MOONAGE -25ページ目

MOONAGE

毎日の出来事、思うこと、本や映画・音楽の感想など、徒然なるままに・・・


あけましておめでとうございます


~本年もよろしくお願いいたします~


MOONAGE

今年も、例年1日の朝に行っている鶴岡八幡宮に早起きして行きました。

大晦日から逗子の実家にいたので・・・


家を6:20頃出て、バスに乗って鎌倉に向かいます。

このくらいの時間だと、終夜組と、1日朝詣組の入れ替わりの時間となり、

ロープ規制も何もなく、お参りができるのです。


皆の幸福を祈願してまいりました。



MOONAGE

7:00から舞殿にて、こんな行事も行われていました。

新年をお祝いするものなのでしょうね・・・

神官と子供たちが、祝詞と舞を奉納・・・。





MOONAGE

1日の空・・・

初日の出は見られませんでしたが、

美しい朝の青空です。

新しい年の空・・・何とも清々しい気分です。




今年も音楽いっぱいの年にしたいなと思います。


演奏会は今年はないのですが、来年年明け早々に、

定期演奏会がありますので・・・

できるだけ深く理解をして、シューベルトのミサ曲を歌えるようになりたいと思います。

まだまだ合唱歴が浅いので、

人一倍努力が必要ですよね;;;頑張ります!!



もっと本が読みたいな・・・とも思います。

やっぱり物事を考えるのには、できるだけ多くの糧が必要です。

ネットもいいんですけれども、

腰を落ち着けて本を読む・・・っていうのもやっぱり必要ですよね。

私は本を読むのが遅いので・・・なかなか進まないんですが;;;



あとは・・・

対極にあるものでも、わからないなりに、理解する努力をしてみること。

人を赦せる、広い心を持つこと。


年齢とともに、記憶力や理解力が減少してきているので、

それをきちんと否定せずに受け止めて、対策を取ること。

言い訳をしないこと・・・苦笑。



今年の抱負はそんなところかな?


今年も良い年になりますように・・・!!

明日は私の実家に行こうと思っているので、

今日は、今年パソコンを開く最後の日となると思います。

今年を振り返ってみようかな~と。



今年の今頃は、娘の入試でかなりナーバスになっていたと思います。

一浪していたので、もう後がない状態;;;

まあ、美大は多浪が当たり前・・・とは言いますが、

アトリエ(予備校)の学費や交通費もバカにならないし、

できればここで決めてもらいたい・・・と言うのが親の本音で;;;


去年は全滅だったのですが、今年はあの上野のG大以外は全校合格!という、

わりあい輝かしい成績が出せて・・・!

本当にホッとしました。

親バカ全開モードだったので、ブログ読者の皆様にもお恥ずかしいところをお見せしました。

(今年のT美の入試要項にも、娘の入試作品が「合格者の作品」として載りました・・・(^_^;)・・・やっぱり親バカだわ)


八王子キャンパスに通い、作品の締め切りに追われる毎日です。

そんなこんなで、全然バイトに行ってくれません;;;(-_-;)

おすねかじり虫・・・です。はい。



今年も、神奈川総合高校のPTAコーラスと、湘フィルの二団体で、

合唱をやっていました。


PTAコーラスは、娘が卒業してしまったのですが、

そののちも、まだ居座っておりまして;;;

いつごろまでいようかなあと・・・

(同期のお母さんたちも、多くは卒業と同時に辞めてしまったのですが;;;)


ゴスペルとかアカペラを歌う機会がここしかないので、

美味しくてやめられず・・・笑。

楽しいんですもん♪


もう少しいさせて・・・笑・・・という感じですね。



湘フィルの方は、入団から、やっと3回目の定期演奏会を迎えました。

役員歴と団員歴がほぼ同じっていうのは・・・どういうことなのかなあ;;;(-_-;)

まだ新人なんですよ~~~っ、そこのところよろしくお願いします~~~笑。

ドイツ語読めないし;;;(-_-;)


