熱出して、風邪ひいて声でないのーから、ようやく立ち直りつつ。
ちょっとだけ声でるようになったよー。ですが、なかなかねー。
お休み前のニコ動見ながら(しかも、零とかのホラー系実況)とか、見ながらうろうろしてて、ある歌でリピしてます。天野月子さんの花冠。
その中の一節で「正しいのは自分だと信じてた」
自分が正しいと思い込んで突き進むことはある。
自分も間違うことはあるし、だれしも間違うことはあるっていうことはありつつ。
そんなことも含めて真実なのよー。その人が選んだ先なのよーと、いう事は出来るんだけど、ちょっと、色々と混乱しつつ、閑話休題。
過去の物語見てる人にしかわからーん、なんだけど、うん、小さいときに何かを約束した騎士さんが、姫が大きくなって再会したけれども、姉姫の方が好きになって、そっちにいってしまって、姫は、こっちみてほしいなあ。とはやりつつ、最終的にあきらめて、姉姫と騎士さんの幸せを手を離したわけだけれど、
死後の事はしらーんなので、ルビーが見てきた記憶の転写でみてるけれども、うん、手を放して姉姫に譲ってよかったのかな。これ。と、いう未来だったなあと。姉姫と騎士さんは破局して、別な人と結婚は、まあ、いいとして。アーサー王の亡きあと、姉姫が女王になるけれど、政変おきて、アスラン君が継いで、姉姫はギロチンのつゆになる。というのを見せられつつ。
断片的なんで、何が起きてこうなったのーは、よくわからないけど、ピタゴラスイッチ的に、平和で何でもない時代から、つないで、そうなってるっていう感じだしなあと。
末姫が騎士さんの手を離さなかったら・・というか、正確には、騎士さんが手を放しちゃったわけだけど、止められたかなあというと、わからないかなっと。
正しいことをしたわけでも、間違ったことをしたわけでもなくて、分岐点で何を選んでたか。なんだよねー。
共通点的には「限られた人にしか耳を貸さなくなってた」もあったと思うけど。
その辺もいろいろとどうでもよくて(当人たちにはどうだかはしらーん)、
自分は望んでいたのは、そういうのじゃなかった。ということかな。
幸せになってほしかったんだと思う。選択を誤ったなあ。というのが、妙に悔しかったのか。
誰かを犠牲にしたり、自分自身がひどい目に合わないとわからないっていうのも、あれな話だなあ。もふくめてねー。外れるとかそうならないは、そうならないように、周りや本人も努力してるから、そうならないんだよね。占いが外れるは、あくまで予測だから、外そうと思ったら、外すのは簡単。逆のことやればいいわけでねー。
何となく感じてるのが、自分の中の中途半端さだね。中立で傷つく人が少ない。そういう夢現で行こうとしてるわけだけど、スパーンと思い切りがいい人には、あこがれるかも。一番理解できるのは孔明さんだけど、曹操さんが好きです。あこがれです。も、思い切りのいい果敢さ、がうらやましかったかもしれないなあ。
傍観しつつ色々な部分がぐるぐるしつつ。
また、同じことはしたくないは、大きいんだろうなあ。だから、いま、色々と選択肢模索してる感じはある。
ちょっとだけ声でるようになったよー。ですが、なかなかねー。
お休み前のニコ動見ながら(しかも、零とかのホラー系実況)とか、見ながらうろうろしてて、ある歌でリピしてます。天野月子さんの花冠。
その中の一節で「正しいのは自分だと信じてた」
自分が正しいと思い込んで突き進むことはある。
自分も間違うことはあるし、だれしも間違うことはあるっていうことはありつつ。
そんなことも含めて真実なのよー。その人が選んだ先なのよーと、いう事は出来るんだけど、ちょっと、色々と混乱しつつ、閑話休題。
過去の物語見てる人にしかわからーん、なんだけど、うん、小さいときに何かを約束した騎士さんが、姫が大きくなって再会したけれども、姉姫の方が好きになって、そっちにいってしまって、姫は、こっちみてほしいなあ。とはやりつつ、最終的にあきらめて、姉姫と騎士さんの幸せを手を離したわけだけれど、
死後の事はしらーんなので、ルビーが見てきた記憶の転写でみてるけれども、うん、手を放して姉姫に譲ってよかったのかな。これ。と、いう未来だったなあと。姉姫と騎士さんは破局して、別な人と結婚は、まあ、いいとして。アーサー王の亡きあと、姉姫が女王になるけれど、政変おきて、アスラン君が継いで、姉姫はギロチンのつゆになる。というのを見せられつつ。
断片的なんで、何が起きてこうなったのーは、よくわからないけど、ピタゴラスイッチ的に、平和で何でもない時代から、つないで、そうなってるっていう感じだしなあと。
末姫が騎士さんの手を離さなかったら・・というか、正確には、騎士さんが手を放しちゃったわけだけど、止められたかなあというと、わからないかなっと。
正しいことをしたわけでも、間違ったことをしたわけでもなくて、分岐点で何を選んでたか。なんだよねー。
共通点的には「限られた人にしか耳を貸さなくなってた」もあったと思うけど。
その辺もいろいろとどうでもよくて(当人たちにはどうだかはしらーん)、
自分は望んでいたのは、そういうのじゃなかった。ということかな。
幸せになってほしかったんだと思う。選択を誤ったなあ。というのが、妙に悔しかったのか。
誰かを犠牲にしたり、自分自身がひどい目に合わないとわからないっていうのも、あれな話だなあ。もふくめてねー。外れるとかそうならないは、そうならないように、周りや本人も努力してるから、そうならないんだよね。占いが外れるは、あくまで予測だから、外そうと思ったら、外すのは簡単。逆のことやればいいわけでねー。
何となく感じてるのが、自分の中の中途半端さだね。中立で傷つく人が少ない。そういう夢現で行こうとしてるわけだけど、スパーンと思い切りがいい人には、あこがれるかも。一番理解できるのは孔明さんだけど、曹操さんが好きです。あこがれです。も、思い切りのいい果敢さ、がうらやましかったかもしれないなあ。
傍観しつつ色々な部分がぐるぐるしつつ。
また、同じことはしたくないは、大きいんだろうなあ。だから、いま、色々と選択肢模索してる感じはある。