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MOONAGE

毎日の出来事、思うこと、本や映画・音楽の感想など、徒然なるままに・・・

今日は朝から一日雨・・・

びしょびしょになりながら会社に向かいました。

朝から雷まで鳴っちゃって、いったいどういうお天気なんでしょう;;;


だんだん寒くなってきました。

こんな日はお風呂にゆっくり入って・・・と思ったら、夜になって、

ガスの給湯設備が壊れてしまいました;;;

ひ~~~そんなあ~~~ガーン

キッチンも、お風呂も給湯ができません(・・・というか、ガスがONになりません)。

参りました・・・

明日休みでよかった・・・(^_^;)。


明日朝になっても駄目なようなら、ガス屋さんに来てもらおう・・・

(翌朝になったら直っていた・・・っていうケースも以前あったので・・・
その時は修理がなかったにもかかわらず、出張費をしっかり取られました;;;)

ガス屋さん、すぐ来てくれるのかな?

お風呂に入りたいなあ・・・汗


今日は、自分的にはあまりしっくりこなかった日。

会社が忙しかったのもありますが、何ともいろんなことに納得できずに、

もやもや・・・。

私は考え方が青いのかなあ・・・とか思ってみたりもする。


仕事もそうですが、合唱団のお役についても、

今期は前途多難な要素が・・・;;;


価値観の違い・・・ものの見方の違い・・・

そういうものも尊重しないといけないとは思いつつも・・・

あまりにかけ離れていたりすると、寄り添うのが難しいこともあります。


あ~いま、そういうものにやたらと支配されてるなあ・・・私・・・。

料簡が狭いんだろうか? 間口が狭すぎるんだろうか?




合唱団では、ブストという作曲家の、「Ave Maria」と、「Ave verum corpus」を練習中。

これは12/8(土)18:30~ カトリック茅ヶ崎教会で開催される、

クリスマスチャリティコンサートの演目です。


ブストという作曲家、私は全然疎くて知らなかったのですが、

この二曲とも、とっても和声が素敵!!

メジャーセブン系の和音が多用されていたり、

現代の作曲家だけに、新しい感じの和音がどんどん出てきて・・・!!お洒落。



以前の演奏会で取り上げた、ロリゼンも素敵だったけれども。

こういう曲をやっていると、難しくはあるけれども、

「内声冥利に尽きるねえ・・・」と言いたくなっちゃいます。

微妙で、難しい和音がピタッとはまった時の快感って・・・いいですよね♪

アルトとかメゾでよかったなあ・・・と思う瞬間であります。


MOONAGE

久しぶりに映画を観に行きました。


「最強のふたり」


2011年のフランス映画です。

最近映画に疎くなっていたので、これがどんな位置づけの作品なのかイマイチわからなかったのですが、結構周りの反応がよかったし、心温まる系の映画を観たかったので・・・。


公式サイトはこちら。

http://saikyo-2.gaga.ne.jp/


大富豪で、趣味のパラグライダー中に事故に遭い、

脳以外の機能をすべて失ったフィリップと、

貧困な家庭に育ち、前科もあるドリス。

一見して、180度境遇の違う二人・・・。


フィリップが自分の介護をしてくれるスタッフを探しているときに、

ドリスが本来の目的以外の動機でこの仕事に応募?してきて、

二人は出会います。


まあ、あんまり書いてしまうとネタバレになってしまうので、

知りたい方は公式サイトでも見てくださいね。


しかし、この邦題・・・かなりかっこ悪いですねえ;;;

ちょっと突っ込みたくもなりますが;;;

ま、その辺はよくあることなので・・・

原題でいいじゃん・・・と。

まあ原題「UNTOUCHABLE」だから、

ちょっと違う映画を彷彿とさせちゃうからかもしれませんが;;;