今年は、震災の影響もあり、ホール難民?となりまして、

ホームグラウンドのみなとみらいホールを離れて、

怪我の功名?すみだトリフォニーで歌うという、好機に恵まれました。

メンデルスゾーンのオラトリオ「聖パウロ」がプログラムでした。

今までのカルミナもヴェルレクもよかったんですが、

パウロは本当に、自分にとって勉強になりました。

望月氏との共演ということもあり、思い出に残る演奏会になりそうです。




仕事の方は・・・まあ相変わらずパートタイマーですけれどもね。

それなりに責任を持たせていただいて、いろいろなことをやらせていただきました。

仕事のことをSNSに書くな!という社からのお達しが出ていますので(^_^;)、

このくらいにしておきます。


しかし、この仕事についてから、

気が回るようになったかな?

アンテナを張って自分で気が付いて、すぐに動く・・・という風に。

今まで、腰が重いというか、

「私がやらなくてもいいんじゃないかな?」と、どこか引いてしまっていましたが、

すぐに立ち上がれるようになってきたかなと・・・

まだまだですけれども;;;




今年出来なかったなと思うのが、

読書と生の音楽鑑賞。


本当に今年は本を読まなかったなあ・・・と反省。

もっと時間を作って、本を読みたいです。

仕事上で参考文献を斜め読み・・・なんて言うのはありましたが、

自分の心の糧になるようなものをじっくりとは読めなかったですね~。

来年はもっと時間を作って読みたいです。


コンサートは去年はかなり行っていたのですが、

今年は家計の予算削減が急務で・・・

とにかく「コンサート」を削減筆頭項目にせざるを得ず・・・

泣く泣くコンサートは、諦めています。


まあ、これも娘の学費を払い終えるまでの我慢ですので;;;(^_^;)

美大は学費、高いですねえ;;;



来年の目標は何にしましょうかねえ・・・

相変わらずやりたいことがたくさんありますが・・・


でもでも、やっぱり当分「節約をする・・・!」というのが、

筆頭に来るんでしょうか;;;

私もともと、出歩くのが好きなので、お金使っちゃう人なんですよねえ;;;

お金を使わなくとも、いかにいろんなことをしていくか・・・

無駄な出費をいかに抑えるか・・・


はあ、頑張らなくちゃ!!

ゲーム感覚で節約していけば、結構楽しめちゃったりするかも!!(^_^;)



あとはね・・・

内面的なことですが・・・

人の立場を想像できる・・・ということ。


多くの人には、「共感できないところ」も多いと思いますが、

この人はどういう風に考えて、ここに至ったのかな?

頭から否定してしまう前に、少し高いところから、客観的に見つめて考えてみること。

わからなくても、想像する努力をしてみる・・・


それは迎合とは違うんですが。

昨日見た映画のように、人を赦せる・・・と言うところにもつながるのかな?


そう考えていくと、意外と全く理解し合えなかった人とも、

一緒にやっていける合流点が見つかりそうかなと・・・。

人が集まると、人の思惑はその人の数だけあるわけで・・・


それでも、同じ方向を見て、その団体が前に進んでいくには、

最小限のルールと、モチベーションを保てる雰囲気が必要だと思っています。

あとは全てにおいて信頼関係・・・


全部が全部一緒でなくてもいいので・・・ポイントポイントを押さえて。


私はそのあたりのバランスを取るための役割を負うことが多いので、

難しいのですが・・・これも目標かな~?




・・・というわけで、2012年も残すところあと一日。

一年を振り返りながら、実家で大晦日→お正月を迎えます。


・・・とはいえ、箱根駅伝を生観戦するために、2日はこちらに帰ってきます(笑)。


ではみなさま、今年もお世話になりました。

来年もよろしくお願いいたしますm(__)m。

念願の映画版「レ・ミゼラブル」、見てきました。

この先ネタバレ発言が多数ございますので、お気を付けくださいませ;;;(^_^;)



MOONAGE

20年以上前に、日本版のミュージカルで見たっきり・・・

あらすじも忘れかけていたのですが・・・


案の定、序盤からうるうるしっぱなしで、

観終わった後には、目が真っ赤になってしまってました。



このお話のキーワードは、


「赦す」「信じる」「明日」「生きる・・・!」・・・


かな。




かなり前半の、ファンテーヌの「夢やぶれて」ですでに号泣;;;

