新年明けましておめでとうございます。今年も一年、Divisionbellギルド
ならびに、当ブログを宜しくお願い致します。さて、ギルド機関紙の題
名を一部変更して『What Do You Want?』から『What Do You Want
From Master?』に変えました。この題名を聞いてピンと来た方は、
プログレファンでいらっしゃると思います。まぁ、ギルド名からピンク
・フロイドのアルバム名から由来だけに、当然といえば当然なんです
が・・・。しかし、From Me?ではなく、マスターにしたのはギルメ
ンの要求をしっかり精査して受け入れられる物は受け入れる姿勢を鮮
明にする、そういう意味合いも込めています。
まずはギルドHP完成しました。インしている常連メンバーにはアドレス
を送りましたが、インできないメンバーも複数いるのでブログにもブク
マクを貼っていますが再度、こちらでもアドレスを掲載しておきます。
Divisionbell公式HP【Erin High Hopes】
http://www2.hp-ez.com/hp/divisionbell
ギルド広報担当を担ってくれたギルメン作成のHPです。インできない
メンバー、そしてin率のいいメンバーの温度差を無くし、ギルメンが
一目瞭然でギルドの動きや何をやっているか手に取るようにわかるH
Pにすべく、立ち上げてくれました。
そして、その中でGildeneinverständnisという項目を作りました。
これはドイツ語でギルド規約。かなり緩いギルドの規約を見直し、
最低限守ってほしいルールを12月のミーティングで参加メンバーから
聞き取りそれを反映させたもの+ギルマスがこうあるべきだ!というル
ールを追加で明記したものです。拘束される事と最低限のルールを決
めて守らせることはニュアンスが違います。ギルドのルールを守らせ
ることは、ギルドの存在価値の再認識でもある。ルールなくして社会
は成り立たないことと同じと考えています。家の掃除をしなければゴミ
だらけになって住めなくなる、まさにそういう理由と同じです。このル
ールが守られないのなら、遠慮なくギルドを去って頂いて結構。ギルド
は幾度と無く過疎化の憂える状況下にありながらっも、それでもギルド
に残ってくれた古参ギルメンへ報いるため、彼らの願いを冷静に分析
して理に適っているルールなら採用することこそ、今後のギルド発展
への道標と思っています。
それから、ギルメンはHPにあるギルメン紹介へ自分のキャラの紹介
を簡単でもいいので書くようにお願いします。新メンバーが入ってこ
の人誰?では困ります。自分をさり気なく紹介することで、自分を知
ってもらう。それが交流の始まりであり、仲間として迎え入れるこち
ら側の姿勢ではないでしょうか?恥ずかしいから・・・一時の感情だ
けで逃げていては進歩はありません。ギルマスは恥を大看板に掲げ
て闊歩するような人物ですwしかし、その恥を逆に宣伝に利用して、
人とのふれあいを求めているのは事実です。こういう考え方は稀有
ですが、人脈はいくらあっても困らない、というのがおいら信念の
一つです。再度繰り返します。ギルメンはギルメン紹介への記入を
お願いします!
次いで、いよいよギルメン募集開始です。去年は年4回、と公言してい
ましたが・・・今年から月1回、少人数ながら募集をしていき人数の具
合を見ながら翌月の募集をするか否か、決めていきたいと思います。
やはり人が居ないと寂しい、そんなギルメンの声に応えたのが今回の
大きな方針転換だと思います。しかし、枯れ木も山の賑わいにはしな
いよう活気のあるギルドにすべく、去年から続けている合同ギルイベ
や【大人のひよこ】ギルド様、【sailorstars】ギルド様ともギルイベ
以外でも交流すべくギルマスは暗躍し続けます。縦のつながりも大事
だが、横の繋がりはもっと重要です。孤立無援より、手を携えて色ん
な場面で手を差し伸べられる環境づくりを・・・。それこそ、おいら
が目指しているギルド、そしてギルドのスタンスであります。ギルド
の枠を超えつつある動きを去年から始めていますが、まだまだこれか
ら。3つのギルドを股にかけているおいらが、今年も去年以上に動き
まわります。
それに付随してギルハンもギルドだけのみならず、合同ギルハンも積
極的に企画していきますのでギルメンの参加をお願いしたい。また、
ドラゴンレイドもHPにて告知を行い、提携2ギルドにも事前の連絡
を行い、またギルメンのフレさんの参加も喚起する事で、更に活発な
行動を促す事を念頭にHPのフル活用をギルド一丸でお願いしたい。
今回も長くなったが、HPの存在がギルドに大きく影響を及ぼすと予
想しての長さである。インできなくてもHPで色々チェックできる事が、
今までになかったドラスティックな動きだと思っている。ギルメン各位、
HPの積極的な利用をお願いする!
