おはようございます(._.)
コータです(._.)
春は近づいていますが
けど朝は寒すぎですね(._.)
コータが凍ったとです(._.)!!
↑
滑りましたね、余計寒くなりましたね(._.)笑
はい、じゃあ早速昨日の続きを投稿します(._.)
なにか少しでも
新しい視点を与えること出来たら嬉しいです(._.)
「不幸だとか、病気だとか、仕事が忙しいだとか、とにかく、自分が他の誰よりも大変な人生を送っている。そういう顔をしている。それに比べれば、あの鳩のほうが偉い。自分が一番つらいとは思ってもいない」
「人の外見も一緒でさ、人は目に見えるもので簡単に騙される。『一番大事なものは目に見えない』、という基本を忘れているんだ」
「不思議なことにさ、人は決めつけるのが好きなんだ。烏は黒いものだと決めつけるし、犬は従順、猫は気紛れ、童貞は悪で、不老長寿が一番の幸せ、とかね。断定するほうがきっと楽なんだろう。で、浮浪者は全員、駄目な人間で、野蛮で不潔、と決めつける。そうでなければ、浮浪者は全員、不幸な人間で、根が優しい善人、と決めつける。障害者だとか、老人を相手にする時も一緒。現実にはさ、浮浪者の中にも嫌な奴はいるし、気さくな人もいる。愛すべき老人もいれば、殴りつけたい老人もいる。」
「曲がったことをやる奴らに、俺が負けるはずがねえだろ」
「自分と他の人が、同じことを考えたり、同じことを言ったりするのって、すごく幸せに感じるんですよ」
「人が生きているうちの大半は、人生じゃなくて、ただの時間、だ」
「あんなにたくさんの人がいて、人間のことで悩んでいる奴は、たぶん一人もいない。自分のことで悩んでいるだけだ。人間のことで悩んではいない」
「世の中に酷くないことってないでしょ?生まれた時から、死ぬのが決まってるというのがすでに酷いんだから」
「人生で有意義なことの大半は、無駄に見えるんだって、知らないの?」
「学校の授業を妨害する、なんて、ジェットコースターと一緒だぜ。しょせんは守られた中での、遊びだ。教師の怖さには限界がある。教師も親も大した敵じゃない。そんなのに歯向かって粋がるのは、単なる甘えだっての」
「いいか、女の子の前では自分の話ばかりするんじゃないぞ。悩みを口にされても、絶対に自分の意見を言うな。とことん相手の話を聞いて、それは大変だね、と言ってあげればいい。聞きながらうなずくことも忘れるな」
「絶対に自慢話はするな。自慢話ほどつまらないものはない」
「外見や湿疹、頭髪などは、自分の努力ではどうにもならないんだから、そういうところを責めないでほしいね」
「恥をかく、ということは、自分の弱さが晒されたことになる。そうだろ?だから、反射的に、むっとなる。自分を強く見せなくてはならないからだ」
「死ぬ勇気はあるけど、生きる勇気はないのか」
「Today is the first day of the rest of your life.(今日という日は残された日々の最初の一日)」
「優しいのと、小心なのとは、紙一重だよ」
「俺は、俺を許すのか?って。練習の手を抜きたくなる時とか、試合で逃げたくなる時に、自分に訊くんです。『おい俺、俺は、こんな俺を許すのか?』って」
「あなたの今の生き方は、どれくらい生きるつもりの生き方なんですか?」
「どうしたら子供のためになるのか一生懸命に考えて、決めたなら、それはそれで正しいんだと思うんだよねえ、わたしは。外から見てる人はいろんなこと言えるけどね、考えて決めた人が一番、偉いんだから」
「死に物狂いで生きるのは、権利じゃなくて、義務だ」
「未来のない老体が未来を考えられるか?未来のことを考えるのはいつだって若い人間なんだよ」
「でたらめでもいいから、自分の考えを信じて、対決していけば」
「相手を言い負かして幸せになるのは、自分だけだってことに気づいてないんだよ。理屈で相手をぺしゃんこにして、無理矢理負けを認めさせたところで、そいつの考えは変わらないよ。場の雰囲気が悪くなるだけだ」
「得てして人は、自分の得た物を、自分だけが得た物と思い込むというわけですよ」
「誰だって人生のアマチュアだからな。他人に無責任なアドバイスをしてだ、ちょっとは先輩面したいんだ」
「狂えるほうがよほど楽だ」
「でもまあ、くよくよしててもしょうがないんで、生きてるみたいに生きてみようと思ったんですよ」
まだあるので、また明日*\(^o^)/*笑
ちなみに僕は昔、本を読むとかくそつまんねぇ!
友達がいない根暗で偏屈なやつがやる行為だと思ってました(._.)笑
だから大学四年の夏まで、
ほぼ一冊も読んだことないレベルでした(._.)笑
読書感想文も漫画を文章化して書いてました(._.)笑
デスノートとか、笑
極度の活字アレルギーです(._.)
人生の大半を右脳だけで生きてきた感じです(._.)笑
けど、そんな俺が本にハマった!笑
本って、くそ学べるし、くそ鍛わるから(._.)
知識だけじゃなく、
発想力、集中力、語彙力、言葉のセンス、
ロジカル思考、、etc、、
色んな能力を手に入れることが出来るツールだと、最近は思います(._.)
著者の人生を噛み砕いた、
濃密な知識を与えてくれる、
とても優れたツール(._.)
右脳と左脳、両方活用した方が、
もっともっとすげー人間になれると思うんです(._.)!笑
左脳を鍛えるには、本が1番いいのかなと(._.)個人的に思いました(._.)笑
使えそうなら記憶の中へ(._.)
コータが凍ったとです(._.)!!
