私の取説 セッション前編 | 見えない世界観と同居する セラピスト

見えない世界観と同居する セラピスト

今になって
当たり前かと思っていたことが
普通じゃないって
もともと右脳派だったのが
仕事上、左脳のしごとで 今のほうがずっと私らしく
動物たちや赤ん坊などと、おしゃべりして
・・・
やっぱり普通じゃないって・・・。
友人に言われ続けてる。

セッション前の私。
    
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「見えないものが見えるんですね」って
時々言われるのですが
  
私には、何も見えません。

「聞こえてくるのですね、宇宙からの声が」って時々言われるのですが
私には、この耳では何も聞こえていません。
  
「どうしてわかるのですか?」って時々言われるのですが、
私には、理由がわかりません。
 +  
ただただ、
正面に座った奥に潜む
声なき声や
見えない光や、
鳥肌の立たない寒暖や
 +
発せられた言葉に潜む心の動きや
 + 
まあ、昔からのことだから
慣れたと言ったら慣れたのですけど、
 +
その恐れの中にある迷子のあなたの意識を、
私はちょっと手助けするだけです。
前に進むのは あなたですので。
その覚悟はしてくださいね。
  ++
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右左脳フル出動します。