ブログネタ:「いくつに見える?」と年齢を聞かれたら?
参加中
判定:★★★★☆(銀星
)いくつに見えると聞かれたら
相手の質問の意図を汲み取るのがポイントでしょう。
つまり女性であれば、年齢より老けて見える人がそのような質問をするはずは無いので
見た目よりも年齢は上でしょう。
ですから、年齢を正確に当てるには見た目どおりの年齢を言えば
相手の回答は
「実は○○歳なんです」
「え~ぜんぜんそんな風には見えない」 ヽ(*'0'*)ツ
と言うようになって話の雰囲気作りがうまく行くのですが
本気になって本当の年齢を言おうとするあまり、
実際よりも上の年齢を言ってはいけませんね~
それは大阪人が買い物自慢(※)をしているときに
※ 大阪人の買い物自慢とは高価な買い物をしたので自慢することはまずありません。
「これをいくらで買ったと思う?」
と質問されても
決してあまり安すぎる金額を言ってはいけないのと同様です。
買った年齢より安く言ったら自慢になりませんからね。
さて、私は実際より若く見えるようです。
娘が7歳のときに、メキシコに連れて行ったのですが、プエブラ市に滞在する間、1週間だけ教会付属のミッションスクールに娘を通わせました。
朝、子供を門のところまで送っていくと、娘の同級生が私を指差して娘に尋ねました。
El es tu hermano verdad? あの人は君のお兄さんなの?
∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
などと言われてしまいました。
そう、私はもともと若く見えるようですが
日本人全般的に外国人には若く見えるので、特に私は若く見えたようです。
若く見えるというのはメリットもあればデメリットもあります。
でも本当に大切なのは、見掛けがどうこうというよりも
体力と気力があるかどうかなのです。
どんなに若く見えても、体が動かないと意味がないですからね。
それに結婚している人というのは、夫婦の関係が適切に機能して、スピリチュアルな関係が建てあげられているならば
伴侶にとって年を追うぎとに魅力的になっていくものなのです。
私たち夫婦は結婚して16年になりますが、
私の妻は、外見の美しさも結婚する前よりもさらに魅力的なんですよ。
結局、言いたいことは そのおのろけだったのか~ ![]()
ってか。
( ̄▽+ ̄*)