言葉と言う感情の隠れ蓑言葉と言う感情の隠れ蓑は、途方もなく自己嫌悪に陥ることがある。 祈りや想いは いずれ大きなエネルギーとなり、その形を現す。 純粋なエネルギーは この「風」の時代に於て 大きな役割が実現していくであろう。 「善し悪し」の世界観で判断を顕在で行っているうちは、なかなか事象を俯瞰できなく、「言葉」と言う中に、埋もれてしまいがちである。 ここに書いている、文字でさえ、御自身で俯瞰されて見て頂き、その感性と閃きを落としてみてください。8月末には、その理由がわかるかもしれません。