
エジンバラ(次女のファミリのある町)まで行ったからには、世界の名門コース全英オープンのセントアンドリースに行かなくてはお話になりませんw
テレビで中継を見るのと本場のコースは全く違います。
さすがゴルフの発祥地。芝もコースも言葉では言い表せない素晴らしさ・・

エジンバラ(次女のファミリのある町)まで行ったからには、世界の名門コース全英オープンのセントアンドリースに行かなくてはお話になりませんw
テレビで中継を見るのと本場のコースは全く違います。
さすがゴルフの発祥地。芝もコースも言葉では言い表せない素晴らしさ・・

イギリスのエジンバラから戻って丁度2週間が経ちました。旅先で疲れで色々アクシデントもありましたがどうにか時差ボケも収まり普通の日常が戻ってきました。
写真は町の中心に立つエジンバラ城。
まさに旧市内は400年前のハリーポッタの世界でした。

今年アトリエに入会した28歳の男性。本来デッサンから入るのですが入会時に桜の季節でしたので日本画の技法を勉強。そして三年に一度の紙粘土のりんご製作に突入デッサンを後回しになりましたがこの半年、 桜の花とりんごの立体デッサン国労様でした。


入会して三年と五ヶ月デッサンが終わり二作の静物画の油彩を終えすべての生徒さんが始めて油彩三作目に挑むのは模写のフェルメール「真珠の首飾りの女」(昔はカラバッジョの作品が多かったですが)本人の新居さんは今少し描きたいようですがひとまず終了です。次はエリザベート=ルイーズ・ヴィジェ=ルブランの「麦藁帽子をかぶった自画像」に挑戦です。
鉛筆デッサン(木炭)を一通りおえて、二作の静物画の油絵によるデッサンを終へ三作目はフェルメールの真珠の耳飾りの少女の模写です。

山田さんお疲れ様でした。

桜井さんお疲れ様でした。
次の模写はル・フランの自画像の中から選ぶ予定です。

昨日の教室でモデル犬としてパピヨンのラブリーが加わりました。
1年と八カ月でようやく落ち着きが出てきて被写体になるようになりました。

ベテランのイングリッシュ・コッカのレディーさんです↓。
今年もよろしくお願いします。
瀬戸内海で記念撮影


昨年伊豆の土肥温泉に出かけた時の富士山です。
今年は海外に二度出かけなくてはなりません体調を整えるためにジムにでもか呼ばねばと思う年の初めです。