100人の声を同時に聞いて、100人全員の意思や意図をちゃんと組める。・・・なんて、ハイパーな処理能力があればいいんですが、普通はないんですよね。処理能力って超えると「ただの雑音」なっちゃうから。

見えないのでも、心の声でも、実際の話声でも、その現象なることあります。

自分の生活、自分のやりたいこと優先しなさい。とは、常々いってますが、他人に引っ張られやすい人は、早々にキャリーオーバーしやすいので、他人の意思や他人のやりたいことはいいから、自分の面唐ワずみようにはなるかなあっと。

チャネリングや見えない声の話が百パーセントあってるかでいうと、実は違うってのも、見えないのでも心読んだら言ってることと違う事あるからねー。宇宙人なんか特に。マスターでも、たまにある。

見えないのと話ができるからといって、心と心で対話してるわけではないってこと。

見えないのにもセラピー手法使いながら聞くとかもやるけど、ぶっちゃけ疲れます。

お仕事で聞くとか、聞かない時は聞かないとか、プライベートと聞いてあげられる時をきっちりわけるといいのかも。見えない方からの注意とかを聞かなくても大丈夫な通常の日常生活とかは、スイッチきって、何か話しかけてきても、実際に生きている人以外の声は聴かないとか、分けてしまうっていうかな。何かを決める時、特殊なことや新しいことをする時とかは、聞いた方がいい場合あるけど。

相手の意思だけでやるとおかしくなるし、自分の意思だけでもおかしくなることあるからねー。人の心や思い込みって、それだけ、強いけど、実際に物事動かしたい時には、意外と邪魔になることもあるし。仕事だと優先するものって変わるわけでね。保育だったら子供を優先なわけで、保育士が「私が一番好かれて一番になりたい」でシステム作って子どもたちを利用とかなったら、目も当てられないことなるわけで。仕事だから子供ばかり優先してられないこともあるし、そこら辺を整理してやっていくのがビジネスではあるけれど。

「汲んでくれないのね」という人もいるかもですが、汲んであげたい人とそうでない人分けて構わないと思う。聞いてあげられるよっていう時に、門戸広げればいいわけだし。

気持ちをくみ取ってあげたら変わる事もあるから、そういう時にエンパスの読心術って役に立つ時はある。うまく言えない、伝えられないっていう人の心を代弁してあげられることもあるよねー。

こっちがわかってよーという俺様な人でも「わかってるから、自分を保つために俺様になってる」という人も結構いる感じがする。嫌な感情とか感じる物が狭い世界で、世界はこうあるものってなっちゃってる人もいたりねー。

自分がどうありたいか、どういう世界に居たいかもあるけどねー。
私自身は、建前でも、とりあえず言ってることを優先。とか、してみたり、いろいろ試したけど、そこらへん「本音をくみ取った方がいい」という時とか、駆け引きが面唐ュさかった。
うまく言えないは、仕方がないけど、本音で言った方がいい場合は多いとは思う。嫌いだ、なんだにしても、理由もあるし、もっと深い部分であるからねー。

常にくみ取ってたら疲れるから、常にそれはしなくていいってことでもあるけどねー。