まあ、気を取り直して・・・


これを見て思うことは・・・

人と人とのストレートなつながり。

飾らない直球同士のやり取りの素敵さ。

人の前に「裸」で立てることの羨ましさ・・・かな。


ドリスは障害者の人を、ごくご普通の存在として見ています。

ヘンに目をそらそうとせず、まっすぐに見つめます。

だから、普通は言わないような、障害者に対する容赦ない言葉も発します。

同情もしません・・・。

笑えないジョークも連発します;;;

ドリスのそんな接し方に、フィリップは心を開いたのでしょう。


「○○をしてあげる・・・」

のように、どこか障害者の人より、優位に立った自分がいて、

それで介護をしたり、接したりしてしまいがち・・・。

その辺を根本から考えさせられるお話でした。

失われた機能はあれども、

人間同士として、同じ目の高さに立って、接することができる・・・ということは、

やっぱり大切なことだと思いました。


地位があるから・・・とか、障害があるから・・・とか、

社会的な地位が低いから・・・とか、

そのあたりの垣根が、全くないんです。

お互いのいいなと思うところはお互いが自然と吸収している・・・



また、この二人の境遇の違いを表すのに、音楽が使われています。

フィリップはバッハやヴィヴァルディを愛していて、

ドリスは、クール&ザ・ギャングや、アースウィンド&ファイアーを愛している・・・

お互いがお互いの好きなものを、同じように紹介し合うシーンがあるんですけれども・・・

いいんですよね・・・


ドリスが「バッハはヤベぇよ・・・」みたいなセリフを言うシーンがあるんですが、

お互いが垣根を作らないスタンスをとっているところが何とも素敵なんです。

飾らずにね・・・

音楽の感じ方も、こんな風だったら素敵だなあと思いました。


また私が大好きなシーンは、

フィリップの誕生会で、室内オーケストラがヴィヴァルディなどを演奏した後に、

(凝ってるなと思ったのは、古楽器なんですよ・・・このオケ!!)

じゃ、俺の好きな音楽も。。。と、

ドリスがiPodで、アースウィンド&ファイアーの「ブギー・ワンダーランド」をかけるんですね。

そしてすごく上手に踊るのですが・・・・

周りも思わず笑顔になったり、ステップを踏み始めたり・・・


ここ、泣くシーンじゃないと思うんですけれども、

私は泣きましたね・・・

すごく幸せを感じて。

みんなが楽しそうにしているその顔がすごく素敵なんです・・・。

「ブギー・ワンダーランド」を聴いて泣くのは、きっと後にも先にもこのシーンだけでしょう・・・笑。

EW&F懐かしいなあ・・・

冒頭にも「セプテンバー」が流れますけど・・・ちょっとうれしい感じでした。



見た後に、すごくさわやかな気分になる映画です。

こんな人との接し方ができたら、本当に素敵です。

この映画を観ると、それができるような気がしてきちゃうんですよね・・・

なかなか難しいことなんですけどね;;;(^_^;)

今日は、少しは声が出てきたのですが・・・

まだまだ。

歌う声には程遠いです。

しゃべることは少しずつできるようになってきましたが、

10分くらいが限度かな?

とにかくどっと疲れてしまうので・・・。

焦らず、少しずつ・・・。


人間の治癒力を信じて・・・。




先週はここでオケ合わせをしていたんだよねえ~なんて思いながら、

今日は鎌倉芸術館へ・・・。

先輩のいる鎌倉交響楽団のメモリアルな100回目の定期演奏会に行ってきました。


曲目は「レオノーレ第3番」と「復活」!!


私はアマチュアのオーケストラ事情は全然知らないんですが、

こんな大曲をアマチュアがやってしまうということ自体に、とにかくびっくり!!

メンバーもこんなにいるんですねえ・・・


テンポは私が思う感じより、若干遅めで、

あまり激らない、オトナの演奏だったような気がしました。

木管も、ヒステリックにも感じられる”マーラーの音”を出しながらも、

緻密なアンサンブルができていたと思うし、

みなさん、凄いなあ・・・と思いました。レベルが高いんですよね~。


ご招待くださったクラリネットトップのM先輩も相変わらずいい音・・・!!