12月に入り、各人仕事も忙しくなる時期だと思う今日このごろのギル
マスです。
さて、昨月に3名の脱退がありましたが、その上錬金術2倍トレが続い
た&錬金術錬成術新スキルの実装も重なってギルマスが真里谷ぴあ
のでインしてギルドをお留守していた事もあり、ギルドがますます過疎
化が進んだように感じられたギルメンも多いと思います。しかし、自分
がやりたいことをやれ!とギルメンに言っておいてギルマスは雁字搦
めされていいものか・・・と思いつつも、んじゃ何のためのギルマスなの
か?という自問自答しながら真里谷ぴあのでインしていた日々でした。
ギルドとは一体何なのか?本気で考えて悩んでインしない日も結構あ
りました。が、ぴあののブログでも書いたのだが、ギルドとは気軽に寄
れるバーみたいなものだ、という考え方に傾きつつあります。他のギル
ド様ではギルメンを拘束するという話もちらほら聞きますが、ここは好
きなときにインして好き勝手にマビを楽しみ、店のマスター(ギルマス)
が時折企画するギルハンやレイドに乗ってみて、そしてログアウトして
リアルに戻るつかの間のお酒を楽しむ社交場・・・。そう思えてきまし
た。以前はギルメンの帰りを待つ母ちゃんみたいな存在、と言っていた
がその母ちゃん自身がなかなかインできない状況だしなwだからこそ、
毎日ギルハンしないと不満だ!とかいうメンバーは悉く抜けたと思う
し、インして馴染みの常連(ギルメン)がいれば会話が始まり、マスター
がいれば色々ネタを振ったり狩りに誘いをかけてみる・・・大人の雰囲
気を楽しめる、そんな感じのギルドに【成熟した】とはおこがましいが、
そのようになっていると思う。過疎だけで悲観するのは早合点だと思う
し、おいらは人を多く入れるような他のギルド様のような事は毛頭考え
ていない。数名のギルメンからも聞かれたことだが、人を入れ過ぎると
今のなんとも言えない、Divisionbell特有の醸しだされた雰囲気が損な
われるのを恐れているから、だと言っている。ぴあのブログにも書いた
が、人を入れることはカンフル剤である。が、抜けられた時の喪失感は
それ以上になって帰ってくる。即効性を求めて大きいリスクを背負うく
らいなら、横の繋がりだろう。ギルド内での再結束だろう。悩みに悩ん
でそういう結論に至った。おいらもリアルおっさんな年齢に達してきて、
若い子達と一緒に遅くまで起きているということがいささか困難になっ
てきている。昔はこうではなかったんだが・・・と愚痴も出てしまうが、
それが現実だ。現実がそうなら、ベストの選択をする。何度も言ってい
る事だが、グッドでもベターでもだめなのだ。ベストでなくちゃいけな
い!マビに対する情熱がある限り、そして頼りないギルマスをあらゆ
る場面で支えてくれるサブマスや、ギルドを楽しんでくれているギ
ルメンがいる限り、このギルドは続くだろう。そのための奇策こそ、
合同イベントという形で花開いた。
大人のひよこでのin率はたかが知れているが、ギルマスが
Divisionbellを提携ギルドとまで言わしめられた事には、胸を張ってい
る。これも何度も繰り返すことだが【城を攻めるは下計、心を攻めるは
上計】この一言に尽きる。そして横の繋がりの重要性を一番認識して
いるからこそ、大人のひよこでもDivisionbellギルマスとして、大人の
ひよこギルマスに物申すことが出来た。物心両面を使い分け、漢の高
祖・劉邦の故事を取り入れ(漢の高祖・劉邦は人に振る舞った一杯の
吸い物から天下を取った。かたや楚の項羽はライバルとなる人物を次
から次に殺害した結果、最後は垓下の戦いにおいて四面楚歌の憂き
目にあい滅亡した故事)、大人のひよこでも存在感を出せることに成功
できた。というか、おいら自身も大人のひよこを本心で楽しんでいるか
らこそ、出来たことだと思う。そして次なる段階の、イベントによる交流
で横の繋がりをギルドにまで拡大させること。ギルマスとしての集大成
がまさにこの段階だと思う。マビ全体が過疎っている現状で、いかに活
