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マッドなうぃっちさんのブログ

オンラインゲーム『マビノギ』タルラークサーバーにて活動するマッドなうぃっち・キャスタリアのブログです。

タルラークサーバー6chで活動しているギルド【Divisionbell】ギルマスのギルメンに向けたギルマス公式ブログでございます。

ほい、お疲れさん。ギルマスですん。さて、昨日集まってくれたメンバ

ー、お疲れ様でしたな。インできなかったメンバーもこれ見て、昨日何

があったかを把握して欲しい。

昨日はサブマスの草さんの提言により、急遽開催したが・・・。What

Do You Want?たる有意義なミーティングにマジ感謝したい。ギルメンの

声を直接聞ける絶好のチャンスなんてそうはないし。色んな思いを昨

日はギルマス、肌で感じ取らせてもらった。月1でミーティングはやる

べきだな、と思うこと頻りだった。まぁ、昨日の決まった内容と共にミー

ティングについても報告したいと思う。




※ ギルメン募集の再開を決定。

これは、ギルメンから出された意見でやはり募集して欲しいという考え

がそこそこいた事を反映して、募集を再開した。但し、戦闘廃がごっそ

り抜けた反省も踏まえて、戦闘ダイスキーな方は向いていないという

一文を明記し、まったり系ギルドであることを強調した文面を追加。そ

して募集人数は明記せず、まず様子見でいいんじゃないか?という意

見を取り入れ、募集人数は明記していません。プレ板を参照のこと。


※ ギルドレイドの再開を決定。

これもギルメンからの意見だったが、倒すのが目的じゃなくてもいいじ

ゃん!という言葉にすごい説得力を感じたので再開を決定。但し、隔

週土曜日夜10時とする。所謂、2週間に1回だね。レイドにはフレも呼

んでもいいし、メインやサブがいるギルドメンバーも呼んでもいい。今

までどおり、ということだ。戦闘廃(笑)がごっそり抜けたが、気にしな

い。まずは楽しむことが大事だ!!黒白はギルメンの要望を聞いて召

喚と決まりました。目的があるなら遠慮無く黒白をギルマスに言うこ

と!


※ 月1回のギルドイベントを復活を決定。

これまた、ギルメンさんからの意見だった。ギルドイベントとは、時間帯

やin率がまちまちなギルメンが出来るだけ一堂に会する事を目的にや

ればいいと思う、という意見があり、ギルハンとは違うイベントを行いギ

ルメン同士での活発な交流を図ろう・・・所謂ふれあいだな。それを月1

回やっていこうということになりました。以前のギルドでは合同ギルイ

ベなど大掛かりなことをやっていましたが、このギルイベはなかなか顔

が合わすことのないギルメンが集まって共に楽しむ時間を共有するコ

ンセプトで行うので、Simple is Bestなイベントを行うこととする。ギルド

イベントを復活させる事に伴って、イベントの企画発案だが・・・。以前

はギルマス・サブマス首脳部だけで決めていた企画を全員で企画発

案を出してもらう、という形に変更した。更に、サブマス・ギルメン(ギル

マスを除く)が提案したイベントの企画が採用!という事になれば、ギ

ルマスから褒賞を採用されたメンバーに贈りたいと思う。これも、ギル

メンからの提案である。褒賞はなにか欲しい物の足しになるものを贈ろ

うと思っているのでマジでプラスになると思う。生ごみは贈らないからw

それ故、ギルチャ・メモ・メッセ・個人的にメアド知ってる方はメールや

スカイプでどんどん企画を出して欲しい。



昨日でた例に脚色を加えた(笑)物だが、

ギルマス・サブマスvsギルメン アルビバトルアリーナの死闘!
【暁の死闘・死して屍拾う者なし】

アルビバトルアリーナでバトルロイヤル形式で、思う存分暴れてみると

いう企画。敵はギルマス&サブマスだ。ギルマスもサブマスもマイン

や爆弾で本気で潰しにかかるからギルメンもHONKIでかかってこい

や!!ストレス発散にはもってこいのアリーナを利用したイベント。

あとはタラのトナメ会場で騎馬戦をやる・・・その時はギルマスがスポン

サーになって賞品の提供をさせてもらうが・・・など、お手軽でみんなが

楽しめるイベントを考えて欲しい。



約1時間半近くかかったミーティングだったが、ギルメンからの声を反

映出来たと思う。それ故、今後も月1回ギルイベとは別にミーティング

を開いてギルメンの声に耳を傾けようと思う。ちなみにミーティングの場

所はギルマスの農場ではなく、ギルメンさんの農場。ここで名前を掲

載するのは非常にまずいのでギルチャやメモにて知らせるものとす

る。ギルメンの農場をミーティング会場にしたのは、ギルメン本人のた

っての要望であるので誤解の無いように。


あと、完全に面接時に言い忘れていたがwギルマス農場&ミーティン

グ会場を提供してくれるギルメンの農場のハーブ園は全て抜き放題な

ので、修練やぽーよん足りねぇぞおらぁ!!な時は何の断りもなく毟り

取るべし。早い者勝ちなので、遠慮は無用。ちなみにギルマスは才能

を調合に変えたのでインしていたら草がなくなってる可能性もあるの

で、要警戒な(`・ω・´)






