しかし、そのサイトがこの度史上最悪の終焉を迎えましたので
容赦なく見限って参りました
これからはこちらでお世話になります
たくさんの記事、コメントで作り上げていった
たくさんの思い出たち
みんな、守れなくてごめんね
われらがつっここと天野月がブログで
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ムカつく、という感じではないのですが、
とても仲良くなれそうにない、あまり近づかない方がお互いの為にいい、
と思っているのは、
自分がどういう印象を人に与えているかの自覚がないために、
悪気がなく、むしろ良かれと思って、人を不快にさせる事がある、
自分を俯瞰で見れないスーパー天然女、です。
天然系の人は、主観で物事を見てる。
そこは、無邪気でかわいくもあります。とても。
自分の気持ちにまっすぐだ、とてもまっすぐ。
でも、主観である自覚すらなく、これが常識だ、的な話に持っていかれるとイラっと来ます。
見て見ぬ振りが出来る距離を保ちたいなと思ってしまうのです。
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実際身近にいるその人は悪い人ではない。
気に入られているし。仲良くしていればなにかと都合がいいので。
敵に回す理由があるわけじゃない。でも我慢しなければいけない。
避けることはできない。でも本当は”近づかない方がお互いの為にいい”。
私にはそれがわかっている。だけど「仲良くしていたい」と相手が望む。
そして私の心はささくれていく。ささくれをその人に次々とむしられていくのをただ見ている。
おしまい。
そして翌6月25、26日にも飛燕さんは来てくれました。
二人で海きららへ行った時の写真。一部。
高足先輩。
とんでもなく窮屈なところでひたすら脱出を計る亀さん。
実は1匹ではなく4匹いました。
見ててかわいそうだった。全長1m超える巨体が4つ。
こっち向いてくれません。
こやつも1m以上あるので私の敵に認定。
巨大魚は永遠の天敵。
海星。
ドアップにあなたは耐えられるか。
飛燕さん「(ドアップで)撮ってるwww」
海月。は、玲奈ちゃんも大好きだそうで。
こんな幻想的なセッティングならばそりゃ惹かれる人も多かろうて。
しかしきれいなものには毒があるのよ。
セクシーポーズ。
床から天井まで青色。
以前リュウグウノツカイが泳いでいたのもここですね。
上はイワシの大群がひたすら回っていて、
ときどき鮫がそのきれいな列をかき乱して、
それでもめげずに回り続ける宿命。
トンネルチックなところで見上げたエイ。
まさか見られているとは思うまい。
カブトガニ。
昔は近所の海によく来てたもんさ。最近はとんと見かけん。
意外と体つきはえげつないのね。
名前忘れたけど。右のやつの頑張りと腕力に期待。
おしまい。