★【英語で学ぶ西洋美術史】~「美術館の英語ボランティア・ガイドになりたい方&リベラル・アーツを学びたい方向けの講座」
☆火曜日昼間コース、金曜日夜間コース、日曜日昼間コース、青山(外苑前)にて開催中!詳しくはこちらへ→ www.artalliance.jp

***2018年1月21日より”印象派からピカソまで”コースが始まります!

★【朝日カルチャー・センター(新宿)】にて水曜日昼間に「英語で学ぶ西洋美術史」を開催しています。詳しくはこちらへ→ https://www.asahiculture.jp/shinjuku

***次回”英語で学ぶ西洋美術館作品ガイド”は2018年2月14日です!

★【アーティストのための英会話】詳しくはこちらへ→ www.artalliance.jp/artist/index.html

***2018年3月8日より初級コース(13期生)スタートします!


  • 21 Jan
    • “印象派からピカソまで”日曜日コース初日☆

      【英語で西洋美術史・ガイド講座】”印象派からピカソまで“日曜日コース初日でした!講義は印象派に影響を与えた、マネとクールベの解説付き☆講義と言っても随時、皆さんに意見・感想を話してもらったり、ディスカッションのコーナーもありますので、和気あいあいとしていて楽しいですヨ^^。少人数なので、できること!講義後は、海外の「美術館の作品解説パネルの読み方」について話しました。次回は2月18日(日)の「モネ」。途中参加されたい方はご連絡下さい!☆ http://www.artalliance.jp/*Gustave Courbet, Self-portrait, 1843 - 1845*Portrait of Manet by Fantin-Latour, 1867宮本由紀http://www.artalliance.jp/~ “Education is not a preparation for life, Education is life itself” (John Dewey) ~■Art Allianceは「リベラル・アーツ」の知識と海外で通用する「英語力」の両方を身に付けるための新しいスタイルのスクールです。西洋美術史を通して、英語・英会話を学びます。外国人と対等に話、コミュニケーションが取れる「グローバル・パーソン」を増やすことを目的としております。■

      NEW!

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  • 17 Jan
    • 【ロンドンのナショナル・ギャラリー】ガイドツアー

      【ロンドンのナショナル・ギャラリー】ガイディングに興味のある方に是非行って欲しいのは、やはり「ロンドンのナショナル・ギャラリー」です。昨年、英米を廻ってここが一番でした。ボランティアガイドではなく、皆さん「プロのガイドさん」ですので、当然と言えば当然ですが。お手本にもなりますし、今後イギリス方面へ旅される方へはお勧めしたいです。純粋に絵画を楽しみたい、英語解説のヒアリングに挑戦してみたい。。という方も一度参加してみて下さいね。エンターテインメント性があり、アッと言う間の1時間になると思います。毎日11:30am と2:30pmに”Taster Tour”として開催されています。予約なしで、直接ツアーの集合場所(meeting point)へ行けばOK!詳細はこちらに出ております;https://www.nationalgallery.org.uk/tours

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  • 16 Jan
    • 英米の美術館ツアーに参加☆

      英米の美術館ツアーに参加☆昨年は、夏、そして年末に英米の美術館ツアーに参加し、その都度クラスにてガイディングに関するレポートをすることができました。ロンドンでは、大英博物館、ナショナルギャラリー、ヴィクトリア&アルバート美術館。アメリカNYでは、メトロポリタン美術館、ホィットニー美術館、ドナルド・ジャッドのスタジオツアー、ヒューストンではヒューストン美術館。ジャッドのスタジオ以外は大規模美術館ばかりでしたが、人数の少ないツアーではガイドさんに個人的にお話しが伺える機会もありました。多くの美術館を回って分かったのは、「色んなツアーの方法があっていいんだ!」ということです。概ね、ガイドは「質問も皆さんに投げかけながら、解説をメインとする」スタイルが中心でした。私が以前から取っていたスタイルです。完全なる“対話式”というわけでもなく、、です。(キッズ向けは対話式が多いですが)しかし、美術館によっては、ガイドが一方的に1時間ずっと話しっぱなしというところもあり、それはそれで驚きました。きっと美術館の方針なのでしょうか。質問を多く入れると、それだけ1作品に時間をかけないといけませんので。。作品について“学んだなぁ~”と思えるのは大概、質問されて、こちらに“考える”機会が与えられる時ですので、やはり質問は大事だと思います。ボランティア・ガイドのことは米語では”Docent(ドーセント)”と言います。ドーセントとは”Educator(教育者)“であると向こうのマニュアルにはっきりと書かれてあります。ツアー参加の皆さんに何か一つ学んでいただけるような時間にしたいですよね!まずは美術史の基本を一緒に勉強しましょう。***【英語で学ぶ西洋美術史】~「海外の美術館でボランティア・ガイドになりたい方&リベラル・アーツを学びたい方向けの講座」 火曜日昼間コース・金曜日夜間コース・日曜日午後コース開催中!***http://www.artalliance.jp/宮本由紀http://www.artalliance.jp/~ “Education is not a preparation for life, Education is life itself” (John Dewey) ~■■Art Allianceは「リベラル・アーツ」の知識と海外で通用する「英語力」の両方を身に付けるための新しいスタイルのスクールです。西洋美術史を通して、英語・英会話を学びます。外国人と対等に話、コミュニケーションが取れる「グローバル・パーソン」を増やすことを目的としております。■■

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  • 15 Jan
    • 美術館英語ガイド・印象派モネ、質問想定集☆

      Claude Monet, The Luncheon, 1873, OrsayMusuem docent at the Museum of Fine Arts, Houston美術館英語ガイド・印象派モネ、質問想定集☆【英語で学ぶ西洋美術史】~「美術館の英語ボランティア・ガイドになりたい方&リベラル・アーツを学びたい方向けの講座」】2時間美術史講義の後は、「ガイド・ワンポイント」の話しと、アウトプットのアクティビティとを交互に開催しております。先日の火曜日昼間コースではゴッホを取り上げましたが、その後は、こちらのモネの作品を見ながら、下記質問にガイドになったつもりで答えていただきました。元々は英語圏のキッズから出るかもしれない質問を想定しておりますので、決して難しくはございません!印象派好きな皆さんも答えてみて下さいね!*What difference does painting outside make?*Did Monet paint very quickly? Why?*Did the other painters paint outdoors? Why?*Why did the artist paint such vague shapes?*Why is Monet called an Impressionist?*Why is there a lot of white in this painting?*Did Monet really paint in the garden?*Why doesn’t this painting have a story?***【英語で学ぶ西洋美術史】~「美術館の英語ボランティア・ガイドになりたい方&リベラル・アーツを学びたい方向けの講座」☆http://www.artalliance.jp/宮本由紀

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    • アーティスト&アート・ファンのための「英文Eメールのルール」講座 ご案内