議事録とは題名を付けたが、ギルマスの所感も入ってるのは突っ込む

なよwいつものことだw
おいっすー、ギルマスです。昨日は久々に飲んで泥酔→撃沈というお

マヌケやらかし、またもインをすっぽかしてしまったけどいつもどおり平

常運転である・w・bあと、ブログが乱視にはマジキツイと言われたの

で、見やすくする算段も図るので・w・;



さて、10月に入り…3週間程度で5人募集が全て埋まるという驚きの

結果に『過疎ってるから今から再生するよ~』と、告知を出しているの

にこんなに集まるのか?と訝っていたギルマスがいるのは事実だ。し

かし、結果がこれだ。本当に新メンバーの方々には謝意を贈りたい。

それにそれぞれ特色ある面々が揃っており、やはり【類は友を呼ぶ】な

のかと改めて感慨深くなる。しかし、本当の真価が問われるのはこれ

からである。



Divisionbellは自主性を重んじていて尚且つin率撤廃を基本方針にし

ているが・・・。それだけではやはり、物足りないと感じるのは人の常。

毎週土曜夜9時のギルドレイドも今日で3回目になるが、やはりギルハ

ンもそろそろ織り交ぜながら、各人が自分のやりたいことをやりつつ、

【こんなのもありまっせ!】的なギルハンの提供もやっていこうと考え

ている。メンバーの質からしてエリートやロード、武道になるであろうが

くれぐれも言っておく。ギルハン等は自由参加であり、強制などこれっ

ぽちもない。ギルマス自身がサブ育成に力注いでいる上にリアルお仕

事の疲れなどで少し顔出して寝てしまうという、何やってんだ!と突っ

込まれそうな状況下にあるが、それでも顔だけは出来るだけ出そうと

思っている。



そこで大事になってくるのは、前回にも書いたと思うがトークである。ト

ークで始まりトークで終わる事がここ最近多くなったが、まずはギルチ

ャでもオープンでもメッセでもPTチャットでもいい。どんどん話してみ

ることだ。コミュ障は仕方ないとしても、それでも会話のログを追いかけ

て見るだけでもいいと思う。特にギルマスのおバカっぷりは特筆に値

するしw会話に参加しろとは言わん。見てるだけでもいいと思う。それ

だけでも参加した雰囲気を得られるのであれば、おいらの思う壺だ。だ

からこそ、ギルメンが話しかけられたらとことん可能な限り話す。そこ

から、人柄や考え方などチラッとでも見えてくれればガッツポーズだ

し、ギルマスの非公式ブログにエントリーした【よく戦って、よく遊べ】と

いう言葉が活きてくる。友情は戦いの中から芽生えるとかカッコイイこ

と抜かす奴がいるが、まさにそれだ。話すのが苦手なら、まずは一緒

に狩りに出てみるといい。俺TUEEEEなおバカさんもいるだろうが、戦

いの中で色々感じる所もあるとおもう。まずはトゥディでもロードでもお

手伝いでもいい。折角このギルドで知り合ったメンバーなのだ。誘い誘

われ色々逝ってみるといい。ギルドは積極的にギルメン同士の交流を

支援していく事を惜しまない事を改めて言っておく。前々から言ってい

る、【横の繋がり】である。そして豹狼の目も大事だがそれを過信し過

ぎると、自らの力になる友を見失うという事もギルメン各位には牢記し

てほしい。これは何を意味するか。人やあらゆる所から仕入れた情報

を鵜呑みにして、会ってもない上に話してもいないのに、その人をその

情報通りだと断定するのは早合点だ、といいたい。まずは会って、話を

してみろ!それから断を下せばいい。【百聞は一見に如かず】まさにこ

の言葉である。【横の繋がり】はギルド内だけではない。フレさんやサ

ブや別キャラが入っているギルドにもその枠を広げられるのだ。ギル

マス・サブマスとギルメンだけの関係だけじゃない。しかし、まだ再生途

上にあるこのギルドにそこまでの余力などない。まずは、ギルメン同士

の交流を大事にしていくべく、ギルマスもギルハン等で支援を惜しまな

い。そして、大いに喋り倒せ!もしくはトークを見て笑ったりツッコミをど

