今回は乳児からできる赤ちゃんと幼児のための体操とマッサージを取り入れたレッスンです。
風船�を使って動体視力をつけたり、足を上げて転がったり、お母さんの上で飛行機のように飛んで着地したりする体操は三半規管に良いそうです。
運動能力を高めることで思考力、理解力、判断力などの知能が高まります。
小さい時に自分で身体を動かせる能力をつけると運動能力は勿論、知能の発達も優れた子どもに成長するということです。
足の裏には内臓への伝達区がたくさんありますので、そこをゆっくりとマッサージすることで、呼吸器や消化器の機能向上につながり、健康を保ち健やかな成長を促してくれます。
またマッサージでは、乳幼児期にたっぷりとスキンシップを受けると母親との信頼関係を深め、落ち着きと好奇心を備えた子どもへと成長するそうです。
大事な事ですよね

大人も子どもも身体を正しく動かせることを学ばないといけないですね。
この度は知育教育でご活躍されています、"ぽこあぽこ"の山村るみこ先生にワークショップを開催して頂きました。
とても良い勉強になりました。
お問い合わせは
0798 61 2970http://www.pocopo-child.com/