      アーティスト&アート・ファンのための「英文Eメールのルール」講座 ご案内急きょ決まりました^^; 参加者募集中です!<2018年1月18日(木)15:45-17:45 外苑前で開催!>海外のギャラリーやアート関係者とメールのやり取りをしていて、なかなか返事が来ない!という経験はありませんか?この講座では、海外とのやり取りがよりスムーズになる方法をお伝えし、また、初めて自分のポートフォリオを送付する際のメール・テンプレートとなるテキストもご紹介します。ちょっとしたヒントでメールでのコミュニケーションもストレス・フリーになります!<Part 1~アドバイス編>早く、確実に返事が来る方法、10のルール。<Part 2~実践編>メールの出だしと締め、ギャラリーへの売り込み文、相手に好印象を与える言葉などお教えします。★このような方に向いています:*海外のギャラリーやアート機関、アーティストとやり取りをする必要のある方。*海外のギャラリー、美術館、他アート団体へ問い合わせや資料請求をしたい方。*これから海外へポートフォリオをお送りされる方。*海外へメールする時の(一般的な)ワンポイント・アドバイスを受けたい方。(メールの“出だし”リストは永久保存版です!アート関係なく、これは使えます!)***アーティスト&アート・ファンのための「英文Eメールのルール」講座***●日時: *2018年1月18日(木) 15:45 - 17:45 ●場所: 外苑前Cross Coop 2階202●定員: 各クラス5名●地図:http://crosscoop.com/conference/access_aoyama(メトロ外苑前駅3番出口より徒歩2分)●受講費: *アーティスト会員: 5000円 (税込5400円) (資料代込)*一般: 6000円 (税込6480円)(資料代込)  (事前振込制)●キャンセルポリシー: お振込後のキャンセルにつきましては払い戻し出来かねますことご了承下さいませ。振替はございません。●ご予約はこちらまで: info@artalliance.jp*氏名*ご職業*メールアドレス*緊急用携帯番号を明記下さい。(会員の方は“会員”と書いて下さい。)*******************************************************<講師の英文レター歴>宮本由紀★アメリカの大学で美術史BA、MLA(学士号、修士号)取得。ヒューストン美術館のキュレーターの代理として/ヒューストン美術館ライブラリースタッフ&ギャラリースタッフとして/日本での外資系企業役員付秘書として、(現在はアート・コーディネーターとして)オフィシャルな英文メール作成歴は17年以上。現在もアメリカのアート関係者とのメールのやり取り日々進行中。以上、ご予約受付中でございます。Art Allianceの講座が初めて、という方にもご受講いただけます。主催: *Art Alliance「アーティスト&美大生のための英会話」 http://www.artalliance.jp/artist/*Art Alliance  http://www.artalliance.jp/*お問い合わせ: info@artalliance.jp

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  • 14 Jan
    • 美術館英語ガイドの心得☆

      ディスカッション・タイム。まずはペアになって感想などをシェアしていただきます。その後、クラス全体でその日のテーマについて話し合います。【英語で学ぶ西洋美術史】~海外の美術館でボランティア・ガイドになりたい方&リベラル・アーツを学びたい方向けの講座~いつも2時間の美術史講義のあとに、アウトプットの時間を設けており、ガイドのワンポイントの話しや、作品についてのプレゼンを皆さんにしていただいているのですが、先日ご受講いただいている“アーティスト”の方に「ガイドのワンポイントの話しがとてもためになる。。」と嬉しいご感想を頂戴いたしました。将来ガイドには恐らくならないだろう^^;作家の方が。。なぜ?とお思いになるでしょう。その方によると、「自分の作品についてお客さんに話す時、その“話し方”のヒント」になるというのです。確かに、マテリアルは美術館ガイド向けとはいえ、「人に何か伝える方法」という意味では、幅広くカバーしてある内容なのです。このアーティストは以前NYのグループ展に参加し、会場で作品についてお客さんに質問され、何をどの順番で、どのように答えてよいのか迷ったらしく、今回のこのコースで学んだことは、次回展覧会時の対策を練るのに非常に参考になったと思って下さったようなのです。結局、ガイドも美術館の所蔵作品について、どのポイントを取り上げ、どの順番で話し、どのような英語を使い、どのような質問をお客にし。。と、扱う作品をいかにAppreciateしてもらうのかを最重要課題として取り組むので、自作の前で立って話しているアーティストと同じなのです。昨年の火曜日コースでは8か月かけて、美術史講義の部分とは別に「ガイド・ヒント」コーナーでこのようなことを話しました:*お客さんにツアーをより楽しんでいただけるためのガイドの心得*幅広い質問にどう対応するのか*お客さんに反論されたらどう対応するのか*ガイドの言葉遣いについて*どのような教え方&学び方スタイルがあるのか*クロス・カルチャー;外国人対応について*教育におけるアートの役割上記内容は「お客さんは海外の方」を前提に話しておりますので、外国人相手の日本国内でボランティア・ガイドとして活躍されている方にもプラスになるのでは?と考えております。というわけで、今年も【英語で学ぶ西洋美術史】~「海外の美術館でボランティア・ガイドになりたい方&リベラル・アーツを学びたい方向けの講座」火曜日昼間/金曜日夜間/日曜日コースを引き続き開講いたします。“海外の美術館”とは謳っておりますが、国内で美術館ガイドや対話型鑑賞ガイドをすでにされていらっしゃる方(&目指している方)や海外の美術館のガイドツアーに“参加”できるようにご受講いただいている方、純粋なアート・ファン。。など様々な方にお越しいただいております。皆さん、共通していることは、(当然ながらですが)アートが好き、英語も好き。。ということ^^。 ●●●【英語で学ぶ西洋美術史】~海外の美術館でボランティア・ガイドになりたい方&リベラル・アーツを学びたい方向けの講座~■日曜日コース “印象派からピカソまで” 1月21日(日)よりスタート。■火曜日昼間コース “印象派からピカソまで” 後期コース 1月9日(火)より。(途中参加、単発参加OK)■金曜日夜間コース “ルネサンス・コース” 途中参加可。次回2月2日(金)~。(詳細) = それぞれArt Allianceウェブサイトの”What’s new”をご覧ください。http://www.artalliance.jp/*次回、体験レッスンは 3月9日(金)夜間です!→ https://ameblo.jp/yukiart2/entry-12343658463.html宮本由紀http://www.artalliance.jp/

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    • 「海外ギャラリーのしくみ(アメリカ編)」のレクチャー企画中!

      海外での個展やグループ展への参加依頼は突然やってくるかもしれません。その時に備えて、海外のギャラリーの仕組みなどは事前に知っておいた方が無難ですよね。「海外ギャラリーのしくみ(アメリカ編)」のレクチャーを来月か再来月あたりに開催したいと思っています。アメリカにはどのような形態のギャラリーがあるのか、貸画廊ってあるのか、アーティストがギャラリーに“所属”するってどういうことなのか、その際、契約書って交わすのか、契約書にはどんなことが書かれてあるのか、所属しちゃうと、(アメリカの場合)他州からの個展オファーにはどう対応するといいのか、作品が売れると、作家にはいくら入るのか、間にコンサルが入るとどうなるのか、その“おカネ”はどうやって受け取るとよいのか=現金なのかチェックなのか、送金なのか、オープニング・パーティーでアーティストはどう振る舞えばよいのか、アーティスト・トークはやらないといけないのか、個展会期の平均期間は、会期後の作品の保管期間は、搬入、搬出はどこまでアーティストが関わるのか、“在廊”ってするのか、日米のお客さんの違いってあるのか。。。などなど。日本のアーティストの代理人として、アメリカのギャラリーと交渉し個展を企画したり、逆に、アメリカのアーティストの代理人として日本のギャラリーとも交渉してきているので、日米の違いも話しながらトークできるかなと思っています。フリーランスで活動しているからこそ、話せることっていっぱいありそ。“こんなことも知りたい”というご質問がありましたら、事前に教えて下さいね。*講座情報はこちらに一番早くUPしております!Facebook Art Alliance page:→ https://www.facebook.com/artalliance.tokyo/宮本由紀http://www.artalliance.jp/

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  • 13 Jan
    • アートの基礎英語を学ぼう!「アーティストのための英会話」3月コース開始!