気を出すか?難しい難題だが、最後のギルマス業にはうってつけの仕
事になりそうだ。いつの日か、おいらがギルマスでなくなったとしても、
強固なパイプラインがあれば色んな状況下でも相談や協力しあえるネ
ットワークが構築されている事で難題もクリアできる・・・そう見越してい
る。
いつも以上に長く書いているが、ギルメン募集をなぜこれほど消極的
なのか、という疑問視に答えるにはこれくらいの文量でなくては説明で
きないし。まずはDivisionbell・大人のひよこ・sailorstars。無論、元ギ
ルメンでも接点を持ちたいという意志があれば拒む理由はない。ただ、
そう奇特な人材は稀有だろうがなw個人的な話だが、ギルドを抜けた
元メンバーから時間差ではあったが、ペ↑逝こう!と2人から誘われ
た。これは自慢話ではない。おいら自身がこの子なら繋ぎを残しても
いいと思った脱退メンバーとはFLはをそのまま残しているし、こち
らからも声掛けする!と含みを残しているのだ。それも横の繋がり、
という大前提のもとでの結果である。自分の居場所はDivisionbellと
いうバーがある。居たり居なかったりするマスターだが、フランクな店
で自分のやりたいことをやって、楽しみ、なおかつマスターや常連客が
いればお誘いもある。更にはマスターの知り合いの店からも客がやっ
てきてワイワイ出来る。無論、ノーサンキューならそれもいい。無
理は絶対させないのが前提条件だし。
まずは目の前のイベントの成功だ。これを成功させて次に進めるの
だ。人の意見には率直に耳を傾け、いいと思えば取り入れること。柔軟
な思考こそ、大事だと感じている・・・。
前号まで新規メンバー・休止メンバー・卒業メンバー等を掲載していま
したが、ブログのために不特定多数の方に閲覧される事を考慮し、ギ
ルチャ・メモ等で人事異動を報告する形に変更いたします。
そして来月、新年にまた冬の新メンバー募集をかけるさ。状況をよく判
断しながら、頃合いを見計らって募集を図る。そしてギルドの力になり
得るメンバーの募集をかける!
マスです。
さて、昨月に3名の脱退がありましたが、その上錬金術2倍トレが続い
た&錬金術錬成術新スキルの実装も重なってギルマスが真里谷ぴあ
のでインしてギルドをお留守していた事もあり、ギルドがますます過疎
化が進んだように感じられたギルメンも多いと思います。しかし、自分
がやりたいことをやれ!とギルメンに言っておいてギルマスは雁字搦
めされていいものか・・・と思いつつも、んじゃ何のためのギルマスなの
か?という自問自答しながら真里谷ぴあのでインしていた日々でした。
ギルドとは一体何なのか?本気で考えて悩んでインしない日も結構あ
りました。が、ぴあののブログでも書いたのだが、ギルドとは気軽に寄
れるバーみたいなものだ、という考え方に傾きつつあります。他のギル
ド様ではギルメンを拘束するという話もちらほら聞きますが、ここは好
きなときにインして好き勝手にマビを楽しみ、店のマスター(ギルマス)
が時折企画するギルハンやレイドに乗ってみて、そしてログアウトして
リアルに戻るつかの間のお酒を楽しむ社交場・・・。そう思えてきまし
た。以前はギルメンの帰りを待つ母ちゃんみたいな存在、と言っていた
がその母ちゃん自身がなかなかインできない状況だしなwだからこそ、
毎日ギルハンしないと不満だ!とかいうメンバーは悉く抜けたと思う
し、インして馴染みの常連(ギルメン)がいれば会話が始まり、マスター
がいれば色々ネタを振ったり狩りに誘いをかけてみる・・・大人の雰囲
気を楽しめる、そんな感じのギルドに【成熟した】とはおこがましいが、
そのようになっていると思う。過疎だけで悲観するのは早合点だと思う
し、おいらは人を多く入れるような他のギルド様のような事は毛頭考え
ていない。数名のギルメンからも聞かれたことだが、人を入れ過ぎると
今のなんとも言えない、Divisionbell特有の醸しだされた雰囲気が損な
われるのを恐れているから、だと言っている。ぴあのブログにも書いた
