無性にレバーを貪り喰いてぇ、と思い、鶏レバーを買ってきて下準備をしました。
水洗いして、料理酒で洗って、沸かした湯の中に入れて五分放置して火を通して、タレとショウガに漬けました。
後はフライパンで焼くだけです。三百グラム強で二百円もしなかったので、調理済みのを買うよりも安いです。
レバーを料理に使うのは今日が初めてだったのですが、なんかもうグロ描写の資料に最適すぎますね、これ。
包丁の手応えといい、生臭さといい、見た目といい、ちょっと考えれば人間の臓物に置き換えられるわけで。
どうせなら、カンタロスを書いている時に買ってくれば良かったなぁ。もっとリアリティを出せたに違いないのに。
というわけで、これからグロ描写を書こうと思う方には、資料として生レバーの下処理をお勧めします。
ていうか、まだ手から微妙に血臭がします。スプラッタな気分も味わえて一石二鳥かもしれない。
花粉のアレは一過性だったので、すっかり落ち着きました。普通に呼吸出来ることがなんと幸福なことか。
アステ家の読み直しも八話まで進めました。ヤブキも登場当初は微妙に口調が違っていました。なんか変。
水洗いして、料理酒で洗って、沸かした湯の中に入れて五分放置して火を通して、タレとショウガに漬けました。
後はフライパンで焼くだけです。三百グラム強で二百円もしなかったので、調理済みのを買うよりも安いです。
レバーを料理に使うのは今日が初めてだったのですが、なんかもうグロ描写の資料に最適すぎますね、これ。
包丁の手応えといい、生臭さといい、見た目といい、ちょっと考えれば人間の臓物に置き換えられるわけで。
どうせなら、カンタロスを書いている時に買ってくれば良かったなぁ。もっとリアリティを出せたに違いないのに。
というわけで、これからグロ描写を書こうと思う方には、資料として生レバーの下処理をお勧めします。
ていうか、まだ手から微妙に血臭がします。スプラッタな気分も味わえて一石二鳥かもしれない。
花粉のアレは一過性だったので、すっかり落ち着きました。普通に呼吸出来ることがなんと幸福なことか。
アステ家の読み直しも八話まで進めました。ヤブキも登場当初は微妙に口調が違っていました。なんか変。