      アートの基礎英語を学ぼう!「アーティストのための英会話」(初級コース)(13期生!)2018年3月コース開始☆<<アーティスト以外のアート・ファンの方にもご受講いただけます>>今回で“13期生”を迎えます、Art Allianceの「アーティスト&美大生のための英会話」講座ですが、初級コースを3月よりスタートさせたく、ご案内申し上げます。メイン講師は、ネイティブの英語講師/アーティストのアダム・ホズマーが担当いたします。宮本は毎回同席してアシスタントを務めます。(アダム先生は日本語堪能です。)このような方におススメいたします;●これから海外での活動を視野に入れているアーティスト、イラストレーター、グラフィック・デザイナーの方。●自分の作品について英語で話せるようになりたい方。●外国人アーティストやコレクターとコミュニケーションを取る必要のあるギャラリストやアート関係者。●国内外で外国人アーティストとコミュニケーションを図りたいという一般の方。●アマチュアでも「何かを作ってそれを海外へ発信したい!」と思われている方。●アート留学や、「英語で西洋美術史」受講の準備をされたい方。アーティスト以外の方にもご受講いただけます。英語でアートについて話せるようになれますと、あなたの世界は確実に広がって行きます!■<初級>コースでは、「アートの基礎」となる英語表現(線、形、色、質感など)を徹底させてから、作品表現のレッスンに移ります。自分の作品はもちろん、あらゆるジャンルの作品について、どのように表現をして行けばよいのかを学びます。また、“シチュエーション英会話”を通して、アーティストが国内外で遭遇しそうな場面を想定して、会話の練習をし、海外のギャラリストやコレクターに出会った際の自己アピール方法なども伝授いたします。■カリキュラム:★Basic Elements of Art <アートを英語で話すための基礎知識>①線の表現 About “Lines”②形とフォルムの表現 About “Shape and Form”③色の表現 About “Color”★Expressing Art <作品を表現する>④肖像画・風景画を題材に、作品表現の練習 Looking at Portraits, Landscapes(+シチュエーション英会話“初めて入るNYのギャラリーにて”) ⑤ストーリー性のある作品・静物画・装飾美術を題材に、作品表現の練習 Looking at Narrative Art, Still Life, Decorative Art(+シチュエーション英会話“外国の方が個展に来て下さった時”) ⑥フォトグラフィー・抽象画を題材に、作品表現の練習 Looking at Photography, Abstract Art(+シチュエーション英会話“自分が外国の方の個展に行った時”) ★How to market yourself <自分を売り込もう!>⑦自己アピールしてみよう。 How to introduce yourself(自己紹介、ギャラリー・ディレクターへのプレゼン方法、ギャラリーでのオープニングやレセプションで使う英語ワンポイント・レッスンなど。)⑧海外からのゲスト・アーティストによるアーティスト・トーク開催。(国際的に活躍をしているアーティストのプレゼンを聞いて、質問をしてみよう。) Artist Talk by an Internationally active artist⑨自分の作品(自分の好きな作品)を説明してみよう。他人の作品にもコメントしてみよう。 Talking about your own work■■■<初級>コース■■■●日にち: 2018年①3/8 ② 3/15 ③ 4/5 ④ 4/12 ⑤ 4/26 ⑥ 5/10 ⑦ 5/31 ⑧ 6/7 ⑨ 6/14 (すべて木曜日)●時間: 午後19:10~20:40 (90分) ●場所: 外苑前Cross Coop会議室 2階会議室●地図: http://crosscoop.com/conference/access_aoyama(メトロ外苑前駅3番出口より徒歩2分)●定員: 10名位  (定員になり次第、締め切りとさせていただきます)●受講費: コース36,000円(@4000円) (消費税別)+資料代2160円+入会金5400円 (合計:46,440円)(分割払いご相談下さい)(事前お振込制)●キャンセル ポリシー:*お振込み後のコースキャンセルは受講費1回分+手数料540円を差し引いた金額を返金します。*第1回目のクラスをご受講後、“英語レベルが合わない”という理由で2回目以降キャンセルされる場合は、クラス1回分+資料1回分+手数料540円を差し引いた金額を返金します。「初回クラスの翌日までに」お知らせ下さい。【講師プロフィール】 Adam Hosmer (アダム・ホズマー)★アメリカ・ボストン生まれ。アーティスト、写真家、都内インターナショナル・スクールで“英語でアート”講師。ボストンのニューイングランド音楽院(New England Conservatory of Music)で学士号、東京藝術大学の先端芸術で修士号を取得。アメリカ、日本での個展多数。キャノン写真新世紀優秀賞受賞者。宮本由紀★当校代表、講師。“英語でアート”講師歴11年。アート・エージェント、アート・海外コーディネーター。アメリカ・ヒューストン大学美術史学科卒(BA in Art History, Summa Cum Laude)、セント・トーマス大学大学院リベラル・アーツ(美術史)科卒業(MLA in Art History)。ヒューストン美術館ヨーロッパ美術部門にてインターンシップを経て、同美術館リサーチライブラリー勤務。後にギャラリー勤務。Wendy Wagner, Lucinda Cobley, Mark Williams日本エージェント。日本のアーティストの海外進出もサポートしている。サンフランシスコ出身。■■上記お申込みの方はこちらをご明記の上、ご連絡を下さい;(1)お名前(フルネーム)(2)ご職業(3)ケイタイ電話番号&PCメールアドレス、携帯アドレス→ info@artalliance.jp まで。★注意事項:(8)は日本在住の外国人アーティストのトークとなる可能性がございます。また、(8)の日程が(7)か(9)と入れ替わる場合もございます。★コースの専用ホームページがございます。詳しいカリキュラムはこちらでご確認下さい★→ http://www.artalliance.jp/artist/index.html(ご参考) Art Allianceのアメリカ個展企画第3弾!「嶋津晴美」アメリカデビューの巻:https://ameblo.jp/yukiart2/entry-12281082058.html★主催: http://www.artalliance.jp/**同業者の方のご受講はお断りしております。

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  • 12 Jan
    • 【英語で国立西洋美術館の名画ガイド】@朝日カルチャー新宿

      【英語で国立西洋美術館の名画ガイド】@朝日カルチャー新宿「朝日カルチャーセンター(新宿)」での【英語で国立西洋美術館の名画ガイド】2/14と3/14、2回に分けて作品解説を行います。来日されたお客様を美術館にお連れした際、どのように分かりやすく絵の説明をすればよいのでしょうか。常設コレクションのルネサンス~19世紀作品より何点かピックアップいたします。またガイディングのワンポイントについてもお時間許せば話したいと思います。アッと言う間に過ぎ去ってしまう90分!!*2018年2月14日(水) & 3月14日(水)*昼間の講座です。*詳細こちらへ= https://www.asahiculture.jp/shinjuku/course/32f24bce-097a-74ae-2b2a-59e465d18db7宮本由紀www.artalliance.jp/

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  • 11 Jan
    • <金曜日・夜間開催>体験クラス「アートの見方★はじめての“英語で学ぶ西洋美術史”」

      体験クラス「アートの見方~Art Appreciation★はじめての“英語で西洋美術史”」を開催いたします!■Art Allianceは「リベラル・アーツ」の知識と海外で通用する「英語力」の両方を身に付けるための新しいスタイルのスクールです。西洋美術史を通して、英語・英会話を学びます。外国人と対等に話し、コミュニケーションが取れる「グローバル・パーソン」を増やすことを目的としております。■美術史を勉強しながら英語力もUPしよう!体験では、宗教画、神話画、印象派~モダン絵画。。あらゆる名画を題材に、その“見方”など鑑賞ポイントについてレクチャーするとともに、アート系の「英単語」も覚えていただきます。皆様とコミュニケーションをとりながら、進めます。美術史初心者・英語初級者向けの講座です。英語勉強中のアーティストの方にもお勧めします!■現在進行中の「英語で学ぶ西洋美術史/ガイド」コースはこんな方におススメ;*海外での美術館めぐり、美術館ツアーをより楽しみたい。*自分も美術館の英語ガイドになりたい。*外国人の友人と美術館やギャラリーめぐりを楽しみたい。*好きなことを通して英語を勉強したい、視野を広めたい。*外国のレセプションなどで話題に困っている。*一般教養(リベラル・アーツ)を身につけたい方。***************************************■■「Art Appreciation~アートの見方★はじめての“英語で西洋美術史”」(体験レッスン)●日時: 2018年3月9日(金)19:10~20:50 (19:10~20:40クラス/20:40~20:50 Q&A)*英語中心クラス(美術史初心者・英語初級者向けの講座です。資料は英・和。日本語フォローも入れます)*皆様とコミュニケーションをとりながら、進めます。(英語でお答えできない場合には日本語をお使いいただいて構いません)●場所: 外苑前Cross Coop2階会議室(外苑前駅3番出口より徒歩2分。)●地図: http://crosscoop.com/conference/access_aoyama●受講費: 体験料 4320円 (@4000円+消費税)(資料代込)(事前振込制)●定員: 7~8名 (勉強会的な雰囲気で行います)★キャンセルポリシー:お振込み後は払い戻し出来かねますのでご了承下さい。★ご予約はこちらまで→ info@artalliance.jp (1)お名前フルネーム(2)ご職業(3)携帯電話番号と(PCと携帯の)メールアドレスをご明記下さい。***************************************★講師 宮本由紀プロフィール;Art Alliance代表。“英語でアート”講師歴13年。アート・エージェント、アート(海外)コーディネーター。(米国)ヒューストン大学美術史学科卒業(BA in Art History, Summa Cum Laude・学士号)、(米国)セント・トーマス大学大学院リベラルアーツ美術史科卒業(MLA in Art History・修士号) ヒューストン美術館ヨーロッパ美術部門にてインターンシップを経て、同美術館リサーチライブラリー勤務。後にギャラリー勤務。帰国後、2005年に「英語を使ってアートを学ぼう!」を立ち上げる。Wendy Wagner, Lucinda Cobley他、日本エージェント。日本のアーティストの海外進出支援も行っている。香川県生まれ、サンフランシスコ育ち。*****************************以上、どうぞよろしくお願いいたします。皆様のご参加をお待ちしています。***4月6日(金)より「「美術館の英語ボランティア・ガイドになりたい方&リベラル・アーツを学びたい方向けの講座」☆基礎+“印象派からピカソまで“金曜日夜間コースが始まります!*主催: http://www.artalliance.jp/

