心療内科 | ミールの部屋

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強迫性障害を患っている主婦の日々の生活を書いています。

こんばんは。ミールです。




今日は心療内科でした。


主治医は声がガラガラで具合悪そうでした。

また私が強迫性障害のせいか疲れやすく一日12時間とか寝てしまう話をしたら、寝られるならいいんじゃないと言われました。私は睡眠時間少なくして活動したいのですが。寝られるということは強迫性障害が良くなってるんじゃないかと言われましたが、強迫性障害がもっと酷いときも沢山寝ていた話をしたら、強迫性障害で神経使うから寝ちゃうのかもねと言われました。私は同意して欲しいのではなく、真実を知りたいのですが、なんか今日の先生の診察はいまいちでしたね。


先生は鼻詰まりとか言ってましたが、コロナの可能性大だなと思いました。クリニックは先生しかいないので、休めないのですよね。アクリル板もなくてこっちもちょっと心配になりましたが、なんとか診察終わりました。


それから、郵便局行って、銀行行って、留守番に伝言あったので聞いたらヘルパーさんからで、母親の家のトイレが詰まったと連絡ありました。


母親は72歳ですが、もうオムツやパッド使ってますが、本人は否定しますが、トイレに流したようです。業者手配しようとしましたが、旦那がやるというので任せることにしました。


それから、母親の家に行き、保険証と生活費渡しました。トイレは二つあるので、直るまでは二階のトイレ使ってもらいます。


母親は知的障害の認定を介護保険課から受けてます。私の家族両親や弟は皆知的障害だと思います。父親と弟は中卒、母親は偏差値の低い高卒です。旦那は私も知的障害と言いますが、私は大学はMARCHの大学だし海外の大学院卒でもあるので、旦那よりよっぽど高学歴だし私は知的障害ではないと思います。


私は遺伝子的には恵まれてない割には、かなり頑張ったと思います。



実家行ってからは、プロントに行きました。



ビーチゼリーラテみたいな名前でした。

美味しかったですが、感動する味ではありませんでした。


それから、買い物して帰ってきました。


帰って来てからシャワーしました。




プロント寄ったのに、かなり痩せてました。


今日はこんな感じでした。


週末はボランティア準備と英文ライティング投稿をして、今月中に色彩検定の教科書終わらせてカラーチャートを完成させ、11月の試験受けたいと思います。


最後まで読んでくださった方、ありがとうございました。