スケルツォ楽章、よかったですよ(^_^)v

「魚に説教するパドヴァの聖アントニウス」?でしたっけ?

しかし、M先輩のベルアップ吹きなんて、貴重なものを見せていただいたような・・・笑。


高弦の方たちもいい音なのですよね・・・。

マーラーって、スケールの大きい、派手なところが、マーラーらしいような気もするけれど、

弦のアンサンブルとか、Pの部分が美しいんですよね・・・

凄く官能的な作りになっていたりして。

そういうところも、美しく表現されてましたね。


あとは、ホルンのトップの方も、いい音でしたねえ~。

拍手も大きかったような・・・。



しかし・・・マーラーもプレイヤー泣かせの譜面を書くよねえ・・・とか思いつつ。

ラッパの方なんかも、顔を真っ赤にさせて、

かなりのハイトーンの伸ばしを演奏していらっしゃったのが印象的でした;;;;

クラリネットもかなり高音ですよね・・・;;;


私もこのコーラス歌ってみたいなあと思いつつ・・・。

しかし、合唱団も最初の1時間くらいずっと座っていて、

急にピアニッシモ?で歌うのは大変なんじゃないかと;;;

咳払いしちゃいそうです;;;

あ、湘フィルのバスの方が歌ってらっしゃいました!!発見♪


ソリストのお二人も深めの素敵なお声でした。

ソプラノ:山田英津子さん、メゾ:木下泰子さん



演奏会の大成功、ご盛会、おめでとうございます!!

今頃美味しいお酒を飲んでいらっしゃることでしょう。

宗教曲ももちろん楽しいんですが、

こういう交響曲の一部分なども歌う機会があればいいなあと思います。

「パウロ」の定期演奏会から早くも1週間が経ちます。

早い~~!!!!


facebookのお知り合いの方はご存じだと思いますが、

実は、演奏会の夜から全く声が出なくなってしまい・・・

今に至ります。

ここまで出なくなったのは、去年の湘フィルの合宿以来・・・。

本当に参ってしまってます。


とにかく仕事にならない;;;

会社で電話のスキルアップのための研修をやっているんですが、

忙しいというのに、声が出ないばっかりに試験官のお仕事が全くできず;;;

電話もみんな近くの席の人にとってもらう始末・・・

申し訳なくてねえ・・・m(__)m。


喉を休ませたいと思っても、やっぱり仕事をやっていると、

そうもいかずに・・・

ボスから何か頼まれたりしたら、全く無言なわけにもいかず、

(感じ悪いでしょう?!)

無理してでも声を出してしまい・・・。


今日は、ガラガラながらも少しは声が出るようになってきました。

しかし、声を出していると、ものすごく疲れちゃうんですよね・・・

しゃべるのにあんなにパワーを使うとは・・・

10分くらい会話を続けると、もうぐったり;;;

できるだけセーブはしましたが。

それだけ無理して出さないと、今声が出ないんですよね。


この週末は、合唱の練習はすべてお休みをすることにしました。

なるべくしゃべらないようにしたいなと思っています。

休ませればかなり違うようなので・・・。

(お医者に行ったり、薬を買ったりするお金がないので~;;;何て貧乏なの;;;苦笑)

ボイスケアのど飴や紅茶うがいもなかなか効いているみたいです(^_^)v。



風邪、合唱で無理して声を出したこと、疲れ、ストレス・・・

全てがいっぺんに襲いかかってきた結果・・・だと思います。今回は。


普段、何気なく声を出していますけれど、

普通に会話ができる・・・って素敵です・・・笑。

声を失ってみて初めて気が付く・・・(^_^;)。


明日は練習をさぼっていますが、鎌倉交響楽団さんの演奏会@鎌倉芸術館に出かけます。

なんとマーラーの「復活」をされるそうです。

あ~歌ってみたい!!!!!

