10時販売開始で10時に売り切れたの
本当に信じられないかも(笑)
クリスマスにニノに会えるよという連絡を
誰にしようかまで考えてたよ私は🥺
私まだ観れてないんだけど
(まずこの土日でドラマを観なきゃなんだけど笑)
カミキヒカルの評判がとても良くて嬉しい。
- 推しの子実写は二宮和也が原作よりカミキヒカルへの理解度高くて良かった。
- アニメ2期まではアニメの勝ちだが3期以降は実写化を越えれる気はしない、なぜならアニメには二宮和也はいないので。
- とにかく二宮和也がすごかった。それだけでもう5億点なので、それだけ目当てで観ても十分に元が取れる。
- 覚悟しておいたほうがいい…カミキヒカルの圧倒的な存在感…何故だろう彼の周りだけ異空間を感じるのは…スクリーンに映った彼を観ながら「これやっぱり二宮和也じゃないと成立しなかっただろうな」とゾクゾクしながら思った。
- いや本当に二宮和也様様だよ。原作以上にカミキヒカルを人間として深みのある存在として表現してくれた。原作だと壊れた子供がそのまま大人になったという感じだけど実写だと心が空っぽのまま大人になったがどこかで愛を無意識に求めているが理解できていないという感じで良い。
- 二宮さんが喋っただけでゾワゾワする気持ち悪さがあのカミキヒカルにはありました。一瞬で「あ、こいつヤバい」ってわかる感じ。
- 原作とは違ってカミキヒカルの生い立ちとかどうしてああなのかがあまり描かれない分、二宮くんが演じてるカミキヒカルが全てなんだけど、カミキヒカルの“嘘”とか掴めない人間性とかの解釈がすごくて二宮くんがカミキヒカルなの本当大正解だった…余韻すごい…
人間への解像度がとてもとても高いよねにのは。
だから一定数の人は顔や役柄に左右されることなく
役者二宮和也に惹きつけられるし、
にののお芝居からは、他の人にはないぐらい
感じるもの考えさせられることが
本当にたくさんある。
私がにのの解像度の高さを初めて
ちゃんと感じたのがプラチナデータだったのかも。
監督からの知識と助言と演技指導で
自閉症を「演じ」ようとした希子ちゃんと
二重人格をグラデーションだって、
白と黒で分けるんじゃなくて
グレーな部分をこそ大切に、
神楽とリュウは本質的に
同じ人間であることを前提に、
重なる部分と異なる部分の塩梅の正解を
天性の感性で導き出していくにのが
本当に対照的で。
自分は絶対ににのに惹かれる側だ、
ってそれこそ直感で思った。
この役もそうだよね!は
挙げきれないほどあるけど特に、
マイファミリーの温人かな。
一話の温人をただのクズ夫じゃなくて、
ボタンを掛け違えた愚かで臆病な普通の人に
見せられたのはきっと絶対にのだったからだよ。
休止後コンスタントに
ラーゲリにマイファミリーによにのに推しの子に、
ってぜんぜん違うぜんぜんファンじゃない層に
めきめき評価されてる二宮和也強すぎるよだいすき
知ってたけどね!!!!
嵐に根を張って嵐の二宮和也として名を上げた先で
個人でも一段と脚光を浴びるのは必然なので…
あと普通にビジュが大好きだったから
なんかいっぱい買ってしまった😶🌫️


