自分は愛されている。と、自信がつけば、嫉妬とかが減って周りに寛容になれる気がする。

・・・・と、ふと思いつつ。
いや、愛されてない(思い込み)で、その人に愛されてると思われる人たちにどうしても嫉妬・・っていうスパイラルって、愛情に対する自信に比例してる感じだなあと。
所有欲とかじゃだめなんだよね。本当の愛情ってのが重要なのかなあっておもった。

お互いに、どちらかに、そこで「嘘をつく」「代わりでいい的な扱い」とか、その人じゃなくてもいいんじゃないか。というパターンが多いのかなあと。逆に「その人じゃないといやだ」というのは、何かという話になるんだけど。

こだわりがすぎて、選択肢狭めてないかなあで、確認しつつ、選択肢が狭い利点は「その人だけしか見ない」という利点もあるからねー。

その人じゃないといやだ。その人がいいで、「理由がない」んだよね。魂が呼び合ってるんやもん。とか、そういうのはあるにしても。見返りはいらない。一方的でもいいも、やっぱりつらい。当たり前だけど、愛されたいよね。

嘘をついたり、代わりでもいいとか、この人がいいャCントで表面しか見ていない。とかだと、それ以外のャCントが出た時とか、セロトニンが減った時に、夢から覚めるように愛情が冷めるという人も多いけどね。

それぞれ与えられる愛情の形もあるから、「欲しい愛情が違う」ってこともある。重たいとか軽いとかいうのは、そういう時だよね。マグダラさんとか男女愛がほしいだけで、母性愛とかユニバーサルはどうでもいい。と、めっきり明確な人もいたりするし。

どこで愛するんだ?で、一瞬迷いつつ、総括した愛、全部詰め込みでいいんじゃないか。とかおもった。何が何パーセントで「すべて合わせて100%」って感じで。
パーセンテージが、無駄に大きい人もいれば、小さい人もいるから、それに合わせて、パートナーって決まる感じはあるけどねー。

男女愛だとセロトニンで上下するもんだし、調べたらドーパミンとかも関係してくるけど。
ちなみにドーパミンは、ドキドキ効果でつり橋効果で勘違いもある。

正常に戻った時に、冷める物じゃ、あかーんってことなんだろなあと。何を相手に求めるかにもよるわけだし。

ローズクオーツさんの恋愛効果は「自分を愛して」「自分に自信をつける」ということ。

で、本当の相手ってのは、何をしても思い変わらない感じはする。いや、まあ、その人と魂で決めてきたといいつつ、この人と人生を共にするという覚悟もあるんだろうけど。

愛されたいとか、愛されてないとか、まあ、その時の状況や、色々とあるから、確認し合うことで安心することもあるけれども。それないと不安にはなることはあるよね。