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    • <週末開催!>【英語で学ぶ西洋美術史】~海外の美術館でボランティア・ガイドになりたい方向け講座

      <週末開催!>【英語で学ぶ西洋美術史】~海外の美術館でボランティア・ガイドになりたい方&リベラル・アーツを学びたい方向けの講座~“印象派からピカソまで”コース2017年11月より(基礎が11月~/コースは2018年1月~)、【英語で学ぶ西洋美術史】~海外の美術館でボランティア・ガイドになりたい方&リベラル・アーツを学びたい方向けの講座~<印象派からピカソまで>コースを開催いたします。現在、同コースの“ルネサンス”講座開催中ですが、今度は現代アートへの流れを作った19世紀後半~20世紀前半のフランスを中心としたアーティストたちを取り上げます。このような方にお勧めです;●将来、海外の美術館でボランティア・ガイドとして活動したいという方。●海外での美術館めぐりをより楽しみたい方。ガイドツアーに参加してみたいという方。●もっと「グローバル」に、「ボーダーレス」に活躍したいというアート・ファン。●リベラル・アーツ(一般教養)の知識を身につけたい方。●好きなアートを通して、英語を勉強したい方。*ガイドを目標とされている方も、純粋に”英語で西洋美術史“を勉強したい方もご参加下さい!*<<2017冬~2018年春 スケジュール>>■日にち: <イントロダクション>(A)*11月26日(日) 11:00~12:00 「海外美術館のボランティア・ガイドになりたい人へ」イントロダクション―アメリカの美術館のしくみ=どのようにしてガイド(=Docent)が誕生するのか。―NY、ロンドンの美術館ガイド・ツアーのスタイルについて。―海外の美術館でボランティア・ガイドになるための必要な英語力と勉強法。など。<美術の基礎英語>(B)*11月26日(日) Elements of Art(1)★アートの基礎英語;線、形、構図、筆遣いの表現 (C)*12月10日(日) Elements of Art(2)★アートの基礎英語;色、テキスチュア (他テーマ別;風景画、肖像画、静物画、抽象画、写真の表現) <前期>2018年~(1)*1月21日(日) Challenging Tradition! The Birth of Impressionism★伝統への挑戦!印象派の誕生 (2)*2月18日(日) Monet, the Shrewd Businessman★モネは手ごわいビジネスマン (3)*3月4日(日)  Crisis of Talented Women; Morisot and Cassatt★女流画家、モリゾとカサット;それぞれの選択(4)*3月25日(日) Stylish Caillebotte and the City of Paris★おしゃれカイユボットとパリの街角(5)*4月8日(日)  Gauguin’s Calling★ゴーギャンの情熱<後期> (6)*4月22日(日)  Torment of Van Gogh★ゴッホの苦悩(7)*5月13日(日)  Japan Cool in Paris; Japonisme★ジャパン・クール;ジャポニスム(8)*6月3日(日)  The “Other” Movement; Symbolism★もう一つのムーブメント;象徴主義(9)*6月24日(日)  Wildly Matisse★野獣派マティス(10)*7月8日(日)  Picasso “I am” !★自分炸裂!ピカソとキュビズム<7月以降に国立西洋美術館常設ツアー開催予定>■時間:  日曜日 13:10~15:50 (2時間40分、途中休憩有)  初日 (A)のみ、11:00~12:00(1)~(10)タイムテーブル; (A~C に関しては別タイムテーブル)*13:10-15:20 講義 (ディスカッション・コーナーあります)*15:20-15:50 ガイディング・ワンポイント、英語アウトプットのアクティビティなど(絵画ミニ・プレゼンなど)■場所: 外苑前Cross Coop *コース詳細はこちらへ= http://www.artalliance.jp/  (What’s Newのところご覧ください)

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  • 04 Jan
    • 体験クラス「アートの見方~Art Appreciation★はじめての“英語で西洋美術史”」

      体験クラス「アートの見方~Art Appreciation★はじめての“英語で西洋美術史”」を開催いたします!美術史を勉強しながら英語力もUPしよう!体験では、宗教画、神話画、印象派~モダン絵画。。あらゆる名画を題材に、その“見方”など鑑賞ポイントについてレクチャーするとともに、アート系の「英単語」も覚えていただきます。皆様とコミュニケーションをとりながら、進めます。美術史初心者・英語初級者向けの講座です。英語勉強中のアーティストの方にもお勧めします!■現在進行中の「英語で学ぶ西洋美術史/ガイド」コースはこんな方におススメ;*海外での美術館めぐり、美術館ツアーをより楽しみたい。*自分も美術館の英語ガイドになりたい。*外国人の友人と美術館やギャラリーめぐりを楽しみたい。*好きなことを通して英語を勉強したい、視野を広めたい。*外国のレセプションなどで話題に困っている。*一般教養(リベラル・アーツ)を身につけたい方。***************************************■■「Art Appreciation~アートの見方★はじめての“英語で西洋美術史”」(体験レッスン)●日時: 2018年1月14日(日)13:10~14:50 (13:10~14:40クラス/14:40~14:50 Q&A)*英語中心クラス(美術史初心者・英語初級者向けの講座です。資料は英・和。日本語フォローも入れます)*皆様とコミュニケーションをとりながら、進めます。(英語でお答えできない場合には日本語をお使いいただいて構いません)●場所: 外苑前Cross Coop2階会議室205号室 (外苑前駅3番出口より徒歩2分。)●地図: http://crosscoop.com/conference/access_aoyama●受講費: 体験料 4320円 (@4000円+消費税)(資料代込)(事前振込制)●定員: 7~8名 (勉強会的な雰囲気で行います)★キャンセルポリシー:お振込み後は払い戻し出来かねますのでご了承下さい。★ご予約はこちらまで→ info@artalliance.jp (1)お名前フルネーム(2)ご職業(3)携帯電話番号と(PCと携帯の)メールアドレスをご明記下さい。***************************************★講師 宮本由紀プロフィール;Art Alliance代表。“英語でアート”講師歴13年。アート・エージェント、アート(海外)コーディネーター。(米国)ヒューストン大学美術史学科卒業(BA in Art History, Summa Cum Laude・学士号)、(米国)セント・トーマス大学大学院リベラルアーツ美術史科卒業(MLA in Art History・修士号) ヒューストン美術館ヨーロッパ美術部門にてインターンシップを経て、同美術館リサーチライブラリー勤務。後にギャラリー勤務。帰国後、2005年に「英語を使ってアートを学ぼう!」を立ち上げる。Wendy Wagner, Lucinda Cobley他、日本エージェント。日本のアーティストの海外進出支援も行っている。香川県生まれ、サンフランシスコ育ち。*****************************以上、どうぞよろしくお願いいたします。皆様のご参加をお待ちしています。*主催: http://www.artalliance.jp/