が、人を入れることはカンフル剤である。が、抜けられた時の喪失感は
それ以上になって帰ってくる。即効性を求めて大きいリスクを背負うく
らいなら、横の繋がりだろう。ギルド内での再結束だろう。悩みに悩ん
でそういう結論に至った。おいらもリアルおっさんな年齢に達してきて、
若い子達と一緒に遅くまで起きているということがいささか困難になっ
てきている。昔はこうではなかったんだが・・・と愚痴も出てしまうが、
それが現実だ。現実がそうなら、ベストの選択をする。何度も言ってい
る事だが、グッドでもベターでもだめなのだ。ベストでなくちゃいけな
い!マビに対する情熱がある限り、そして頼りないギルマスをあらゆ
る場面で支えてくれるサブマスや、ギルドを楽しんでくれているギ
ルメンがいる限り、このギルドは続くだろう。そのための奇策こそ、
合同イベントという形で花開いた。
大人のひよこでのin率はたかが知れているが、ギルマスが
Divisionbellを提携ギルドとまで言わしめられた事には、胸を張ってい
る。これも何度も繰り返すことだが【城を攻めるは下計、心を攻めるは
上計】この一言に尽きる。そして横の繋がりの重要性を一番認識して
いるからこそ、大人のひよこでもDivisionbellギルマスとして、大人の
ひよこギルマスに物申すことが出来た。物心両面を使い分け、漢の高
祖・劉邦の故事を取り入れ(漢の高祖・劉邦は人に振る舞った一杯の
吸い物から天下を取った。かたや楚の項羽はライバルとなる人物を次
から次に殺害した結果、最後は垓下の戦いにおいて四面楚歌の憂き
目にあい滅亡した故事)、大人のひよこでも存在感を出せることに成功
できた。というか、おいら自身も大人のひよこを本心で楽しんでいるか
らこそ、出来たことだと思う。そして次なる段階の、イベントによる交流
で横の繋がりをギルドにまで拡大させること。ギルマスとしての集大成
がまさにこの段階だと思う。マビ全体が過疎っている現状で、いかに活
気を出すか?難しい難題だが、最後のギルマス業にはうってつけの仕
事になりそうだ。いつの日か、おいらがギルマスでなくなったとしても、
強固なパイプラインがあれば色んな状況下でも相談や協力しあえるネ
ットワークが構築されている事で難題もクリアできる・・・そう見越してい
る。
いつも以上に長く書いているが、ギルメン募集をなぜこれほど消極的
なのか、という疑問視に答えるにはこれくらいの文量でなくては説明で
きないし。まずはDivisionbell・大人のひよこ・sailorstars。無論、元ギ
ルメンでも接点を持ちたいという意志があれば拒む理由はない。ただ、
そう奇特な人材は稀有だろうがなw個人的な話だが、ギルドを抜けた
元メンバーから時間差ではあったが、ペ↑逝こう!と2人から誘われ
た。これは自慢話ではない。おいら自身がこの子なら繋ぎを残しても
いいと思った脱退メンバーとはFLはをそのまま残しているし、こち
らからも声掛けする!と含みを残しているのだ。それも横の繋がり、
という大前提のもとでの結果である。自分の居場所はDivisionbellと
いうバーがある。居たり居なかったりするマスターだが、フランクな店
で自分のやりたいことをやって、楽しみ、なおかつマスターや常連客が
いればお誘いもある。更にはマスターの知り合いの店からも客がやっ
てきてワイワイ出来る。無論、ノーサンキューならそれもいい。無
理は絶対させないのが前提条件だし。
まずは目の前のイベントの成功だ。これを成功させて次に進めるの
だ。人の意見には率直に耳を傾け、いいと思えば取り入れること。柔軟
な思考こそ、大事だと感じている・・・。
前号まで新規メンバー・休止メンバー・卒業メンバー等を掲載していま
したが、ブログのために不特定多数の方に閲覧される事を考慮し、ギ
ルチャ・メモ等で人事異動を報告する形に変更いたします。
そして来月、新年にまた冬の新メンバー募集をかけるさ。状況をよく判
断しながら、頃合いを見計らって募集を図る。そしてギルドの力になり
得るメンバーの募集をかける!
