵されている。人生の3分の1を異国で過ごした経験が、作者の制作の大きな土台となっている。

<主な展覧会>「Domani・明日 展」国立新美術館 (東京)、ヒューストン・フォトフェスト2014・招待作家、ヒューストン美術館、ギャラリー・ヒポリテ (ヘルシンキ、フィンランド)、インディアナポリス美術館、ピクチュラ・ギャラリー (インディアナ、アメリカ)、栃木県立美術館、銀座・大阪ニコンサロン、現代ハイツギャラリー、中之条ビエンナーレ、小山市立車屋美術館、ギャラリー工房親など。www.junitoi.com

 

(昨年、糸井さんには、Art Allianceでアーティスト・トーク、ワークショップ&写真講座を開催していただきました。→

http://ameblo.jp/yukiart2/entry-12013717767.html )

 

以上、どうぞよろしくお願いいたします。

 

●お問い合わせ: info@artalliance.jp

●主催: http://www.artalliance.jp/

 

 

 

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:


Titian

Annunciation, 1559-64

Church of San Salvador, Venice



“Venetian Renaissance Paintings from the Gallerie dell’Accademia” Exhibition


Went to the “Venetian Renaissance Paintings from the Gallerie dell’Accademia” Exhibition @Tokyo. All the splendors of Venice in one exhibition! The huge Annunciation piece by Titian was absolutely exhilarating!! I’m glad that the museum devoted an entire room to this 4m x 2.5m “oil painting” from the Church of San Salvador in Venice. I’ve never been to this particular Church during my past 2 trips to this city.. so if you have no immediate plans to visit Venice, I would strongly recommend for you to see this!


This exhibition comes with “English translations” for some of the explanation panels for the individual paintings- which is rare to see in Japanese museums. I would suggest students to read both panels in Japanese and English. After seeing these panels, I had this small ray of hope that the catalog would be in Japanese/English/Italian – but just as I’ve suspected it was in Japanese/Italian. I wonder how many people residing in Japan could read Italian vs. the number of people who could read English – and I’m not talking only about the Japanese people who could do so, but the foreigners living in this country as well as the travelers. The growing number of foreign visitors, doesn’t automatically make Tokyo into an “international” city. We need to make more “adjustments”.


(Exhibition website) http://www.tbs.co.jp/venice2016/


**Renaissance course starts Sept. 3 (Sat)= http://www.artalliance.jp/




 

 

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)







<<青木隆太さんのアメリカ・ヒューストン個展レポート★720日(水)@外苑前開催!>>


6/17 – 6/19 までアメリカ、テキサス州ヒューストンで「青木隆太」の個展を開催いたしました。「アート・アライアンス」のアメリカ企画第2弾!


3日間の展示。オープニングの参加者だけでも3040名位?!作品合計5点がヒューストンのお宅にお嫁入り^^。しかも内4点は「大判」作品。元々は宇宙工学を専攻されていた青木さんがNASAのあるスペース・シティ、ヒューストンで個展を開くことは正に“ミラクル”でした。そのせいもあり、アーティストトークも大いに盛り上がりました!


青木さんにとっては初めての海外展示でいきなり大成功となったわけですが、今回青木さんが体験した、ヒューストンでの手ごたえを語っていただくことにしました。「アーティストのための英会話」コースや「プレゼン・コース」の成果は十分出て、現地の方にも“青木さんのプレゼンのスタイルを取り入れてみようかしら”というアーティストまで出てきました。


全体に係る体験レポートから、細かいところでは、展示に係る作業についてまで、(展示用作品28点をすべてハンドキャリーされたのですが(内、大判作品も!)、どうやって飛行機の“手荷物”として持ち込むことが出来たのでしょうか?!)苦労話や様々なノウハウも含めて皆様に伝授いたします。きっと作家の皆さんはもちろん、他のアート関係者やアート・ファンの方々にも興味を持ってもらえる内容になると思います!


青木さんのレポートの後に、宮本からも「海外進出のヒント」となることをお話しいたします。そして、最後、親睦会もありますので、皆さんで名刺交換、FB交換して下さいね。


***当日の内容;


(Part 1) 青木さんによる「ヒューストン展レポート」


(1)米国ヒューストン個展、アートの価値観、開催までの流れについて

(2)輸送方法、費用について

(3)アーティストトークについて


*(2)の詳細:


展示の状況に合わせて、大きく3つのケースをご紹介

費用を抑えたい場合(預け荷物、別送)、費用をかけられる場合など(美術品として別送、カルネ)など


運搬方法

梱包、空港までの運搬、空港から現地までの運搬、税関対応など


費用

費用の試算(DHL、日通等のウェブサイトで試算)


現地での組み立てについて

作品によるメリット、デメリットなど


(Part 2) 宮本による「海外進出をするためのヒント」トーク


(Part 3) 親睦会


***このような方にお勧め!;


*これから海外進出をしたいアーティストの方。

*これからアーティストのサポートをされたい方。(含、コレクター&アート・ファン!)

*「アーティストのための英会話」コース受講を検討中の方。


*(ご参考)宮本のブログ 「アメリカ・ヒューストンでの個展を終えて<まとめ>」

→ http://ameblo.jp/yukiart2/entry-12175838592.html




■■■青木隆太さんのアメリカ・ヒューストン個展レポート■■■


●日時: 720日(水) 19152130

19152015 青木さんの「ヒューストン展レポート」 

20152045 宮本の「海外進出をするためのヒント」トーク 

20452130 親睦会 (ソフトドリンクご用意します)


●会場: 外苑前Crosscoop 9階会議室

●地図:http://crosscoop.com/conference/access_aoyama

(メトロ外苑前駅3番出口より徒歩2分)

●会費: 

(アーティスト会員) 2500 (税込) (事前振込制)

(一般ビジター) 3000円(税込) (事前振込制)

*アーティスト10期生はコース前ですので、(一般ビジター)扱いとなります。

7/15以前にクラスで宮本に会う方は、事前に現金で支払っていただいても結構です。

●キャンセルポリシー:お振込後のキャンセルは払い戻し出来かねますことご了承下さいませ。


●ご予約はこちらまで: info@artalliance.jp

*氏名、(会員番号、あるいは“期生”明記)、ご職業、メールアドレス、緊急用携帯番号をご明記下さい。


******************************************************


*青木隆太プロフィール: http://www.ryuta-aoki.com/

*宮本由紀プロフィール: http://www.artalliance.jp/company/index.html



Art Allianceの「アーティスト&美大生のための英会話」初級コース(10期生)は、728日にスタートいたします!”海外で活躍したい!!“というアーティスト、クリエーターの方、募集中です!

→ http://www.artalliance.jp/artist/index.html


皆様のご参加をお待ちしております♪



宮本由紀

http://www.artalliance.jp/

















いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。