自分を磨くとかは、確かに大事なんだけど、「仮面」をつける。自分を偽るになるなら、ちょっと考えた方がいいかもなあと、なんとなーく思う。

条件が厳しい人っていうのは、「条件」ではなく、気品とか品性とか見てる感じはする。だから、もてメイクとか、もてテクとかそういうのを完ぺきに駆使しても、外側だけ見て好きになってほしい人にはいいけど、外側だけみるような人にもててもなあ。とか、思ったりねー。

もちろん、それぞれ、いいところすてきなところ、いっぱいあるんだけれど。そのいいと思う所、素敵と思う所が、合致することが大事な感じはする。

色々なワークはあるけど、こう、表面的な着飾る感じよりも、その人の内側に働きかける方が、進むっていう人は多いんじゃないかなあっと。着飾るワークで必要なことって「本来のあなたって、こんなにきれいなのよ、かわいらしいのよ」というのが大事なわけだし。

失っていた自信をとりもどすっていうかねー。

経験や、やりたいことっていうのはあるから、そういうのは積み重ねつつ、自分であるっていうのって大事やなーとは思うのです。なんか、それがないとね、どれだけ完璧な人を演じようとしてもつぶれる。つぶれない人ってのは、それが「標準装備」っていう人くらいで。

本来持ってるものが、それっていうなら、苦しくはならないんじゃないかなあっと。
一緒にいると楽っていうのは、お互いに、ダメな所も全部受け入れてるからっていうのは、ある感じはする。機嫌が悪くても受け入れてもらえるとか、いろいろとねー。

スイッチをオフにできる相手って、大事やなあ。っていうかねー。
家族といると楽っていう場合は、スイッチオフにしていても機嫌悪かろうと、一緒に居られるから、なんだと思うん。