言葉と言う感情の隠れ蓑 | 見えない世界観と同居する セラピスト

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今になって
当たり前かと思っていたことが
普通じゃないって
もともと右脳派だったのが
仕事上、左脳のしごとで 今のほうがずっと私らしく
動物たちや赤ん坊などと、おしゃべりして
・・・
やっぱり普通じゃないって・・・。
友人に言われ続けてる。

言葉と言う感情の隠れ蓑は、途方もなく自己嫌悪に陥ることがある。
 

祈りや想いは いずれ大きなエネルギーとなり、その形を現す。
 

純粋なエネルギーは この「風」の時代に於て 大きな役割が実現していくであろう。
 

「善し悪し」の世界観で判断を顕在で行っているうちは、なかなか事象を俯瞰できなく、「言葉」と言う中に、埋もれてしまいがちである。 

ここに書いている、文字でさえ、御自身で俯瞰されて見て頂き、その感性と閃きを落としてみてください。

8月末には、その理由がわかるかもしれません。