あの合唱の入りの部分で、涙出そうになるんです・・・いつもいつも。

最近聴いていなかったので、ちょっと予習しておこうっと・・・。


今週末はだらだら過ごすことに決めてます(^_^)v。

昨日、10月20日、

無事?湘南フィルハーモニー合唱団のオラトリオ「聖パウロ」の定期演奏会を終えました。

会場は、湘フィル初めてのすみだトリフォニーホール。

いいホールで、素晴らしいオケの皆様、ソリストの皆様のご助力をいただいて歌うことができて、本当に幸せでした。


ご来場いただいた方、応援してくださった方、

本当にありがとうございました。


まず、裏方事情を・・・。

今回はマチネ演奏会だったため、

9:00にホール開館とともに入って、10:30のGP開始までが、

本当に戦場のようでした。


この1時間半のうちに、

ゲストの楽屋を作り、飲み物お弁当などをセットし、

各種ご要望にお応えし、

200人以上の出演者のために誘導の張り紙をし、

技術的なセッティングなどをし、

チケットなどのスタンバイをし、

チラシを挟み込み(これはお手伝いの方もいらっしゃいましたが)・・・

担当役員が、文字通り駆けずり回っていました。


これはね、裏方の経験者しかわからない苦労だと思います。

それを統括している団長さん・副団長さんのご苦労というのは、

計り知れないものがあると、毎回思っています。

本当にお礼を言いたいです。

お給料出してさしあげてもいいくらいだと思います・・・;;;まことに僭越ながら。


専属でスタッフをやっているわけではなく、

皆が一プレイヤーですからね・・・

この辺りは、お役(スタッフ)をやったことがない方々にも汲んでいただきたいところだと・・・。




そして、結局発声練習には間に合わず(^_^;)、

GPに滑り込みました。ほんと、間一髪セーフ・・・っていう感じでした。


前日までの具合の悪さが、本当に気合で吹っ飛んでいた一日でした。

かなり具合悪かったはずなのに、

当日となると、テンションが上がって、アドレナリンが出るんですかね?(^_^;)

動けちゃうんですね・・・。

声も出てました。

(や、今はダメダメです;;;もう全く声が出なくなりました;;;

だるいので、家事も最低限;;;)


GPで初めてオルガンを聴き、

おお~~っと、感動。

舞台ではあんまりオルガンの残響は聞こえないので、

ちょっと残念だったのですが・・・

(それは字幕も・・・見たかったなあ、字幕;;;)


凄いと思ったのは、プロのオケの方々。

本当に本番にコンディションを合わせていらっしゃるんだなあと・・・

練習まではあれっと思っていた箇所も(^_^;)、

本番にピークが来るように改善されてくるんですね~

これもまた僭越ながら・・・凄いなあと思いました。


いや、アマチュア合唱団にお付き合いくださっているので、

そんなことは言えないんですけれども・・・

本当にありがたいことだと思いますm(__)m。


そして、やはり歌のソリストの皆様・・・

本当に今回は素晴らしい方ばかりで・・・

ありがたいと思いました。


なんといってもファンである望月氏と一緒の舞台に立てたことは、

思い出に残りますねえ~~。

至近距離で見聞きする望月氏・・・

あ~いいなあと思いました。

声が上に昇っていくあの感じがやっぱりいいんですよね。

すごく聴いていて気持ちがいいんですよ~~。

本番は、あんまり見ちゃいけないだろうなと思ってましたが、

見ちゃうんだよねえ・・・笑。


諸岡さんとの40番cavatineはもうお客さん気分で聴かせていただきました。

美しかったですよね。

うっとりしてしまいました。


終演後のレセプションでも、望月氏への花束プレゼンテーターに選んでいただきまして、

(ほんとは職権濫用ではなく、レセプション係から頼まれたんですよ;;;)

これまたいい思い出になりました。

写真も一緒に撮っていただいたし、

楽譜にサインもいただいちゃいました・・・笑。


朴さんのソプラノも作ったところがなく、純粋に美しいし、

谷地畝さんのアルトは本当に羨ましくなるくらい、深くていいお声だし(ソロ部分が一つしかないのがもったいない;;;)

