親愛なる皆さまへ
「美は国境を越えて ブラジル展」も多くの方々の
努力によって素晴しい展覧会となりました。
各国で自主的に開催される「美は国境を越えて 海外展」が世界に拡がり、
国家間の相互理解と敬愛を育むことのご縁を頂き
参加できましたこと心より感謝申し上げます。
小林東雲先生のサイトです。←ここをクリック
親愛なる皆さまへ
「美は国境を越えて ブラジル展」も多くの方々の
努力によって素晴しい展覧会となりました。
各国で自主的に開催される「美は国境を越えて 海外展」が世界に拡がり、
国家間の相互理解と敬愛を育むことのご縁を頂き
参加できましたこと心より感謝申し上げます。
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会場に足を運んでくださった皆さま、
遠方から心を寄せてくださった皆さま、
あるいは様々な形で支えてくださったすべての皆さまに、
心より多大なる感謝を申し上げます。
皆さまの温かいご支援にどれほど深く支えられたことか、
言葉では言い尽くせないほどの有り難い気持ちで胸がいっぱいです。
今回の新たな試みであったライブパフォーマンスや、
笑顔が溢れた翼のフォトスポット。
毎日いろいろなアートに触れて楽しんでいただける「アートに触れようコーナー」。
そして、感謝を込めてお届けしたしおりやポストカードのプレゼント。
皆さまが一緒になって楽しんでくださる姿を拝見でき、何よりも幸いでした。
会場には「素晴らしい」「素敵」という声がたくさん響いていて、
参加メンバーの作品、そこにある愛から生まれる優しさが、
皆さまの心へと深く繋がっていくのを感じました。
そんな温かな心地よさに包まれた時間は、
本当に有り難く、深く心に残っております。
本当はすぐにお礼をお伝えしたかったのですが、
一晩明けて一昨日のご報告となってしまいました。
一日遅れてのご報告となりましたことをお詫びいたします。
本当に皆さまのおかげで、
これからもこの活動を続けていくことができます。
これからも温かなご支援をどうぞよろしくお願いいたします。
心からの感謝を込めて
#アートの翼美術展 #美術展 #感謝 #芸術 #愛と平和 #アートの仲間
親愛なる皆さまへ
いつも温かなご支援をありがとうございます。
天災の逢われ方が、少しでも早く普通の生活に
なりますことを心より願っております。
また、不調を感じましたら
早目に病院へ行って欲しいと願います。
(早い発見は、軽く快復しますので…)
現在、下記の展覧会に向けて制作を
しております。
お時間がありましたら
ご来場を何卒よろしくお願いいたします。
KSAC ART FESTA 2026 韓国展
■会期 2026年9月22日(火)〜27日(日) 10:00~18:30
■ 会場THE STAR GALLERY(ソウル)
37-1, Insadong-gil, Jongno-gu, Seoul

日本デジタルアート展
■会 期 9月25日(金)~9月30日(水)
10:00~18:00
初日13:00から 最終日 16:00迄
■会 場 大崎「O美術館」
〒141-0032 東京都品川区大崎1-6-2
大崎ニューシティ2号館2階TEL.03-3495-4040
・・・
■会 期 10月23日(金)~10月25日(日)
10:00~18:00 初日13:00から 最終日 16:00迄
■会 場 静岡 長泉コミュニティセンター
〒411-0943
静岡県駿東郡長泉町土狩1283-11 TEL.055-988-7800

第18回 アートの翼美術展
■会 期9月30日(水)〜 10月4日(日)
10:00 〜 18:00(※最後の日は15:00までです)
■会 場 アートガーデンかわさき
川崎市川崎区駅前本町12-1 タワーリバーク3F

美は国境を越えて
Art Beyond Boundaries Brazil,2026
■会期 9月30日~10月8日
■場所 ブラジリア連邦直轄区・連邦上院

親愛なる皆さまへ
ご支援を頂き、心より感謝申し上げます。
この度、9月30日より4日まで
アートガーデンかわさきで開催させれます
『アートの翼美術展』のお知らせを
六本木タッヤさまが掲載をしてくださいました。
心よりありがとうございます。
・
これからも皆さまのご支援のおかげで
アートを通して豊かで未来に希望を広げていくことができます。
どうぞよろしくお願いいたします。
HIROMI OTAKA: ART AS LOVE, PRAYER, AND HOPE FOR A GLOBAL FUTURE
Hiromi Otaka is an artist and art instructor who continues to expand the possibilities of both people and art through her creative work and teaching. She plays a central role in the art community “Art Wings”, organising exhibitions and creating spaces where people connect, valuing the opportunities for many to meet and share their sensibilities through art.