んどん入れてこい!それが、最終的には【横の繋がり】に結びつくのだ

から。【人は城、人は石垣、人は堀】戦国大名・武田信玄の言葉がそ

れを物語っている。




さて、ここでギルドの人事異動の報告です。当ギルドはギルメン全員

が情報を共有していることも基本方針しています。『あれ?私はそんな

話聞いてないよ!』とか『この人、誰です?』とか言うことの無いよう、こ

のギルド機関紙ブログを通じて、ギルメン全員がギルドの現状を把握

できるようしておきます。イイ話や悪い話も含めてね。包み隠さず、ギ

ルドの状況を全員が知っておくこと。第一期Divisionbellの頃から続け

た情報共有化は第二期でも続けていきます。

・ギルド新加入メンバー:桐生朋樹さん・瑞愛さん・病葱さん・古小淵ひ

なさん・絢姫さん

・ギルド復帰メンバー(休止してましたが戻ってこられました):GRRさん

・ギルド卒業メンバー:fennirさん

最後に買取・お手伝い要請・探していますなどのギルメンのお願い一

覧です。

※探しています

starwindさん エンチャ素材(片面・両面問わず。エンチャ修練用です)

ギルド機関紙やギルマスを通じて、何か探して欲しい・売買の仲介を

お願いしたい・お手伝いをお願いしたい等があったら、遠慮なくギルマ

スに申し出て下さい。言わぬは一生の恥だZE!



これなら見やすいだろΣ\( ̄ー ̄;)
まさかこのブログを解凍して再度使うとは思いもしなかったが、メモを大量に送りつける労力を考えると、各ギルメンにこちらのブログを参照して貰うほうが一目瞭然でもあり、かつ思ったことを確実に伝えることが出来る、そう踏まえての機関紙をブログへ移行した次第である。
タイトルは、キャスタリアがギルマスであるから問題なかろうと考えるwあと、過去の記事はギルマスが歩んだ歴史でもあるし、隠す必要もないと考えてそのまま放置することにした。見たければ見ればいい。また、ギルメン以外の方もこのブログを見られると思うが、それもありかと考えている。見られて困ることは何一つ書いていないし。

さて、本題に移る。まずは長らくの休止から昨日やっと、復帰を果たした。復帰とは言ってもインしてギルチャで話すだけだったが、帰りを待っていてくれたメンバーには厚く御礼申し上げたい。すっかり歯抜けになったギルドだが、ここからの巻き返しが新たな歴史づくりになるのだと、考えている。いささか急いてギルド運営していた休止前の第一期を反省し、ゆっくりとぼちぼち歩み出す第二期にすべく、目標を掲げて逝こうと思う。その目標は、サブマスとよくよく相談して決めていこうと思うが、まず為すべきこと・・・。ギルドの再生だ。昨日インして感じたことは、やはりギルマスがいると、必然とチャットが盛り上がるということだった。話す相手が居て、それに何らかの反応があって会話が成り立つ。他愛もないことだが、会話のキャッチボールこそ、まずはギルド再生の第一歩だと昨日はインしてきたギルメンと話して感じた。あと、会話になかなか参加できないギルメンも、少しずつでもいい。会話に参加できるようギルマスがエスコートすること。第二期Divisionbellのギルマスの目標としたい。誰しもが会話に参加できるような雰囲気作り。会話に参加しにくい妙な壁など解体屋よろしくギルマスがぶち壊してやる。会話あってのギルド活性化の第一歩である。しかし、無理に会話に誘うのは愚の骨頂であるし、それぞれの状況に応じて個別に対応することもまた必要であると思う。ギルマスはギルドの船頭である。船頭無くしてはギルドは路頭に迷う。目標を明確にして、ギルメン全員に周知徹底させる。月1回の機関紙・そして随時発行の号外も今までどおり発行することは必須であると考える。そして、まずはインしているメンバーだけでもいいのでギルドミーティングを執り行い、現状の問題点の突き上げや意見の交換を行いたいと思う。その結果は即座に機関紙に反映させてギルメンに周知させる。ギルメンありきのギルドであるしな。

