自己保身 | 見えない世界観と同居する セラピスト

見えない世界観と同居する セラピスト

今になって
当たり前かと思っていたことが
普通じゃないって
もともと右脳派だったのが
仕事上、左脳のしごとで 今のほうがずっと私らしく
動物たちや赤ん坊などと、おしゃべりして
・・・
やっぱり普通じゃないって・・・。
友人に言われ続けてる。

プライドや自己主張は時には、人を傷付けるだけではなく、信頼性や尊重性を失いかねない。

ましてや、顕在意識ではその感情を動かしてないと主張すれど、奥にある自意識では優位性を保とうと顕著に、比較やひけらかしを無意識に且つ無作為に実証してしまうことがある。

これは、相当に対象者を凄まじく追い詰めかねない。

私も同類である事に、深く気付かさせてもらった。

【ZEROのみず】を使用の 「有精卵」