アン・ハサウェイが自らの髪の毛を切って演じたシーンといい、

ワンテイク吹き替えなしでこの歌を歌うシーンに、もう涙腺がやられました。


心の底からの叫び、女の哀しさ、残酷な運命を呪うように吐き出す歌・・・

本当に迫るものがありました・・・。

生きることがこんなに辛い・・・って・・・。


とにかく貧しい人々が、ギリギリなところで今日を生きている・・・

そういう描写が生々しかったですね。

革命という時代背景といい、生きていくということ…が今のように当り前ではなかった時代。

毎日、どこかに死の匂いが漂い(病気とか、飢えとか、治安の悪さとか)、

そういう中で、必死で生きて行こうとする民衆の、

わずかな光と、大部分を覆う絶望と・・・

常にそういう背景が付きまとっていたと思います。



そしてやっぱり、「民衆の歌」はぐっときますね。

どことなく、「ナブッコ」の「行け、我が想いよ、黄金の翼に乗って」を彷彿とさせられました。

歌いだしは、戸惑いも感じられる感じなんだけれども、

一人だった声がどんどん声が重なって、大合唱になっていく・・・という演出がね・・・。

あ、これ「ナブッコ」!!と・・・笑。


街自体はグレーや茶色が主体なんだけれども、そこにトリコロールの旗が翻るさまは、

なんだか目に焼き付きました。

ああいう色設定にしてるんだろうなあ・・・って。

トリコロールって美しいですね・・・。



そして何と言っても、エポニーヌですよね。

哀しい恋のお話なんですが・・・

コゼットとマリウスの幸せそうな歌にかぶせて、

彼女の叶わぬ恋心が重なった3重奏になるところで、ぐっときました・・・(T_T)。


ミュージカルのいいなあと思うところが、

こうしてそれぞれの想いのたけを、何重唱かにしているところ・・・

「オペラ座の怪人」のクリスティーヌ、ラウル、怪人の最後の方の3重唱も大好きですが。。。


そして、やっぱり「オン・マイ・オウン」ですか・・・

雨の街で、エポニーヌが歌うシーン。

この女優さん、舞台でもエポニーヌを歌っているようですね。

素敵でした・・・

切なかったなあ・・・



革命の志士と一緒にくっついている子供、

カヴローシュが、生意気な少年風で、すごくかわいかったです。

哀しい結末を迎えてしまうのですが・・・


この子の亡骸に、ジャベールが自らの勲章をつけるシーンがありましたよね。

あの勲章は、自分がスパイを働いた功績でもらった勲章なんでしょう・・・

(そんなシーンがありましたよね)

しかしながら、あの辺りからかなり心が動揺していたのがわかりますね。

自分の信じていたものが揺らいでいく事を表す、フラグのひとつでした。


しかし~~

ラッセル・クロウが歌がうまくてびっくり~~!!

独白のように一人で歌うシーンがいくつかありましたけれども、

聴かせてくれましたね~~(^_^)v。



ジャン・バルジャンとジャベールの対峙・・・

というのが何回も出てくるのですが・・・


どうもこの二人の対峙のわけが、イマイチわからずに・・・

(どこかで台詞を見落としてしまったのかなあ?)

原作を当たってみた方がいいのかな?と思いました。

宿敵・・・というのがあまりにも前提すぎて・・・


法至上主義でいわゆる「正義」に生きるジャベールと、

「決まり」や法律よりも、人の心や慈悲を第一に考えるジャン・バルジャンと・・・

果たして、そういう対比だけでとらえてしまっていいものか・・・

ちょっとまだわからずにいます。そんな簡単なことなのかな?


「赦す」「赦される」ことを知ったジャン・バルジャンの方が、

愛を知り、心に光を得たぶん、幸せだったのかな・・・と。

そんな風にはとらえましたが。



最後、もう一回「民衆の歌」がリプライズされるんですが・・・

ここでまた、涙です;;;

彼らの死は、無駄なんかじゃなかったんだ・・・ということを、

暗に示しているのでしょう・・・革命で命を散らした皆が

再び笑顔で登場します。


明日を信じて戦う・・・ということ。



だんだん嫌な事件が増え、世知辛い世の中だなあ・・・と思うことが多くなりました。

何をしても、結局何も変わらないじゃないか・・・

そんな風に考えることも多くなりました。


そんな時代だからこそ、これかな・・・?