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    • 英語で現代アートについてディスカッションをするクラス~Talking about Ideas

      <英語で現代アートについてディスカッションをするクラス>“Talking about Ideas”~1月24日開催~皆様、こんにちは!アキレス先生のディスカッション・クラス、”Talking about Ideas”(1月の部)クラス募集開始いたしました。この講座では、現代アートにおける様々なテーマ、アーティスト、コンセプトを取り上げ、簡単なディスカッションができるようにします。アート英語勉強中の「アート・ファン」の方にもお勧めいたします!(講師による授業内容下記ご参照下さい。)初めての方もご参加下さい!**海外のアーティストやアート関係者の方と「コンセプト」について話し合えるようになりたいと思いませんか?!**このような方におススメいたします;●これから海外での活動を視野に入れているアーティスト、クリエーター系の方。●現代アートに関する様々なアイディアやコンセプトについて意見をシェアし合いたいという方。●アートを通して視野を広めたい / 英語アウトプットの場を求めている方!■■■Talking about Ideas<初中級>講座■■■●日にち: 2018年 ①1月24日(水) ●時間:午後19:10~20:40 ●場所: 外苑前Cross Coop会議室(2階205号室) ●定員: 9名 (最低催行人数8名)●地図:http://crosscoop.com/conference/access_aoyama●受講費: (アーティスト会員) 単発=4644円(4200円+消費税+資料代108)(ビジター) 単発=4968円(4500円+消費込、資料代108)(事前振込制)**これを機に会員になる方は(会員)料金+入会金5400円となります。**★キャンセルポリシー:お振込後のキャンセルは返金できませんことご了承下さい。■上記お申込みの方はこちらをご明記の上、ご連絡を下さい;(1)お名前(フルネーム)(2)ご職業(3)会員の方は「会員」と明記下さい。(4)ケイタイ電話番号&PCメールアドレス、携帯アドレス→ info@artalliance.jp まで。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~**Talking about ideasAll art, whether it is called "conceptual" or not, is driven by ideas. Those concept inspire the viewer in specific ways. Being able to articulate those thoughts using a concise and personal language is perhaps the one ability that can make an artist stand out from the crowd when it comes to communicating their awareness of what they put into their artwork and how it relates to the context where it stands.In this course, students are encouraged to engage in free discussions that are directed around brief and entertaining videos and texts where artists and theorists explain themselves and their feelings in simple, compelling ways. We will review some of the basic ideas that structure the language of art so that the class can build up their ability to articulate their own views and opinions about what they make, as well as their reactions to the work, questions and thoughts of fellow artists and theorists across different genres and environments.**アートのコンセプトについてディスカッションすべてのアートは、“アイディア”に基づいていると言っても過言ではありません。コンセプトは観者をそれぞれ独自にインスパイアします。簡潔でパーソナルなアートの言語を使って、そうした思想を表現できるということは、作家が作品にこめたことへの意識や、その意識が作品の文脈とどう関わるかを伝えるという意味で、一人のアーティストをその他大勢から際立たせるひとつの能力といえると思います。本コースで受講生は、アーティストや批評家が自身について解説するシンプルで楽しい映像やテキストを素材に、自由なディスカッションを行ないます。アートの言語を構成する基本的アイデアのいくつかについて再考します。この講座は、受講生の皆さんが制作したものについて自身の視点や意見を明快に表現できる能力を研くためであり、また、多様なジャンルや環境をカバーするアーティストや批評家の思想に対し、皆さん自身のそれらへのリアクションを分かりやすく表現できる能力を積み重ねるためでもあります。<講師プロフィール>Aquiles Hadjis (アキレス・ハッジス)★1981年生まれ。ベネズエラ出身。母国でデザインを学び、日本では東京藝術大学で日本画、 先端芸術表現の研究生を経て、油画での修士号を取得。2017年春に東京藝術大学博士課程を修了。 日本、アメリカ、ドイツ、ベネズエラなどの多くの国で作品とサウンド・パフォーマンスを発表しています。 企業派遣の英会話講師の経験もあり。日本語も堪能。 Website: http://www.aquileshadjis.com/<ご参考>以前取り上げたテーマ、アーティスト、動画一部;Daniel Ariely, “The Truth about Dishonesty” (ダン・アリエリー / 心理学、行動経済学者)Slavoj Zizek, “Pervert’s Guide to Ideology” (スラヴォイ・ジジェク / 哲学者)Marina Abramovic, Shana Moulton, John Baldessari, Mike Kelley, Olafur Eliasson, Hiroshi Sugimoto, James Turrell, Ana Mendieta, etc..●お問い合わせ: info@artalliance.jp●主催: Art Alliance http://www.artalliance.jp/artist/

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    • 【アーティスト&アート・ファンのための英会話★初級フォローアップ講座】ご案内

      【アーティスト&アート・ファンのための英会話★初級フォローアップ講座】ご案内初級フォローアップ講座を1月~3月にかけて開催します。「アーティストのための英会話」(初級コース)ご受講後のフォローアップとしてお勧めいたしますが、先にこちらの講座でならしてから、(初級コース)という順番でも結構です。少人数+interactiveなクラスですので、かなりのアウトプット量となります。●ヒアリング (聞く)●スピーキング (話す)●リーディング (読む)●ライティング (書く)と、「話すこと」を中心としながらも、総合的にアート英語を勉強していきます。~~毎クラスのアジェンダ~~【話す】*自己紹介、最近行った展覧会などの感想を話す。【聞く】*アート英語のDVDで「線、形、色」の表現復習。【聞く、話す、書く、描く】*”Describe and Draw”や絵画ミニプレゼン(見たものについて話す、感想を言う)などアクティビティ系。【話す】*シチュエーション英会話~~~~~~~~~~~~~~~~~■日程: 2018年~(1)1/18 (木) (2)2/1 (木)  (3)2/15 (木)  (4)3/1 (木)■時間: 19:10~20:40 ■会場: 外苑前Crosscoop2階205 (定員8名)■受講費:*(会員)コース= 17,712円(内訳;17,280円(4回分)+432円(資料代4回分)(事前振込)*(会員)単発でお申込み: 4752円 (税込、資料代込)(事前振込)(ご新規様は入会金5400円かかります)■キャンセルポリシー:お振込み後のキャンセルにつきましては払い戻し出来かねますことご了承下さいませ。■お申込み → info@artalliance.jp *お名前、ご職業、PCと携帯のメールアドレス、携帯の電話番号書いて下さい。(会員の方は“会員”と明記下さい)【講師プロフィール】 Adam Hosmer (アダム・ホズマー)★アメリカ・ボストン生まれ。アーティスト、写真家、都内インターナショナル・スクールで“英語でアート”講師。ボストンのニューイングランド音楽院(New England Conservatory of Music)で学士号、東京藝術大学の先端芸術で修士号を取得。アメリカ、日本での個展多数。キャノン写真新世紀優秀賞受賞者。**「アーティストのための英会話」(13期生)(初級コース)は2018年3月より始まります。皆様のご参加をお待ちしております。以上どうぞよろしくお願いいたします。http://www.artalliance.jp/artist/index.html

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  • 01 Jan
    • 2018★明けましておめでとうございます!