At the foundation of her practice lies a deep belief in recognising each individual’s uniqueness and sensitivity, enriching the heart, and fostering a world where love is felt through art. She carries these feelings forward as hope for a peaceful future.
As an artist, she works across painting, digital art, and ink wash painting, transforming the world she perceives into visual expressions. Her works are imbued with love, hope, numerous emotions, and prayers for peace that she experiences in daily life. She cherishes not only what is visible but also what is felt by the heart, aiming to offer quiet comfort and fresh awareness to viewers through her pieces.
As an art instructor, she creates spaces where people from children to adults can freely express themselves and value their own individuality and sensitivity. In activities such as “Children’s Art for Developing the Five Senses,” she emphasises not merely drawing skillfully but also feeling, expressing freely, and discovering one’s own character.
Within “Art Wings,” she values connections that transcend differences in experience and expression methods, respecting each person’s individuality while bringing people together. Her vision is a world where everyone stands equally on the earth, walks together with their own distinct qualities, and lives freely without being bound by frameworks, prejudice, or discrimination.
For Otaka, art is not merely about producing works. It is about touching people’s hearts, connecting individuals, and nurturing love and hope. She believes that the feelings and bonds born through art gradually spread, leading to hope for a peaceful future.
The upcoming 18th “Art Wings Exhibition” carries the theme: “Connecting Through Art, Toward a Hopeful Future.” This theme expresses the hope that through art, people will meet, acknowledge each other’s individuality and sensibilities, and move together toward a hopeful future.
The venue will feature diverse works from 61 artists, each breathing with their own individuality and sensibility. Visitors can enjoy paintings, digital art, ink wash painting, and more, experiencing a wide range of expressions while engaging their own hearts, leading to personal reflections and discoveries.
Beyond the exhibitions, the event also offers workshops, live performances, and hands-on art experiences, creating opportunities for artists, visitors, and participants to connect through art. These new encounters and bonds are a significant appeal of the exhibition.
The aim is a space where children and adults alike, regardless of age or experience, can encounter art through their own sensibilities. Enriching the heart through art and acknowledging each other’s individuality, step by step, builds connections among people, nurtures love, and leads to hope for a peaceful future.
With this prayer for the future in her heart, Hiromi Otaka continues her journey through creation, teaching, and connecting people with art, wishing for a world where love and hope expand. Her work is now reaching beyond Japan, with aspirations to touch audiences globally, demonstrating that art transcends borders and speaks a universal language of peace and humanity.
18TH ART WINGS EXHIBITION
Theme: “Connecting Through Art, Toward a Hopeful Future”
Dates: September 30 (Wed) – October 4 (Sun), 2026
Hours: 10:00 – 18:00 (last day until 15:00)
Venue: Art Garden Kawasaki (Tower Park 3F, 12-1 Ekimae Honmachi, Kawasaki-ku, Kawasaki)
Exhibitors: 61 artists
Admission: Free
Over five days, the exhibition presents paintings, digital art, ink wash works, workshops, live performances, and more in various forms, allowing everyone to encounter art in their own way. Whether you love art or are experiencing it for the first time, please feel welcome to visit and let the works speak to your heart.
