第3チャクラいうと、スピリチュアリティなんですが、なんかね。こう人間の思いやエネルギーの流れをみていくと、チャクラで考えるとわかりやすーい。なんだけど。

グラウディングで、一番わかりやすい判定法は「足に力入ってるかい?」なんだけど。

支配と服従っていうと、王様と家来とか、そんな感じイメージして、そんなたいそうなーになりそうですが、私のいう事を聞くべき>支配 相手のいう事きかなきゃ>服従 と考えるといいかも。
で、宗教関係の意識強いと「私、神様のいう事聞かないといけない>禁欲あるべし」>服従とか、「みんなも神様のいう事聞かないといけないんだからね」>支配 とか、そういうので、ハートが云々、第2チャクラが云々の前に、第3チャクラが天岩戸になってるよ。という人が案外多い。

心屋さんので、どかーんと外れる人が多いのは、実は、第3チャクラのャCントをがっつりとはずしてる。「誰も支配しない」「誰にも支配されない」私は自由だひゃっほーい。となった時に、ドカーンとなる人多いよね。ぎうぎうにがまんしてたのが、どかーんと。

整理する時のャCントは「誰のいう事を聞かないといけないと思ってるか」
「誰が自分のいう事聞くべきかと思ってるか」なんだよねー。
親のこともあれば、色々とあるわけだけど。それがあると、支配されないように「上の階級にいく」>新たな支配するものが現れたとか、結構あるから、どれだけ、自分を自由にしていくか。で、変わるんじゃないかなあ。

反発とかだいたいは、第3チャクラの問題が多いよね。胃が痛い、胃が重いとか。
だいたいは胃に来ます。

行動力ってのは、第1第2がしっかりしてないと、結果に繋がらないことも多い。ハートに従ったのに、うまくいかないっていう時は、第3で支配服従で抑え込んじゃって、行動にたいして、ストッパーかけてしまってるっていう人が多いんだと思う。

第3の影響が強いと、身分、階級、お金のあるなし、色々なカテゴリーや壁のある状態でみてるから、それ以上に部分が見えないってことも多いかもなあと。自由な人と自由でない人の言葉も、同じ階級に居ても違うんだよね。麻生さんとか見てたら「自由」という感じだもんなあ。漫画好きとかそういうんじゃなくて、色々な点で視点がやたら広い。よく考えられた自由という感じで。

その自由さを受け入れられるかどうかでいうと、第3チャクラって、案外みんなひっかかってるから、そんな自由になんて、なれない。浮「、とか、いろいろとあるわけで。

自由になりたい>でも自由になったら浮「。と思ってるから、進めない人も多いんじゃないかなあ。

出る杭と思われることも多いしねー。

で、わかったうえでの自由ってのは「なんでも反発」とか、そういうんじゃなく、選択肢が多くなるんだよね。受け入れ幅が広がるから。直行便じゃないとダメ。と思ってたのが、乗り継ぎ合っても構わないってなる。数秒待てなかったものが、何分でも待てるようになる。
相手の選択ならそれでもいい、自分の選択だからそれでいい。「こうあるべき」がなくなって、違う選択肢も選べるくらいにゆるくなる。

その幸せを手に入れるなら、強引にいきます。でもいいんだけど。人間生きてるうちは時間制限あるもんだし。女性だって、妊娠出産の事考えると、待たされたら焦りますのよ。
宿題先にやるか、後でゆっくりやるかにしても、どっちでもいいんだよねー。
自分が困るか困らないかのちがいだもん。

やらねばならぬーというエネルギーを受け止めていたら、やろうとするエネルギーも使い切って、もうやりたくないってなるわけで、そこも支配服従だよね。そこでエネルギー使ってしまって、使い切って疲れてる人は多いと思う。

で、自分が常識思ってるものは常識じゃないことも、よくあるよくある。

こうじゃなきゃって物は、実はないんだよね。それは困るんじゃないかいということはあるけど。

どうして動かないんだろうっていう時は、第3チャクラをチェックするといいかもしれません。