      明けましておめでとうございます!本年もどうぞよろしくお願いいたします。「英語を使ってアートを学ぼう!」を始めて今年で早13年!Art Allianceを株式にしてからは7年目となります。応援して下さった皆様には心より感謝申し上げます。さて、時代はそろりと「西洋美術史」及び、「アートの見方」など、「リベラル・アーツ」が重要視される方向へと向かっております。今までは社会人にとってはニッチだった分野が、一般のビジネス・パーソンもこの「リベラル・アーツ」(とくにアート)を避けて通れない雰囲気になりつつあります。そういえば、昨年は「ビジネスエリートが身につける教養、西洋美術史」(木村泰司)、「世界のエリートはなぜ美意識を鍛えるのか」(山口周)、といった「リベラル・アーツ」を意識した本が人気となりましたね。企業も研修で“アートの見方”などを取り入れ始めており、時代はようやく私が13年前から提唱してきたことに追いついてきたようです。★「Art Allianceが考える、リベラル・アーツを学ぶ目的」→ http://www.artalliance.jp/company/liberalarts.html私が主宰する【英語で学ぶ西洋美術史】は海外の方とのコミュニケーションを意識して、最初から英語で教えております。ディスカッションやミニ・プレゼンのコーナーも設けて、皆さんにもご自身の意見を話してもらうようにしています。グローバルな環境で、英語で誰とでも意見交換できるようになるのが目標です。そして、今年のハイライトはなんといっても念願の本が出ることです!“英語でアート”の本で、美術英語の基礎をカバーしたものです。海外進出を視野に入れているアーティストを意識して書きましたが、他のアート関係者や英語勉強中のアート・ファンや一般の方にも読んで欲しいと思います。この分野のベテランの佐藤実先生との共著です。お互いの得意分野を持ち寄って準備していたら、(出版社に企画書を出してから)2年半かかりました^^; 長い道のりでしたが、ようやく今春出ます。。またこちらで報告いたします。今年はアメリカの美術館が主催するエデュケーター向けのワークショップや講座などを受け、インプットの年にもしたいと思います。皆様にとりましても幸多き1年となりますように心よりお祈り申し上げます。宮本由紀http://www.artalliance.jp/~ “Education is not a preparation for life, Education is life itself” (John Dewey) ~■■Art Allianceは「リベラル・アーツ」の知識と海外で通用する「英語力」の両方を身に付けるための新しいスタイルのスクールです。西洋美術史を通して、英語・英会話を学びます。外国人と対等に話、コミュニケーションが取れる「グローバル・パーソン」を増やすことを目的としております。■■

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  • 19 Nov
    • 嶋津晴美さんの「アメリカ・ヒューストン個展&海外活動レポート」★12月5日(火)@外苑前開催!

      嶋津晴美さんの「アメリカ・ヒューストン個展&海外活動レポート」ご案内7/8 – 8/19 までアメリカ、テキサス州ヒューストンでアーティスト「嶋津晴美」さんの個展を開催いたしました。「アート・アライアンス」のアメリカ企画第3弾!“現地に住んでいないと、なかなか個展はできない”と言われる中で、無事アメリカ・デビューを果たした嶋津さん。オープニングもアーティスト・トークも大いに盛り上がりました!このレポート会では、嶋津さんが体験した、アメリカでの個展及び、これまでの海外(タイ、ブルガリア)での制作滞在の様子などスライドをご覧いただきながらお話しいただきます。これから海外での活動を考えている方へのヒントとなる、ここでしか聞けないような体験談も交えてもらいます。アート・ファンの方々にも興味を持ってもらえる内容になるはず!嶋津さんのレポートの後に、交流会もありますので、皆さんで名刺交換、FB交換して下さいね。■■■当日トーク内容■■■<Part 1> 嶋津晴美さんトーク 海外での活動の場について  ・実現するためのヒント AIR (Artist in Residence)や展示など参加することが決まったら準備するべき事  ・招待状について  ・活動資金について  ・展示プランの提案について    ・材料や道具について  ・梱包、輸送について 私のこれまでの活動の経緯  ・転機や何がきっかけで海外で活動するようになったかなど ヒューストンの展示について (宮本とのクロストーク予定)  ・ギャラリーへの提案(ラフスケッチ等の具体例をあげながら)  ・具体的な梱包、輸送方法  ・Artist talk<Part 2> 宮本よりまとめアーティスト&アート関係者向け、お勧めの“英語でアート”本のご紹介。<Part 3>交流会 (参加者同士、名刺交換、FB交換して下さい)■■■このような方にお勧め!■■■*これから海外進出をしたいアーティストの方。*これからアーティストのサポートをされたい方。(含、コレクター&アート・ファン!)*海外活動のために英語の勉強をしなくては、、と考えている方。*「アーティストのための英会話」コース受講を検討中の方。*(ご参考)宮本のブログ 「アメリカ・ヒューストンでの個展について」→ https://ameblo.jp/yukiart2/entry-12281082058.html■■■嶋津晴美さんの「アメリカ・ヒューストン個展&海外活動レポート」■■■●日時: 12月5日(火) 19:10~21:10*19:10~20:20 嶋津さんのトーク*20:20~20:40 宮本より まとめの言葉*20:40~21:10 交流会●会場: 外苑前Crosscoop 9階会議室●地図:http://crosscoop.com/conference/access_aoyama(メトロ外苑前駅3番出口より徒歩2分)●会費: (アーティスト会員) 2500円 (税込) (事前振込制)(当日支払3000円)(一般) 3000円(税込) (事前振込制)*どなたでもご参加いただけます。*12/5以前にクラスで宮本に会う方は、事前に現金で支払っていただいても結構です。●キャンセルポリシー:お振込後のキャンセルは払い戻し出来かねますことご了承下さいませ。●ご予約はこちらまで: info@artalliance.jp*氏名、(会員の方は“会員”と書いて下さい)、ご職業、メールアドレス、緊急用携帯番号をご明記下さい。*******************************************************嶋津晴美ウェブサイト&プロフィール: http://harumi-s.com/■嶋津晴美 Harumi Shimazu / 大阪出身,東京都在住京都造形芸術大学で絵画を学び2005年に卒業。近年はエンコウスティック(蜜蝋を主成分とする古典技法)やインスタレーションを表現方法に用い国内外を問わず活動の場を広げている。この世界をひとつの大きな生命体と捉え、序列なき生命のエネルギー、美しさ、儚さを表現しようとしている。■主な活動歴2017年 ワークショップ / 小山市立車屋美術館企画(栃木)2017年 中之条ビエンナーレ2017 / 伊参スタジオ,四万温泉エリア 旧第三小学校(群馬県)2017年 個展 / Nicole Longnecker Gallry / ヒューストン(米国), art alliance企画2016年 Sharing the future/ AIR / CMU Art Center(チェンマイ,タイ)2016年 Water Tower Art Fest 10th Anniversary / AIR / (ソフィア,ブルガリア) 2016年 ワークショップ / 小山市立車屋美術館企画(栃木)2016年 「WAX WORK SITE Vol.14」Gallery 砂翁(東京)2015年 個展 つながりあう世界 Vol.4 / ギャラリー歳時季、荻窪(東京)2015年 中之条ビエンナーレ2015 / 沢渡エリア、丸伊製材所(群馬県)2015年 中之条ビエンナーレ プレビュー展 / 西武渋谷店(東京)2014年 生野ルートダルジャン芸術祭2014(兵庫県)2014年 図書室の特別な時間 ほんのてんらんかい 隠岐アートトライアル(島根県)2013年 NACHA ARTIST’S RESIDENCE 国際シンポジウム 滞在制作、展示(チェンマイ)2013年 Gallery at the HYATT巡回展 Gallery LEXUS Senboku / レクサスショールーム泉北(大阪)2013年 個展「つながりあう世界 Vol.3」 Gallery at the HYATT/ハイアット・リージェンシー大阪2013年 中之条ビエンナーレ2013 / 六合エリア、赤岩公民館(群馬県)2013年 土湯アラフドアートアニュアル 現代こけし部門(福島県)2013年 feel清里現代彫刻展 清里フォトミュージアム(山梨県)2012年 第15回我孫子国際野外美術展(千葉県)2012年 個展「ひかりは満ちている Vol.5」銀座Gallery 21(東京)2011年 個展「A part of the EARTH Vol.4」Gallery KINGYO(東京)2011年 中之条ビエンナーレ2011 / 伊勢町エリア、旧廣盛酒造(群馬県)2011年 個展「A part of the EARTH Vol.2」Gallery at the HYATT/ハイアット・リージェンシー大阪2010年 個展「A part of the EARTH Vol.1」Mi Cafeto(東京)art alliance企画2010年  「7ways」 space inno/韓日交流展(韓国)2010年 「RECONSTRUCT」二人展  Gallery Objective(東京)2010年 「WAX WORK SITE Vol.8」Ggallery saoh & tomos(東京)2010年 「2010214」Gallery KINGYO(東京)(以下省略)□助成など2016年 株式会社アート・アライアンス 中之条海外交流事業 個人助成2016年 野村財団2016度上期芸術文化助成2009年 サザンビーチホテル&リゾート 沖縄(コミッションワーク)2008年 第1回三菱商事株式会社アート・ゲート・プログラム 入選2008年 第2回三菱商事株式会社アート・ゲート・プログラム 入選*宮本由紀プロフィール: http://www.artalliance.jp/company/index.html*Art Allianceの「アーティスト&美大生のための英会話」”海外で活躍したい!!“というアーティスト、クリエーター、アート関係者はこちらへ→ http://www.artalliance.jp/artist/index.html皆様のご参加をお待ちしております♪●お問い合わせ: info@artalliance.jp●主催: http://www.artalliance.jp/