次に募集に関してだが、休止中にギルドを去った一部メンバーには何時でも戻って来いとは話したりメモを送った。しかし、懇願してまで戻ってもらおうとは毛頭ないことをこの場を借りて宣言しておく。色々考えぬいた結論だが、古参メンバーが居ないとどうだこうだ、という理屈は生ごみと一緒に出すべきだと思う。居なければ居ないでいいんじゃないか?Divisionbellは来る者を拒まず、去るものは追わずだし。しかし、何時でも戻って来いとは言ってある。しかし、こちらが頭を下げて戻ってきてほしいとはこの機関紙をエントリーしてからは一切行わないことにする。このギルドが楽しいから入っているのであり、抜けたのはギルドに魅力を感じなくなったからなのだろう。それを無理に戻ってきてくれとお願いするのはお門違いだと、考えぬいた結果そういう結論に達した。戻りたければ自分自身で考え行動するだろう。その時は諸手を上げて歓迎する、それだけだ。抜けていたという後ろめたさなど微塵も感じさせないし。それ故、休止前に抜けたメンバーと同様に、休止中に抜けたメンバーにもギルド復帰を促すようなことは二度と言わない。
そして、募集は年4回として人数的には3~5名。春夏秋冬各1期ずつ、サブマスとよく相談の上募集のタイミングや募集の有無をしっかり決めていこうと思う。当面は過疎化していたギルドに新しい風を吹き込むという意味合いも込めて募集をかけるのが急務であると考えているが、今年の募集はこれにて終わる。あとは新年を迎えてから、また相談とする。過去の記事を見ればわかると思うが、かつて別のギルドでギルマスをしていた頃は、試行錯誤を繰り返しながらギルド再建に邁進していた。どうすればギルドが盛り上がるか?何をすればみんなが楽しめるか?あれこれ考えながら、ギルド再建に成功しギルマスから身を引いた経緯があっただけに、デジャヴのような今回の一連の出来事は、無理はしないが再びやってみせる!という決意がある。それこそ、一度ギルドを解散して・・・という意見を抑えこんで、Divisionbellを再生させる道を選んだおいらが果たすべき責務であるし。まずはギルドに新しい風を吹きこませること。それは現在休止しているメンバーへの帰る場所の確保という大事な使命も含めていることを忘れてはいけないと、ギルマス自身を戒めているから。

そして、ギルハン等である。ギルド内だけでいけるのは一番理想だがなかなか現実はそうもいかない。ならば、ギルマスが別キャラで参加しているギルドメンバーやギルマスやギルメン各位のフレに声をかけて成立にこぎつける。休止前から言っていた横の繋がり、これは第二期でも更に太いものにしていきたいと考えている。まずはギルドだが、ギルドをまとめあげられたら次は再び横の繋がりも大事にしていきたいと考えている。ギルマスのサブやぴあのが属しているギルドでもギルハンはある。そこのギルハンにDivisionbellギルメンを誘う事も確実にありえることだし、別ギルドでギルハンを企画しそれにDivisionbellギルメンを加えるというウルトラCも再びやってやろうと目論むほどであるし。

しかし、まず大事なのはギルドの調和である。自分のやりたいことをやる。そしてそのお手伝いをギルド全体でバックアップする、ということ。この基本方針は不変であるし、ギルドがある限る継続していく。ギルド再建と調和の確立。いまだ個性の強いギルメンがいるこのギルドで、調和をとるのは難しいがそれを成し遂げるのも目標ではないだろうか?と考えている。

そして最後に。ギルマスは今年の夏初めて熱中症にかかり、体調を崩して休止に追い込まれた。仕事の異常な程の忙しさもさることながら、今年の夏は猛暑を超えた酷暑で体が悲鳴を上げたようだ。おいらのリアル年齢も考えると、色々考えさせられる事があった。そして、休止中に色々考えてこの宣言をもってWhat Do You Want?第11号を締めくくりたいと思う。その前に…ギルメンの要望・お手伝い・売買情報等はこのブログとメモの両方に明記しておくので、ここのブログを大いに利用して欲しい。ここのブログはギルマスという立場のおいらのDivisionbell公式ブログみたいなものだし。

では最後に・・・。

ギルマスが次回長期休止したら問答無用にギルドは解散する

これは、船頭のいないギルドがギルメンを困惑させたり路頭に迷わせたりさせたという事実がある以上、ギルマスの身勝手な休止にギルメンを振り回したくないという事と、今回が最後の本格的なギルマスとしての活動になるという考えからである。体力的にもギルマスをやっていくのは今回が最後であると思うし、次に休止した時は引退はしないでもギルマス業から完全に足を洗うつもりでいる。だが、休止しないように体調管理はしっかりして無理はしない事を心がけて行くことをギルメン各位に約束する。この宣言は自らの甘えに喝を与える意味も含めているし、自分に厳しく他人に優しくというメタファーも含めている。西郷隆盛の『敬天愛人』、武田信玄の『人は城、人は石垣』という言葉を胸に、ギルドを解散させないよう再び盛り上げていく。