確かにね、いろいろ辛いです。

だからこそ、信じられるものを持つこと。愛すること。

そのために、考えていくこと。

とにかく、生きていくこと・・・!!!



そんなことを思いつつ、映画館を後にしました・・・。


もう一回くらい見ちゃいそうです。

サントラも買っちゃいそうです・・・笑。



クリスマスツリークリスマスツリークリスマスツリーMerry Christmas(^_^)/クリスマスツリークリスマスツリークリスマスツリー


皆様も素敵な聖夜をお過ごしでしょうか?

私は近所の教会のイブ礼拝に、初めて参列してみました。


宗教曲を歌ってきていると、やっぱりキリスト教について、

理解したいなという気持ちが最近大きくて・・・

このクリスマスを機会に、近所のプロテスタントの教会の、

イブの礼拝に、飛び込み参加してみようと決心;;;

チラシが入っていましたので・・・

それも単身・・・かなり勇気が要りましたけれどもね;;;(^_^;)


東戸塚キリスト教会

うちから5分ほどのところに教会があったんだ・・・という感じで;;;


まず、私は仏教がずっと身近な宗教だったので、

(幼稚園も、大学も仏教系・・・大学でも仏教を主とする宗教史の勉強をしていました)

キリスト教には本当に縁遠くて、プロテスタントとカトリックの違いも、

いまいち理解しておらず;;;


そんな私がキリスト教の音楽を歌っているのですから、

やっぱりベースとなる部分が皆無なのもなあと思い・・・


讃美歌と聖書の朗読・・・で一部は進んでいき、

あまり知っている讃美歌はなかったのですが(^_^;)、

まあ、楽譜もいただいたので、初見でどうにか;;;


キリスト誕生のお話をきいてきました。


初めて参加する旨を、教会の方にお話したら、

かなり喜んでいただき、親切にしていただきました。

教会って、やっぱり誰にでも門を開けているところなのですね。

ほんとうに、Welcomeな感じでした。


私は特に信者ではないので、

そこまでイエス様~という感じでもないですが、

愛に関しての話とか、広い心で人を受け入れる話とか、

ジーンとくるものもありました。

牧師様が優しくお話をなさる方で・・・

慈悲、慈愛・・・ってこいうものなのね~と。


二部は、教会に来ているミュージシャン?の方の、ミニコンサート。

コーヒーや大きなクッキーもいただきました。

讃美歌をアレンジしたピアノ演奏や、ゴスペルの歌唱など・・・

ピアノ弾き語りとカホンのコラボなんていう、かなり今っぽい曲もあり、

プロテスタントの教会って、こういう感じなの?と思ってみました。

素敵なコンサートでした。

この方が、聖書の言葉に、感極まって言葉を詰まらせたりする場面もありました・・・

ああ、やっぱりみなさん、信心深いんだなあ・・・

キリストを愛しておられるのね・・・と。


上にリンクを貼っておきましたが、教会のHPも結構洗練されているし、

連絡先にスカイプを使ったり、動画を取り入れたり、

新しい感じなのですねえ~。驚きました。

先日コンサートに伺った、茅ヶ崎の教会とは全然感じが違うので・・・。


キリスト教の方、この認識って合ってます?(^_^;)

ここの教会が特別なの?(^_^;)

この辺よくわからないところです;;;


はい、私の礼拝初体験・・・こんな感じです。

(あ、初体験でもない・・・か。

長崎でミサに出たことがありました;;;観光で行ったときに。)


帰り際に、牧師様の奥様?にお声をかけられ、

(たぶん受付の人が、初めての方ですよ・・・と教えておいてくれたのでしょう)

「後ろから拝見していて、長いソバージュが素敵だったので、お顔を拝見したかったんです」

な~んて、言われちゃいました。

(顔見てガッカリしなかったかしらん?!・・・笑)

ぜひ日曜礼拝にもいらしてください・・・って。


そんなにしつこい勧誘もないわけですね・・・安心。

教会の人って、みんな優しいのね♪



心が疲れたとき、何かに迷った時、心が洗われたいとき・・・

そんな時に、こんな風にふらっと教会に行ってみる・・・というのもいいのかな?