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  • 27 Oct
    • <英語で哲学ブック・クラブ(アリストテレス編)>ご案内

      <英語で哲学ブック・クラブ(アリストテレス編)>ご案内皆様、こんにちは!アキレス先生の現代アートに関するディスカッション・クラス、”Talking about Ideas”の番外編として、「哲学がテーマのブック・クラブ」をディスカッション形式で行います。クラス当日は事前にお送りするテキストをもとにディスカッションをすすめます。第1回目は古代ギリシャの哲学者「アリストテレス」を取り上げ、彼のいう”True Happiness”について話し合います。複雑でストレスフルな現代社会を生き抜くために、今こそ古典に戻り、アリストテレスが提言する幸せとは何なのか皆さんで意見をシェアしてみませんか。このような方におススメいたします;●これから海外での活動を視野に入れているアーティストやビジネスパーソン。●様々な西洋思想に触れ、それについて意見をシェアし合いたいという方。●英語アウトプットの場を求めている方!英語でフィロソフィーについてディスカッションしたい方。■■■英語で哲学ブック・クラブ(アリストテレス編)■■■●日にち: 2017年 12月13日(水)●時間:午後19:10~20:40●場所: 外苑前Cross Coop会議室(9階会議室、あるいは、2階205号室) ●定員: 10名 (最低催行人数8名)●地図:http://crosscoop.com/conference/access_aoyama●受講費: (アーティスト会員) 4860円(4500円+消費税)(一般)5400円(@5000円+消費税)★キャンセルポリシー:お振込後返金できませんことご了承下さい。■上記お申込みの方はこちらをご明記の上、ご連絡を下さい;(1)お名前(フルネーム)(2)ご職業(3)会員の方は「会員」と明記下さい。(4)ケイタイ電話番号&PCメールアドレス、携帯アドレス→ info@artalliance.jp まで。<講師プロフィール>Aquiles Hadjis (アキレス・ハッジス)★1981年生まれ。ベネズエラ出身。母国でデザインを学び、日本では東京藝術大学で日本画、 先端芸術表現の研究生を経て、油画での修士号を取得。この春に東京藝術大学博士課程を修了したばかり。 日本、アメリカ、ドイツ、ベネズエラなどの多くの国で作品とサウンド・パフォーマンスを発表しています。 企業派遣の英会話講師の経験もあり。日本語も堪能。 Website: http://www.aquileshadjis.com/***この講座で使用するテキストは、”A Little History of Philosophy” by Nigel Warburtonです。この本のアリストテレスの部分、6ページを当日までにお読みいただきます。お問合せいただけましたら、参考までにテキスト最初の1ページをお送りいたします。それで英語レベルをチェックして下さい。英米のティーン向けの本ですので、分かりやすい英語で書かれてあります。ご予約&お振込み後にフルテキストをお送りいたします。***以上、どうぞよろしくお願いいたします。●お問い合わせ: info@artalliance.jp●主催: Art Alliance http://www.artalliance.jp

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    • 英語で「現代アート」についてディスカッション~Talking about Ideas

      <英語で現代アートについてディスカッションをしたい方!>“Talking about Ideas”~11月/12月~皆様、こんにちは!アキレス先生のディスカッション・クラス、”Talking about Ideas”(11~12月)クラス募集開始いたしました。この講座では、現代アートにおける様々なテーマ、アーティスト、コンセプトを取り上げ、簡単なディスカッションができるようにします。アート英語勉強中の「アート・ファン」の方にもお勧めいたします!(講師による授業内容下記ご参照下さい。)このような方におススメいたします;●これから海外での活動を視野に入れているアーティスト、クリエーター系の方。●現代アートに関する様々なアイディアやコンセプトについて意見をシェアし合いたいという方。●英語アウトプットの場を求めている方!■■■Talking about Ideas<初中級>講座■■■●日にち: 2017年 ①11月15日(水)  ②12月6日(水)●時間:午後19:10~20:40 ●場所: 外苑前Cross Coop会議室(9階会議室、あるいは、2階205号室) ●定員: 10名 (最低催行人数8名)●地図:http://crosscoop.com/conference/access_aoyama●受講費: (アーティスト会員) 2回=合計8856円 (税込、資料代込) / 単発=4644円(税込、資料代込)(ビジター) 2回=合計9720円(税込、資料代込)/ 単発=4968円(税込、資料代込)(事前振込制)★キャンセルポリシー:お振込後、第1回目以前のキャンセルにつきましては、受講費1回分+手数料540円を差し引いた金額をお返しいたします。初回終了後のキャンセルの場合、返金できませんことご了承下さい。単発は振込み後返金いたしかねます。■上記お申込みの方はこちらをご明記の上、ご連絡を下さい;(1)お名前(フルネーム)(2)ご職業(3)会員の方は「会員」と明記下さい。(4)ケイタイ電話番号&PCメールアドレス、携帯アドレス→ info@artalliance.jp まで。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~**Talking about ideasAll art, whether it is called "conceptual" or not, is driven by ideas. Those concept inspire the viewer in specific ways. Being able to articulate those thoughts using a concise and personal language is perhaps the one ability that can make an artist stand out from the crowd when it comes to communicating their awareness of what they put into their artwork and how it relates to the context where it stands.In this course, students are encouraged to engage in free discussions that are directed around brief and entertaining videos and texts where artists and theorists explain themselves and their feelings in simple, compelling ways. We will review some of the basic ideas that structure the language of art so that the class can build up their ability to articulate their own views and opinions about what they make, as well as their reactions to the work, questions and thoughts of fellow artists and theorists across different genres and environments.**アートのコンセプトについてディスカッションすべてのアートは、“アイディア”に基づいていると言っても過言ではありません。コンセプトは観者をそれぞれ独自にインスパイアします。簡潔でパーソナルなアートの言語を使って、そうした思想を表現できるということは、作家が作品にこめたことへの意識や、その意識が作品の文脈とどう関わるかを伝えるという意味で、一人のアーティストをその他大勢から際立たせるひとつの能力といえると思います。本コースで受講生は、アーティストや批評家が自身について解説するシンプルで楽しい映像やテキストを素材に、自由なディスカッションを行ないます。アートの言語を構成する基本的アイデアのいくつかについて再考します。この講座は、受講生の皆さんが制作したものについて自身の視点や意見を明快に表現できる能力を研くためであり、また、多様なジャンルや環境をカバーするアーティストや批評家の思想に対し、皆さん自身のそれらへのリアクションを分かりやすく表現できる能力を積み重ねるためでもあります。<講師プロフィール>Aquiles Hadjis (アキレス・ハッジス)★1981年生まれ。ベネズエラ出身。母国でデザインを学び、日本では東京藝術大学で日本画、 先端芸術表現の研究生を経て、油画での修士号を取得。この春に東京藝術大学博士課程を修了したばかり。 日本、アメリカ、ドイツ、ベネズエラなどの多くの国で作品とサウンド・パフォーマンスを発表しています。 企業派遣の英会話講師の経験もあり。日本語も堪能。 Website: http://www.aquileshadjis.com/<ご参考>前期で取り上げたテーマ、アーティスト、動画一部;Daniel Ariely, “The Truth about Dishonesty” (ダン・アリエリー / 心理学、行動経済学者)Slavoj Zizek, “Pervert’s Guide to Ideology” (スラヴォイ・ジジェク / 哲学者)Marina Abramovic, Shana Moulton, John Baldessari, Mike Kelley, Olafur Eliasson, Hiroshi Sugimoto, James Turrell, Ana Mendieta, etc..以上、どうぞよろしくお願いいたします。●お問い合わせ: info@artalliance.jp●主催: Art Alliance http://www.artalliance.jp/artist/