大高浩美は、創作活動と教育を通して、
人々と芸術の可能性を広げ続けるアーティストであり、美術講師でもある。
彼女はアートコミュニティ「アートの翼」の中心人物として、
展覧会の企画や人々が交流できる場づくりに尽力し、
芸術を通して多くの人々が出会い、感性を共有する機会を大切にしている。
彼女の創作活動の根底にあるのは、
一人ひとりの個性と感受性を尊重し、心を豊かにし、
芸術を通して愛が感じられる世界を育むという深い信念です。
彼女はこれらの思いを、平和な未来への希望として大切にしています。
アーティストとして、彼女は絵画、デジタルアート、水墨画など様々な表現方法を駆使し、
自身が捉える世界を視覚的な表現へと昇華させています。
彼女の作品には、愛、希望、様々な感情、
そして日々の生活の中で感じる平和への祈りが込められています。
彼女は目に見えるものだけでなく、
心で感じるものも大切にし、作品を通して鑑賞者に
静かな安らぎと新たな気づきをもたらすことを目指しています。
美術講師として、彼女は子どもから大人まで、誰もが自由に自己表現し、
個性や感受性を大切にできる空間を創り出している。
「五感を伸ばす子どものアート教室」などの活動では、
単に巧みに絵を描くことだけでなく、
感じること、自由に表現すること、
そして自分自身の個性を発見することの重要性を強調している。
「アートの翼」において、彼女は経験や表現方法の違いを超えた繋がりを大切にし、
一人ひとりの個性を尊重しながら人々を結びつけることを目指しています。
彼女が思い描くのは、誰もが地球上で平等に立ち、
それぞれの個性を活かしながら共に歩み、
枠組みや偏見、差別にとらわれることなく自由に生きられる世界です。
彼女にとって、芸術とは単に作品を制作することだけではない。
人々の心に触れ、人々を結びつけ、愛と希望を育むことだ。
彼女は、芸術を通して生まれた感情や絆が徐々に広がり、
平和な未来への希望へと繋がると信じている。
間もなく開催される第18回「アートの翼美術展」の
テーマは「アートを通してつながり、希望に満ちた未来へ」です。
このテーマは、アートを通して人々が出会い、互いの個性や感性を認め合い、
共に希望に満ちた未来へと歩んでいくという希望を表しています。
会場では、61名のアーティストによる多様な作品が展示され、
それぞれの個性と感性が息づいています。
来場者は、絵画、デジタルアート、水墨画など、幅広い表現を鑑賞しながら、
自身の心に響く作品に触れ、内省や新たな発見へと繋げることができます。
展覧会以外にも、ワークショップ、ライブパフォーマンス、
体験型アートなどが用意されており、アーティスト、来場者、参加者が
アートを通して交流する機会が生まれます。
こうした新たな出会いや絆こそが、この展覧会の大きな魅力です。
年齢や経験を問わず、子どもから大人まで、
誰もがそれぞれの感性を通して芸術に触れることができる
空間を創り出すことを目指しています。
芸術を通して心を豊かにし、互いの個性を認め合うことで、
人々の繋がりが深まり、愛が育まれ、平和な未来への希望が生まれます。
未来への祈りを胸に、大高弘美は創作活動、
教育、そしてアートを通して人々と繋がる旅を続け、
愛と希望が広がる世界を願っている。
彼女の作品は今や日本国内にとどまらず、
世界中の人々に感動を与えることを目指し、
アートが国境を越え、平和と人類愛という普遍的な言語を語ることを証明している。
第18回アートの翼美術展
テーマ:「アートを通してつながり、希望に満ちた未来へ」
開催期間:2026年9月30日(水)~10月4日(日)
開催時間:10:00~18:00(最終日は15:00まで)
会場:アートガーデン川崎(川崎市川崎区駅前本町12-1 タワーパーク3F)
出展者:61名
入場料:無料
5日間にわたる本展では、絵画、デジタルアート、水墨画、
ワークショップ、ライブパフォーマンスなど、
様々な形式の作品が展示され、誰でもが自分なりの方法でアートに触れることができます。
アート好きの方も、初めてアートに触れる方も、
ぜひお越しください。作品があなたの心に語りかける声に耳を傾けてください。
いつも温かなご支援をありがとうございます。
今日が最終日になります。
第11回KSアーティストクラブ展
2026.05.04(月)~05.10(日)
11:00~最終日16:00まで
銀座幸伸ギャラリー
東京都中央区銀座7丁目7−1
銀座幸伸ビル1F・2F
今回は「美は国境を越えて」にて
特別審査員 三田村有純賞の
作品を展示させて頂きました。
お時間がありましたら
何卒よろしくお願いいたします。
写真撮影 土屋朝美さん)