などと思ってみました。

あ、信者さんにとっては迷惑かしら???(^_^;)


帰るときにはなんだかとても清々しい気持ちになっていた私でした・・・。


毎年東戸塚ではクリスマス付近になると、

駅前の西武のエントランス近くで、近くの教会の聖歌隊が集まって、

キャロルを歌うミニコンサートが開かれます。


MOONAGE


今日も夕方17:00から・・・。

夕食の買い物の帰りに、いつも偶然このコンサートに出会います。

はっきりいうと、すご~く上手なわけでもないんですが(^_^;)、

街角で、こう、生活や自分たちの信仰に寄り添った感じの歌が聴けることは、

何とも幸せなことではないですか?


いつもいいなあと思いつつ、自分たちも一緒に歌ってきたりします。

音楽って、こういうものなんだろうなあ・・・って。

特別なことではなく、いつも一緒にいる・・・そういうものなんだろうなと。


大河ドラマ「平清盛」が終わりました。

全く人気がなかったそうですねえ;;;(^_^;)


毎回見たわけではないのですが・・・

私はわりと好感をもって見ていたんですよね;;;

あまりの人気のなさに、まあそうかなとも思いつつ・・・笑。


衣装が汚い・・・とよく言われていましたが、

パイレーツにせよ、ロード・オブ・ザ・リングシリーズにせよ、

時代物の衣装を汚く作るのは、映画界では普通のことですし、

そんなにとりたてて気にならなかったのですが。

(ドラマしか見ない人にはきつかったのかもしれないですねえ;;;)


逆に、光と影を効果的に使ったフィルムでの撮影は、美しいとさえ感じていました。

栄枯盛衰というテーマを扱ったものですので、

光と影・・・というのはこの作品を通してのテーマだったはずです。

また、これは「滅び」「盛者必衰」を描いたものなので、

そんなに希望を持てるような作品でなくていいものだと思うのですが、

やっぱりこのご時世、そういうものは受け入れられなかった・・・ということなのでしょう。


登場人物が多すぎた、いまいち共感できるキャラクターがいない、

あまり興味のもてる時代ではない、公家が気持ち悪い(笑)・・・・

まあ、わかるような気もしますけどね・・・笑。

やっぱり希望が持てて、共感できる、わかりやすいキャラクターの方が、

一般受けするってことでしょうねえ・・・。


あ、でも今日の平時子役の、深キョン、すごくきれいでしたねえ・・・

入水するあたり、本当に美しい子だなあと思いました。

覚悟をした女性の強さと哀しさ・・・よく表現してましたよね。

「下妻物語」の彼女もすごく好きなのですがね・・・笑。


次回はまた幕末維新のお話みたいですね。

綾瀬はるかちゃんが主演なのですね。会津藩のお話・・・

幕臣側から見た維新のお話は、今のご時世、どういう風に映るのでしょうね?


今日は一足早く、ホームクリスマス。

ケンタッキーのチキンと、おかずサラダとスープ・・・とちょっと手抜き気味でしたが;;;

ちょっと食べすぎて、動けない状態になってしまいました;;;間抜けだ;;;


MOONAGE

ね、ちょっと肉肉しすぎるでしょう???(^_^;)


出来合いのスポンジケーキを買ってきたので(あくまでも手抜き;;;)、

これをデコレートしようと思っていたのですが、

食べ過ぎ故、気持ち悪くなりそうで、生クリームを見るのが怖い感じです;;;;

明日にしようかな・・・笑。

ちゃんと美味しいケーキを買ってくるべきでした・・・ケチった私;;;


今日は、頑張って年賀状も仕上げましたぞ(^_^)v。

裏面、あて名面印刷まで完了!

あとは一言書いて、投函するだけ~♪

明日中にはどうにかなるかな?