おはざます、ギルマスでございます。ギルマスのリアル仕事多忙で、i
n率が下位打線並とサブマスに酷評されたギルマスですが、ようやく部
署の変更があり以前のように疲労困憊・・・という事は減ると思われ、そ
れによりin率の増加も期待できると思われますので、ギルマス居ねー
よ!と毀誉褒貶の誉と褒を抜いたお言葉を曰われていたギルメン各位
には、今後のギルハン等でツケを支払っていこう、こう思っておりま
す。
さて、ギルドミーティングの結果を受けて再び募集を始めた
Divisionbellギルドですが、ありがたい事に既に3名が新規加入して頂
き、2名様から問い合わせや応募が来ております。しかし、今月に入り
また1名抜けており、人数の均衡は取れていると思われます。当ギルド
は一切拘束しませんし、つまらないと感じられたら何時でも抜けてもら
って結構。来る者は拒まず、去る者は追わずの姿勢は依然変わらな
いので、ギルメン各位にはくれぐれもよろしくお願いしたい。また、今回
加入のメンバーには累積300ちょいのガチ初心者さんもおられるの
で、高累積メンバーは手心を加えるも忘れることのないよう。初心、忘
れるべからず!だぜ。それぞれ同じように初心者だった頃を思い出し、
生産以外にもこんなのあるぜ!なことを広く教え、また尋ねられたら懇
切丁寧に教えることも、ギルドの強化にも繋がることを全員の認識とし
て欲しい。そして、初心者さんも積極的に色々尋ねて欲しいし、聞いて
欲しい。そして手伝いをお願いして欲しい。これはギルマスの切なる願
いです。募集は本日11/4を以って今年の募集は締め切り、来年はま
たミーティングで募集の是非を諮りたいと考えています。(個人キャラ
名はブログ掲載のため伏せておきます)
そして今月からギルドミーティング・ギルドイベントを行います。ミーティ
ングは随時隙あらば形式でやろうかと考えていますが、イベントはみ
んなが参加できる日時で開催したいと考えていますし、可能な限り参
加をして交歓の時を過ごして頂ければ・・・と思っております。また、イ
ベント内容は未定なので、各位からの積極的な企画提案を待っていま
す。採用者には褒賞を準備しておきますので、どしどしギルマス宛に
企画を投げつけるように!難しく考える必要など無いのだからね!そし
て、ギルハンも回数を少しずつ増やしてAP確保の手段・そして報酬()
な報酬目当てのロードや武道もやっていこうと思っていますので、参
加できる方は参加しちゃってね!くれぐれも、無理に参加だけはしない
ように。ギルマスとの約束だぞ!!
ここで、ギルメンの動きをお知らせしておきます。加入・卒業が再び活
発になってますがこれも致し方なし。出会いがあれば別れもあるの
だ。Divisionbellは無理に拘束させないのがモットーの一つでもあるし、
無理に残してギルドの悪性腫瘍にでもなれば大問題である!と過去
の経験がそれを教えてくれている事もあるからね。(敬称略)
新規加入メンバー : のっぴん・もえかん・ヴェルシール
卒業メンバー : 古小淵ひな・桐生朋樹・てもん・さといもさん
そして情報はギルメン全員が共有するものであり、過去を知ることもギ
ルメンにとって大事な権利でもある。情報は時として利益を産みだすも
の。敵を知り己を知れば百戦危うからず、孫子の兵法書でも書かれて
いる言葉だがこの言葉が如実に表している。余談だが、その情報をう
まく利用したのが第二次大戦のアメリカ軍であり、ミッドウェー海戦が
まさにそれである。結果は・・・お察しのとおり。
最後に、ギルマスのツートップである真里谷ぴあの所属の【大人のひ
よこ】ギルドにも、ギルハンのお誘いの内諾をギルマスから頂いた。こ
れにより、ギルメン・フレという選択肢以外に【大人のひよこ】という選択
肢が増えたことをお伝えする。尚、低累積さんが多いのでその際はギ
ルマスが注意喚起するものとするので、よろしく!
