こんにちは。つかもとですビックリマーク

のぞいてくれて、ありがとうございます!

 

今までの情報では、美しくなれなかったと思う人は、発想の転換も良いのではないでしょうか。経験上そう確信しています。

情報に振り回されないためにも確信に迫る事が必要ではないでしょうか。

 

「髪も肌も細胞です。必要とするものは同じはず!」「栄養補給で分泌&修復」

この考え方が、なぜ今まで広がっていなかったのか不思議でなりません。

洗っても取れない美しさ!

自分でも知らない本来の状態を知りたくないですか?少しでも早い時期からの対処が、オススメです!

 

「不健康で、美しいは成立しない!」

髪も肌も細胞だから、細胞の事を考えなくては始まらないと思います。

 

「複合ミネラルを補給!」

栄養素と言えば、5大栄養素!

タンパク質・脂質・ビタミン・炭水化物・無機質(ミネラル)

 栄養素の中でも特にミネラル摂取は重要です。何故ならミネラルは1つの元素が欠乏しても支障が出ますし、生存にも影響を与える重要な役割を担っています。

美容にはビタミンと言われますが、ビタミンはミネラルなくしては機能しないとも言われています。ホルモンも同様です。からだはミネラルがないと始まりません。

ミネラルなくして、栄養・免疫・酵素は働かないのです。ミネラルは体内で生成できません。

からだは、4元素(水素・窒素・酸素・炭素)とミネラルから構成されています。

人間はミネラルなくして生存できないのです。

 現在、摂取する食べ物から有効成分が大幅に減少しています。塩、砂糖、米、小麦などの精製過程や野菜、穀類などの栽培、農法などにより、ミネラル、ビタミン、繊維質など不足しているのが現状です。これでは、からだの細胞に支障をきたし、機能が衰え健康を維持することが困難だと言わざるをえません。

 

そう、全然足りてないのです。

ただでさえ年齢とともに、からだから減少するし、体内で精製出来ないし、食べ物から大幅減少だし、、、栄養・免疫・酵素は働かないなら、アレルギーや病気などが多いのは、ひょっとして、、、

ですよね。きっと、そー思います。

 

「ミネラル」

約110種類の金属元素の総称。

日本のミネラル摂取基準は、13種類。

アメリカの摂取基準は、45種類(あれ、なんで???)

 

途中てすが、今日は、終わります。

 

次回は、ミネラルのお話です。

 

またすぐにUPしますので、よろしくお願いしますm(_ _)m

最後まで読んでいただいて、ありがとうございます!