↑
滑りましたね、余計寒くなりましたね(._.)笑
はい、じゃあ早速昨日の続きを投稿します(._.)
なにか少しでも
新しい視点を与えること出来たら嬉しいです(._.)
「不幸だとか、病気だとか、仕事が忙しいだとか、とにかく、自分が他の誰よりも大変な人生を送っている。そういう顔をしている。それに比べれば、あの鳩のほうが偉い。自分が一番つらいとは思ってもいない」
「人の外見も一緒でさ、人は目に見えるもので簡単に騙される。『一番大事なものは目に見えない』、という基本を忘れているんだ」
「不思議なことにさ、人は決めつけるのが好きなんだ。烏は黒いものだと決めつけるし、犬は従順、猫は気紛れ、童貞は悪で、不老長寿が一番の幸せ、とかね。断定するほうがきっと楽なんだろう。で、浮浪者は全員、駄目な人間で、野蛮で不潔、と決めつける。そうでなければ、浮浪者は全員、不幸な人間で、根が優しい善人、と決めつける。障害者だとか、老人を相手にする時も一緒。現実にはさ、浮浪者の中にも嫌な奴はいるし、気さくな人もいる。愛すべき老人もいれば、殴りつけたい老人もいる。」
「曲がったことをやる奴らに、俺が負けるはずがねえだろ」
「自分と他の人が、同じことを考えたり、同じことを言ったりするのって、すごく幸せに感じるんですよ」
「人が生きているうちの大半は、人生じゃなくて、ただの時間、だ」
「あんなにたくさんの人がいて、人間のことで悩んでいる奴は、たぶん一人もいない。自分のことで悩んでいるだけだ。人間のことで悩んではいない」
「世の中に酷くないことってないでしょ?生まれた時から、死ぬのが決まってるというのがすでに酷いんだから」
「人生で有意義なことの大半は、無駄に見えるんだって、知らないの?」
「学校の授業を妨害する、なんて、ジェットコースターと一緒だぜ。しょせんは守られた中での、遊びだ。教師の怖さには限界がある。教師も親も大した敵じゃない。そんなのに歯向かって粋がるのは、単なる甘えだっての」
「いいか、女の子の前では自分の話ばかりするんじゃないぞ。悩みを口にされても、絶対に自分の意見を言うな。とことん相手の話を聞いて、それは大変だね、と言ってあげればいい。聞きながらうなずくことも忘れるな」
「絶対に自慢話はするな。自慢話ほどつまらないものはない」
「外見や湿疹、頭髪などは、自分の努力ではどうにもならないんだから、そういうところを責めないでほしいね」
「恥をかく、ということは、自分の弱さが晒されたことになる。そうだろ?だから、反射的に、むっとなる。自分を強く見せなくてはならないからだ」
「死ぬ勇気はあるけど、生きる勇気はないのか」
「Today is the first day of the rest of your life.(今日という日は残された日々の最初の一日)」
「優しいのと、小心なのとは、紙一重だよ」
「俺は、俺を許すのか?って。練習の手を抜きたくなる時とか、試合で逃げたくなる時に、自分に訊くんです。『おい俺、俺は、こんな俺を許すのか?』って」
「あなたの今の生き方は、どれくらい生きるつもりの生き方なんですか?」
「どうしたら子供のためになるのか一生懸命に考えて、決めたなら、それはそれで正しいんだと思うんだよねえ、わたしは。外から見てる人はいろんなこと言えるけどね、考えて決めた人が一番、偉いんだから」
「死に物狂いで生きるのは、権利じゃなくて、義務だ」
「未来のない老体が未来を考えられるか?未来のことを考えるのはいつだって若い人間なんだよ」
「でたらめでもいいから、自分の考えを信じて、対決していけば」
「相手を言い負かして幸せになるのは、自分だけだってことに気づいてないんだよ。理屈で相手をぺしゃんこにして、無理矢理負けを認めさせたところで、そいつの考えは変わらないよ。場の雰囲気が悪くなるだけだ」
「得てして人は、自分の得た物を、自分だけが得た物と思い込むというわけですよ」
「誰だって人生のアマチュアだからな。他人に無責任なアドバイスをしてだ、ちょっとは先輩面したいんだ」
「狂えるほうがよほど楽だ」
「でもまあ、くよくよしててもしょうがないんで、生きてるみたいに生きてみようと思ったんですよ」
まだあるので、また明日*\(^o^)/*笑
ちなみに僕は昔、本を読むとかくそつまんねぇ!
友達がいない根暗で偏屈なやつがやる行為だと思ってました(._.)笑
だから大学四年の夏まで、
ほぼ一冊も読んだことないレベルでした(._.)笑
読書感想文も漫画を文章化して書いてました(._.)笑
デスノートとか、笑
極度の活字アレルギーです(._.)
人生の大半を右脳だけで生きてきた感じです(._.)笑
けど、そんな俺が本にハマった!笑
本って、くそ学べるし、くそ鍛わるから(._.)
知識だけじゃなく、
発想力、集中力、語彙力、言葉のセンス、
ロジカル思考、、etc、、
色んな能力を手に入れることが出来るツールだと、最近は思います(._.)
著者の人生を噛み砕いた、
濃密な知識を与えてくれる、
とても優れたツール(._.)
右脳と左脳、両方活用した方が、
もっともっとすげー人間になれると思うんです(._.)!笑
左脳を鍛えるには、本が1番いいのかなと(._.)個人的に思いました(._.)笑
使えそうなら記憶の中へ(._.)
使えなさそうならゴミ箱の中へ(._.)
ぽいぽいしちゃって下さい(._.)(^^)!
ぽいぽいしちゃって下さい(._.)(^^)!
最後まで読んでくれて、ありがとーう(*^_^*)!