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  • 07 Oct
    • ジェラルディン・ギル☆メタリック・プリント写真展 ご案内

      Geraldine Gill / Narratives of Space★ジェラルディン・ギル“メタリック・プリント”写真展 ご案内NY出身、ヒューストン在住の写真家、ジェラルディン・ギルの日本初個展。ナミビアの砂漠を旅して捉えた様々な“瞬間”をメタル・プリントでお届けします。日本ではあまり見かけない「メタル・プリント」の写真。今回の作品はすべてナミビアの砂漠で撮影されたものですが、そのシンプルな風景と構図がこのメタル版にマッチし、まるで抽象画のように見えます。写真作品なのか、絵画作品なのか?!あるいは、全く新しいジャンルのものなのか?皆さんにもぜひこのセンセーションを体験して欲しいと思い、企画いたしました。オープニングとアーティスト・トークは10月14日(土)17時からです!ワインとスナックをご用意してお待ちしております。さて、このジェリーさんを皆さんに紹介したいもう一つの理由があります。リタイアされてから本格的に写真を始められ、今や毎年世界中へ撮影旅行に行かれています。このご年齢でアマゾンやアフリカでテントに泊まりながら撮影されています。ご本人は、もう少し若ければ報道写真家を目指していたかも知れないと話しておられました。ニューヨーク仕込みのウィットに富むご本人のキャラ、そしてまだまだ貪欲に研究と活動を続けて行かれる彼女との会話はいつもエンドレス。こんな風に私も年を取りたいなあ~。私のモットーも「何歳からでも新たなことにチャレンジできる!」なのですが、ジェリーさんは私のよきメンターでもあります。そんな彼女と作品に会いに来て下さいね☆是非アーティストトークにお越し下さい!I am pleased to announce that NY born, Houston photographer, Geraldine Gill (Gerri) will be exhibiting at Art for Thought/ Ginza, Tokyo from October 14th. Gerri will show her signature metallic prints for the first time in Japan. Her motif of the Namibia desert almost becomes an abstract painting through her pictorial works. Please come by to experience the exhibition! Is this a photograph? Is it painting? Is it a totally new genre?!!! Don’t miss her Artist Talk on October 14th, Saturday, from 5pm. See you soon!*************************************************オープニング=2017年10月14日(土)17:00~19:00*会期=10月16日(月)~10月21日(土)*場所: 銀座Art for Thought http://artforthought.jp/(ギャラリー/11:00~23:00、ダイニング/18:00~)(日曜日休み)<<< Opening/ Oct 14th, Sat, 17:00 – 19:00>>><<<Duration/ Oct. 16-21>>><<<Place/ Art for Thought, Ginza, Tokyo>>>************************************************(オープニングご参加の方はFBイベントページの参加ボタンにクリックお願いします)https://www.facebook.com/events/173391813229200/?acontext=%7B%22ref%22%3A%2222%22%2C%22feed_story_type%22%3A%2222%22%2C%22action_history%22%3A%22null%22%7D&pnref=story■Geraldine Gill / BioAt first glance, it is easy to mistake Geraldine Gill’s work for that of the international photojournalist who travels the world in an effort to make tangible the story of a particular people, culture or country. To the contrary, Geraldine collectively uses diverse and unfamiliar locales as a canvas upon which she ties together the humanity that is so universal to us all, and yet spends so much time hiding from the naked eye. Her photography demonstrates her concern for the welfare of peoples of all cultures with a gentle interrogating tone. Geraldine’s work is about moments rather than places; and with these moments she tries to make the world a smaller place.Born and raised in Brooklyn, New York, Geraldine now resides in Houston Texas. Geraldine works in both color and black and white, and uses a variety of printing methods and media. Her work has been acquired for national and international private and corporate collections.■企画Art for Thought http://artforthought.jp/Art Alliance http://www.artalliance.jp/

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  • 27 Sep
    • 体験クラス「Art Appreciation~アートの見方★はじめての“英語で西洋美術史”」

      Dante Gabriel Rossetti体験クラス「Art Appreciation~アートの見方★はじめての“英語で西洋美術史”」を開催いたします!美術史を勉強しながら英語力もUPしよう!体験では、宗教画、神話画、印象派~モダン絵画。。あらゆる名画を題材に、その“見方”など鑑賞ポイントについてレクチャーするとともに、アート系の「英単語」も覚えていただきます!美術史初心者・英語初級者向けの講座です。英語勉強中のアーティストの方にもお勧めします!■現在進行中の「英語で学ぶ西洋美術史/ガイド」コースはこんな方におススメ;*海外での美術館めぐり、美術館ツアーをより楽しみたい。*自分も美術館の英語ボランティア・ガイドになりたい。*外国人の友人と美術館やギャラリーめぐりを楽しみたい。*好きなことを通して英語を勉強したい。*外国のレセプションなどで話題に困っている。*一般教養(リベラル・アーツ)を身につけたい方。***************************************■■「Art Appreciation~アートの見方★はじめての“英語で西洋美術史”」(体験レッスン)●日時: **2017年11月5日(日)13:10~14:50(13:10~14:40クラス/14:40~14:50 Q&A)**(追加日程)2017年11月19日(日)(13:10~14:40クラス/14:40~14:50 Q&A)*英語中心クラス(美術史初心者・英語初級者向けの講座です。資料は英・和。日本語フォローも入れます)*皆様とコミュニケーションをとりながら、進めます。(英語でお答えできない場合には日本語をお使いいただいて構いません)●場所: 外苑前Cross Coop2階会議室205号室 (外苑前駅3番出口より徒歩2分。)●地図: http://crosscoop.com/conference/access_aoyama●受講費: 体験料 4320円 (@4000円+消費税)(資料代込)(事前振込制)●定員: 6名程度 (勉強会的な雰囲気で行います)★キャンセルポリシー:お振込み後は払い戻し出来かねますのでご了承下さい。★ご予約はこちらまで→ info@artalliance.jp (1)お名前フルネーム(2)ご職業(3)携帯電話番号と(PCと携帯の)メールアドレスをご明記下さい。***************************************★講師 宮本由紀プロフィール;Art Alliance代表。“英語でアート”講師歴11年。アート・エージェント、アート(海外)コーディネーター。(米国)ヒューストン大学美術史学科卒業(BA in Art History, Summa Cum Laude・学士号)、(米国)セント・トーマス大学大学院リベラルアーツ美術史科卒業(MLA in Art History・修士号) ヒューストン美術館ヨーロッパ美術部門にてインターンシップを経て、同美術館リサーチライブラリー勤務。後にギャラリー勤務。帰国後、2005年に「英語を使ってアートを学ぼう!」を立ち上げる。Wendy Wagner, Marik Williams, Lucinda Cobley日本エージェント。日本のアーティストの海外進出支援も行っている。香川県生まれ、サンフランシスコ育ち。*****************************以上、どうぞよろしくお願いいたします。皆様のご参加をお待ちしています。宮本由紀* http://www.artalliance.jp/

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プロフィール

yukiart

性別:
女性
誕生日:
1967年2月4日
血液型:
B型
お住まいの地域:
東京都
自己紹介:
Art Alliance代表。美術史講座「英語を使ってアートを学ぼう!」主宰者。Art Lectur...

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