福島さんのお声も深くて、説得力も迫力もあり・・・

ああ~~。贅沢ですよね・・・。


合唱は結局、自分達ではよくわからないんですが、

わりあいいい評価をいただいているのかしら???(^_^;)


音程が下がる、とか、フォルテになると音にまとまりがないとか、

そのあたりは早々直ることではないとは思いますが、

皆がパウロの世界に入り込んでいけていたのでは???・・・なんて思います。


いろいろな表情を併せ持つこの曲は、本当に歌っていて奥の深いものだったし、

勉強のし甲斐がある作品でした。

また、今回は少人数コーラス(セミコーラス)にも参加させていただいて、

短いフレーズではありましたが、

こちらもアンサンブルを作っていくといううえで、大変勉強になりました。


パウロ・・・いい曲ですよね。

一年半かけて取り組んでもまだ足りないような・・・そんな曲でありました。


私自身は、今回はオラトリオということもあり、

ちょっと演じてみようかな?なんて思って歌ってみました。

まあ合唱は「民衆A」くらいでしかないけれど、その登場人物になって歌ってみました(^_^;)。

面白かったです・・・。



本番は、あっという間に終わってしまった感じです。

お客さんも入り、ほどよく音も吸収されて、

なんだかとても歌いやすい感じでした。


マエストロもおっしゃっていましたが、

GPも本当にフルでやったので、二回公演をやったような感じだと・・・確かに!!(笑)

ハイになっていて、本番中はあまり感じませんでしたが、

あとになって、かなり体力を消耗したなあという感じでした。ふう・・・。


ページをめくっていって、

最後の一頁にきたとき、なんだかものすごい達成感と同時に、

寂しい気持ちもよぎりました。


「これで今回のパウロも最後なのか・・・」って。

いつまでも終わって欲しくない演奏会だったと思います。

いつまでも歌っていたかった・・・。


しかし、晴れやかな気持ちで歌い終わりました・・・。

最後の「Herrn」は、会場の上の方を見てました・・・。

天に向かうように・・・。






ぜひ感想をお聞かせください。

お待ちしております。



周りはみなさん、大先輩で、

私のように、ちゃんとした合唱団は湘フィルで演奏会3回・・・それがすべて・・・

なんていう歴の浅い方は多分いらっしゃらないと思うんですね。

私は吹奏楽畑(・・・それもコンクール経験のない異端的な?演奏会至上主義団体)出身なんです。


最初から、こうして本番の指揮者が練習もほとんど振ってくださって、

プロのオーケストラ、豪華ソリスト陣に囲まれて、

練習、勉強ができるのは、

やっぱり恵まれていると思うんですよね・・・。


今までいくつか音楽団体に所属してきましたが、

湘フィルに所属している今が一番勉強しています。

まずドイツ語解らない・・・ガーンから始まりましたので;;;

苦労しました。

習いに行くお金も暇もないので、自分でどうにかするしかないし・・・。




ついに今日は全く声が出なくなってしまいました。

ひそひそ声は喉によくないっていうけれども、コミュニケーション手段がないので、

仕方なく、こそこそ最低限をしゃべってます;;;

筆談にしようかな???(^_^;)

しゃべれないというのは、本当に困りますね。

ま、静かでいいでしょう・・・笑。

早くよくなりますように・・・

これじゃ会社で仕事になりませんなあ・・・


来週から、すぐ次期演奏会に向けて練習が始まります。

来週はブラームス「運命の歌」の譜読みです。

まだ曲もちゃんと聴いていない状況で;;;

(DCだけは買ったけれど)



とりとめもなくだらだらと書きましたが(しゃべれないので憂さ晴らし???)

本当に皆さんのご助力をいただき、

無事演奏会ができましたことをご報告いたします。


本当にありがとうございました!!!