n率が下位打線並とサブマスに酷評されたギルマスですが、ようやく部
署の変更があり以前のように疲労困憊・・・という事は減ると思われ、そ
れによりin率の増加も期待できると思われますので、ギルマス居ねー
よ!と毀誉褒貶の誉と褒を抜いたお言葉を曰われていたギルメン各位
には、今後のギルハン等でツケを支払っていこう、こう思っておりま
す。
さて、ギルドミーティングの結果を受けて再び募集を始めた
Divisionbellギルドですが、ありがたい事に既に3名が新規加入して頂
き、2名様から問い合わせや応募が来ております。しかし、今月に入り
また1名抜けており、人数の均衡は取れていると思われます。当ギルド
は一切拘束しませんし、つまらないと感じられたら何時でも抜けてもら
って結構。来る者は拒まず、去る者は追わずの姿勢は依然変わらな
いので、ギルメン各位にはくれぐれもよろしくお願いしたい。また、今回
加入のメンバーには累積300ちょいのガチ初心者さんもおられるの
で、高累積メンバーは手心を加えるも忘れることのないよう。初心、忘
れるべからず!だぜ。それぞれ同じように初心者だった頃を思い出し、
生産以外にもこんなのあるぜ!なことを広く教え、また尋ねられたら懇
切丁寧に教えることも、ギルドの強化にも繋がることを全員の認識とし
て欲しい。そして、初心者さんも積極的に色々尋ねて欲しいし、聞いて
欲しい。そして手伝いをお願いして欲しい。これはギルマスの切なる願
いです。募集は本日11/4を以って今年の募集は締め切り、来年はま
たミーティングで募集の是非を諮りたいと考えています。(個人キャラ
名はブログ掲載のため伏せておきます)
そして今月からギルドミーティング・ギルドイベントを行います。ミーティ
ングは随時隙あらば形式でやろうかと考えていますが、イベントはみ
んなが参加できる日時で開催したいと考えていますし、可能な限り参
加をして交歓の時を過ごして頂ければ・・・と思っております。また、イ
ベント内容は未定なので、各位からの積極的な企画提案を待っていま
す。採用者には褒賞を準備しておきますので、どしどしギルマス宛に
企画を投げつけるように!難しく考える必要など無いのだからね!そし
て、ギルハンも回数を少しずつ増やしてAP確保の手段・そして報酬()
な報酬目当てのロードや武道もやっていこうと思っていますので、参
加できる方は参加しちゃってね!くれぐれも、無理に参加だけはしない
ように。ギルマスとの約束だぞ!!
ここで、ギルメンの動きをお知らせしておきます。加入・卒業が再び活
発になってますがこれも致し方なし。出会いがあれば別れもあるの
だ。Divisionbellは無理に拘束させないのがモットーの一つでもあるし、
無理に残してギルドの悪性腫瘍にでもなれば大問題である!と過去
の経験がそれを教えてくれている事もあるからね。(敬称略)
新規加入メンバー : のっぴん・もえかん・ヴェルシール
卒業メンバー : 古小淵ひな・桐生朋樹・てもん・さといもさん
そして情報はギルメン全員が共有するものであり、過去を知ることもギ
ルメンにとって大事な権利でもある。情報は時として利益を産みだすも
の。敵を知り己を知れば百戦危うからず、孫子の兵法書でも書かれて
いる言葉だがこの言葉が如実に表している。余談だが、その情報をう
まく利用したのが第二次大戦のアメリカ軍であり、ミッドウェー海戦が
まさにそれである。結果は・・・お察しのとおり。
最後に、ギルマスのツートップである真里谷ぴあの所属の【大人のひ
よこ】ギルドにも、ギルハンのお誘いの内諾をギルマスから頂いた。こ
れにより、ギルメン・フレという選択肢以外に【大人のひよこ】という選択
肢が増えたことをお伝えする。尚、低累積さんが多いのでその際はギ
ルマスが注意喚起するものとするので、よろしく!